前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

★『青い地球は誰のもの、青い地球は子どものもの、青い地球はみなのもの、人類のもの、地球の生物のもの、トランプのアメリカ、習近平の中国、安倍さんの日本のものではありません』

   

 

『青い地球は誰のもの、青い地球は子どものもの、

青い地球はみんなのもの、人類のもの、地球の生物のもの、

トランプのアメリカ、習近平の中国、安倍晋三の日本のもの

ではありません。

緑の地球は燃えている、緑の地球は悲鳴を上げている。
緑の地球は泣いている。緑の地球は助けを呼んでいる。
2055年には世界人口は100億人を突破、
このままでは燃え尽きた地球は死球となる。
そのまえに、地球を救おう、生き物を救おう、
植物を救おう、人類を救おう。

 

           前坂 俊之(ジャーナリスト)

 

★『世界を襲う地球温暖化による異常気象』-『“ヒートドーム”に閉じ込められた北半球、史上最高気温続出』★『世界人口は2055年には100億人を突破。燃え上がる地球で人類は絶滅種族に向かう』

http://www.maesaka-toshiyuki.com/longlife/30359.html

 

 

 - 健康長寿, 現代史研究, IT・マスコミ論

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
 日本リーダーパワー必読史(745)★『 対ロシア外交は完敗の歴史、その歴史復習問題)  欧米が心配する『安倍ロシア朝貢外交の行方は!?』②日清戦争後のロシアの三国干渉と遼東半島の武力、 占領支配が日露戦争の原因なのである。

   日本リーダーパワー必読史(745) 対ロシア外交は完敗の歴史、そ …

知的巨人たちの百歳学(107)ー『世界天才老人NO1・エジソン(84)<天才長寿脳>の作り方』ー発明発見・健康長寿・研究実験、仕事成功の11ヵ条」(上)『隠居は非健康的である。死ぬまで研究、100歳までは引退しない』

   再録 百歳学入門(93) 「世界天才老人NO …

no image
『鎌倉桜絶景チャンネル』『鎌倉花の寺、桜だより毎日中継(2013年3/25)』段葛は満開、安養院,英勝寺,寿福寺の桜は

『鎌倉桜絶景チャンネル』      『鎌 …

知的巨人たちの百歳学(143)世界の総理大臣、首相経験者の最長寿者としてギネスブックに登録された昭和天皇の叔父の東久邇稔彦(102歳)

知的巨人たちの百歳学(143) 世界の総理大臣、首相経験者の最長寿者として ギネ …

no image
片野勧の衝撃レポート(48)太平洋戦争とフクシマ(23『なぜ悲劇は繰り返されるのかー 沖縄戦と原発(上) 

片野勧の衝撃レポート(48)  太平洋戦争とフクシマ(23)     『なぜ悲劇 …

『リモートワーク/鎌倉カヤック釣りバカ動画日記』★『かって鎌倉海は豊穣の海だった』★『鎌倉沖海上でカヤックフィッシング<ナブラの山をシイラ爆食>★『 厳冬の鎌倉海のカヤックフィッシングでヒラメをゲット!と思いきや大カサゴ!』

鎌倉沖海上でカヤックフィッシング<ナブラの山をシイラ爆食>(20011/8/10 …

no image
クイズ『坂の上の雲』 英『タイムズ』などが報道する『日・中・韓』三国志・・日清戦争の原因とは・・・

クイズ『坂の上の雲』   英『タイムズ』などが報道する『日・中・韓』三 …

no image
日本リーダーパワー史(970)ー『政治家の信念とその責任のとり方』★『<男子の本懐>と叫んだ浜口雄幸首相は「財政再建、デフレ政策を推進して命が助かった者はいない。自分は死を覚悟してやるので、一緒に死んでくれないか」と井上準之助蔵相を説得した』

日本リーダーパワー史(970) 政治家の信念とその責任のとり方   統 …

no image
日本メルトダウン脱出法(746)「安倍首相はどこに向かって矢を放っているのか?「新3本の矢」●「TPPのメリットとデメリットをあらためて整理する」

日本メルトダウン脱出法(746) 安倍首相はどこに向かって矢を放っているのか?  …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(184)記事再録/「英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など外国紙が報道した「日韓併合への道』⑰「伊藤博文統監の言動」(小松緑『明治史実外交秘話』昭和2年刊)』★『 「朝鮮に美人が少い理由」は秀吉軍の美人狩りによるものか、 中国『元時代』の美人狩りのせいか、この歴史的論争の結果は?!』★『伊藤博文は具体的な数字と根拠を上げて秀吉の美人狩りを否定した。美人狩りをしたのは中国・元時代のこと』★『韓国・北朝鮮の現在まで続く反日/歴史歪曲偽造/日韓歴史認識ギャップは伊藤のように具体的な事実、数字を挙げて論争する必要がある』★『客観的な物的証拠(データ、資料、科学的、数字的な検証、論理的な推論によるもの)で行うこと』②

 2015/09/04  /「英タイムズ」「ニュー …