ワールドビジネス動画ビデオ<ジェトロ、Global Eye>ーインド、インドネシア、台湾のビジネスチャンス
<ワールドビジネス動画ビデオ><ジェトロ、Global Eye>
①●『インド農村にあるビジネスチャンス』(6月11日)10分
インドの農村地域を訪れたビジネスマン一行。その目的は、農村の実態をその目で見て、ビジネスの可能性を調査すること。農村地域のニーズとは?現地で受け入れられる製品開発の条件とは?インドの農村ビジネスのヒントを提示する。(10分55秒)
②●『新興市場を攻める!インドネシアボリュームゾーン』
(2011年6月4日)(10分)
(2011年6月4日)(10分)
旺盛な消費意欲と購買力の高まりで成長著しいインドネシアの消費市場。外資系の小売業やブランドが熱い視線を送っており、進出が相次ぐ。「ボリュームゾーン」と呼ばれる消費者層が購買力をつけつつあり、商品を供給してきた企業も新たな販売戦略を考える段階に入っている。インドネシア消費市場の現状と、市場参入・拡大に取り組む日系小売業、メーカーの取り組みを追った。(10分38秒)
③ 『台湾 環境・省エネビジネス』(2011年5月28日)(10分)
台湾ではCO2の削減など、環境保護に力を入れ始めている。同分野で先行する日本企業への期待も大きく、台北で開催された花卉博覧会で、その省エネ技術や建材などが採用された。こうした中、省エネ分野で活躍する中国進出日系企業のグループが台湾を訪れた。ESCO(エスコ)事業と呼ばれるサービスを活用し、中国大陸から台湾へ事業拡大を図る取り組みを紹介する。(10分05秒)
関連記事
-
-
日本リーダーパワー史(214)『英タイムズ』が報道した「坂の上の雲」の真実①『ネルソン提督を超えた東郷の偉大な勝利』
日本リーダーパワー史(214) <『英タイムズ』が報道した「坂の上の雲」①> & …
-
-
『オンライン講座/今、日本に必要なのは有能な外交官、タフネゴシエーター』★『日本最強の外交官・金子堅太郎のインテジェンス④』★『日露戦争勝利の秘密、★『『武士道とは何かール大統領が知りたいー金子のハーバード大での名スピーチ④』★『マカロフ大将の死を悼み、新聞に賞賛される』★『日露戦争は正義のための戦いで日本は滅びても構わぬ』★『ル大統領は「日本が勝つが、黄禍論を警戒せよ」と忠告』
2017/06/23 日本リー …
-
-
『オンライン/百歳学入門講座』★「女性芸術家たちの長寿・晩晴学④」―石井桃子、武原はん、宇野千代、住井すゑ
2013/01/02   …
-
-
『Z世代のための日本政治・大正史講座』★『尾崎咢堂の語る明治・大正の首相のリーダーシップ・外交失敗史⑤>』★『加藤高明(外相、首相)―事務官上りが役に立たぬ例』★『志の高い政治理念集団としての政党』が日本にはない。派閥グループ集団のみ、これが国が崩壊していく原因』
2012/03/17   …
-
-
ジョーク日本史(6)西郷隆盛の弟・西郷従道②ー兄以上の超大物 で 『バカなのか、利口なのか』『なんでもござれ大臣」の面白エピソード、機智、ユーモア
ジョーク日本史(6) 西郷隆盛の弟・西郷従道は兄以上の超大物 『バ …
-
-
『リーダーシップの日本近現代興亡史』(216)/「アメリカ初代大統領・ワシントン、イタリア建国の父・ガリバルディと並ぶ世界史の三大英雄・西郷どん(隆盛)の偉業を知らないのは日本人だけ』★『現在われわれ日本人が豊かに平和に暮らしていけるのは150年前に西郷どんが封建日本(士農工商の身分制度)を明治革命で倒して近代日本民主社会(四民平等社会)を作ったおかげだよ』★『征韓論を唱えたのが西郷どんで、朝鮮、アジア差別主義者だなどと木を見て森をみずの論議をしている歴史音痴の連中が多すぎる』
西郷どん(隆盛)奴隷解放に取組む」★『世界初の奴隷解放』のマリア・ルス号事件とは …
-
-
『オンライン講座/ハリウッドを制したイケメン日本人俳優・早川雪洲とは何者か?』★『ハリウッドの王者』となった早川雪洲は一転、排日移民法の成立で米国から追われた』★『「働き中毒」で米国になじまなかった「出稼ぎ労働者の日本人移民」は 「排日移民法、排日土地法」の成立で米国から追放された』②
2015/12/16 記事再録 決定版・20世紀/世界が …
-
-
日本メルトダウン脱出法(743)「TPPでGDP12兆円拡大試算、非関税障壁の撤廃効果で」●「女性エベレスト隊隊長に学ぶ、究極の準備」
日本メルトダウン脱出法(743) 焦点:TPPでGDP12兆円拡 …
-
-
日本リーダーパワー史(640) <ロシア通第一人者の田中義一は日露戦争勝利に貢献。帝政ロシアの封建的軍隊をみて、日本陸軍の「良兵即良民」化に取組み、在郷軍人会を組織した④
日本リーダーパワー史(640) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(33) …
