前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本メルトダウン(940)『尖閣に迫る中国、日本はどう対応すべきか米専門家が警告、中国の尖閣奪取計画は確実に次の段階へ(古森義久)』●『西側をスケープゴートにする中国の「賭け」 偏見をあおるプロパガンダに拍車、裏目に出る恐れも (英FT紙)』●『歴史を軽視した革命思想から解き放たれ、初体験は55の夏 (李小牧)』●『石炭ブーム終焉で中国の地方を襲う地盤沈下、膨らむ経済負担』●『南シナ海“中国敗訴”で共産党統治のジレンマが浮き彫りに 』

      2016/08/17

 日本メルトダウン(940)

尖閣に迫る中国、日本はどう対応すべきか米専門家が警告、中国の尖閣奪取計画は確実に次の段階へ(古森義久)

http://jbpress.ismedia.jp/

毛沢東と習近平を一緒にするのは間違いだ権力の集中は官僚システム修正のため

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47597

西側をスケープゴートにする中国の「賭け」

偏見をあおるプロパガンダに拍車、裏目に出る恐れも

(英フィナンシャル・タイムズ紙 2016年8月11日付)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47621

歴史を軽視した革命思想から解き放たれ、初体験は55の夏

李小牧(り・こまき)

http://www.newsweekjapan.jp/lee/

石炭ブーム終焉で中国の地方を襲う地盤沈下、膨らむ経済負担

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/08/post-5668.php

南シナ海“中国敗訴”で共産党統治のジレンマが浮き彫りにhttp://diamond.jp/articles/-/97436

「中国夢」に見え隠れする習近平のジレンマ ——東京大学法学部大学院教授・小原雅博×加藤嘉一http://diamond.jp/articles/-/87866

中国一の富豪、初の大型観光施設開業でディズニーに「宣戦布告」

http://www.afpbb.com/articles/-/3088673

 - 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
日本メルトダウン脱出法(787)「クラウドファンディングが信用されないワケ 詐欺防止を徹底できるのか」●「日本・韓国が先進国になれた理由と中国が陥るジレンマ」●「中国・習政権は深刻な大気汚染に焦っている 改善見られず手詰まり感」

  日本メルトダウン脱出法(788) まったく報じられない 「排気筒問題」と 2 …

『第2次世界大戦終結(1945年)・日本敗戦から80年を回顧する』★『太平洋戦争と大本営発表の真相』★『言論死して国ついに亡ぶ(拙著)より』

<2005年1月> 拙著『兵は凶器なり』(15年戦争と新聞メディア 1935-1 …

no image
現代史の復習問題/「延々と続く日韓衝突のルーツを訪ねるー英『タイムズ』など外国紙が報道する120年前の『日中韓戦争史④』<清国新聞『申報』<明治27年(1894)8月20日付>『日本の謀略がすでに久しいことを諭す』

  清国新聞『申報』<明治27年(1894)8月20日付> 『日本の謀 …

no image
<クイズ>世界で最高にもてた日本人とは誰でしょうかーー「ハリウッドの王者に君臨した早川雪洲じゃよ」②

世界で最高にもてた日本人とは誰でしょうかーーー 「ハリウッドの王者に君臨した早川 …

no image
『2014年ー世界・政治/経済ウオッチ⑦』◎「ウクライナを救うために西側諸国にできること」◎「人民元相場、安値誘導の思惑」(英FT紙)

  『2014年ー世界・政治/経済ウオッチ⑦』   …

no image
(まとめ日本史の決定的瞬間史●水野広徳の語る『坂の上の雲』の「皇国の興廃この一戦にあり」『日本海海戦』の真相

(まとめ―日本史の決定的瞬間史)  ●「此の一戦」の海軍大佐・水野広徳 …

片野勧の衝撃レポート(71)★『原発と国家』―封印された核の真実⑧(1960-1969) アカシアの雨がやむとき(下)

片野勧の衝撃レポート(71) ★『原発と国家』―封印された核の真実⑨(1960~ …

no image
広島マスコミ9条の会 講演会レジメ―『戦争(原爆)と憲法とメディアを考える』(資料データー満載)―

広島マスコミ9条の会 講演会レジメ     2008、7,5    前坂 俊之  …

「オンライン決定的瞬間講座・日本興亡史」⑮』「シュリンコノミクス(縮小経済学)の恐るべき未来」①★『人類がはじめて経験する世界最先端の「超高齢少子人口減少社会」(約3人に1人が65歳以上、少子化率世界一)へあと10年』★『「AI(人工知能)ロボットによって、50%の仕事がなくなる(オックスフォード大学』★『「2030年までに日本中の業務の27%が自動化、約1660万人の雇用が奪われる』

「シュリンコノミクス」の不都合な未来   前坂 俊之(ジャーナリスト) &nbs …

no image
『明治裏面史』 ★ 『日清、日露戦争に勝利した明治人のリーダーパワー,リスク管理 ,インテリジェンス㊸★『日露戦争開戦の『御前会議」の夜、伊藤博文は 腹心の金子堅太郎(農商相)を呼び、すぐ渡米し、 ルーズベルト大統領を味方につける工作を命じた。』★『ルーズベルト米大統領をいかに説得したかー 金子堅太郎の世界最強のインテジェンス(intelligence )』

日露戦争開戦の『御前会議」の夜、伊藤博文は 腹心の金子堅太郎(農商相)を呼び、す …