前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本初公開ー百円傘の風力で「パドボフィッシング」(7/29)ー「魔女の宅急便」ならぬ「超(釣)人たちの「カサフィッシング」

      2015/01/01

   ★★『鎌倉カヤック釣りバカ日記』7/29)

 

日本初公開ー百円傘の風力で「パドボフィッシング」

まるで[魔女の宅急便」ならぬ「超(釣)人

たちの「カサフィッシング」だよ。

 

前坂 俊之(カヌーイスト)


日本初公開ー百円傘の風力でパドボフィッシング(7/29)

鎌倉カヤック釣りバカ日記ー

 

これはまさしく「魔女の宅急便」ならぬ「超人たちの「カサフィッシング」だよ。

早朝の北風を利用して傘をさして鎌倉沖のポイントにあっという間について、この間に、ルアーを引っ張っていると、大モノのシイラが食いついて、何本もルアーを切られたという。先週のことじゃ。

四海に囲まれた『海洋国家日本」で、パドボと100円カサの風力発電(?)は「ベビー・オールド」「ヤングオールド」(670歳代のこと)には筋力アップ、自給自足、サババル・スローロハスライフにはもってこいのスポーツフィッシングじゃよ。石井超人からこれを学ぼうと、3人で出かけたのじゃ。

 

7/29日午前5時過ぎに、いつものように鎌倉材木座から出ましたよ。

今日はWサーフィンの名人の石井さんと3人でスタート。石井さんはロングボートにパドル、釣竿1本、ビニール傘を買い物かごにきれいに立ててセット、本邦初公開の「魔女の宅急便ならぬ」「海上のスピード移動、カサフィッシング】の始まり始まり。全中継するよ、


日本初公開ー百円傘パドボフィッシングで鎌倉沖は全く「パラダイス」よ➁

 

百円傘の風力でパドボフィッシング(7/29)で「アジ入れ食いモードへ」③

 

 

 - 湘南海山ぶらぶら日記 , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

平田カメラマンの『鎌倉サクラだより』(4/2)人出の多い有名寺は敬遠、近くの妙本寺で花見、ここが最高!

 湘南海山ぶらぶら日記 平田カメラマンの『鎌倉サクラだより』(4/2日) &nb …

no image
『美しい海と山と文化のKAMAKURA』『秋本番。鎌倉歴史・史跡 散歩に絶好の季節だよ(10月13日現在)

 <『美しい海と山と文化の鎌倉(KAMAKURA』>   ◎ …

湘南海山ぶらぶら日記ー逗子・岩殿寺ー泉鏡花ゆかりのお寺で坂東観音33個所の2番札所はすばらしい

湘南海山ぶらぶら日記 逗子の岩殿寺ー泉鏡花ゆかりのお寺で坂東観音33個所の2番札 …

no image
<ネット・ブログ・youtuberで生涯現役、百歳長寿を達成する法>『湘南海山、自由勝手のぶらぶらビデオ散歩で、楽しく長生きできるよ』★『鎌倉サプライズ/由比ガ浜からみた『ゴールドラッシュ』サンセット(2018 /12/17pm426)』

 2012/02/16  記事再録 <ネット・ブログ・you …

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ ウオッチ(232)』-『3/30午後、東京を代表する目黒川周辺の桜並木は満開の<春爛漫>、ビユーティフル・ワンダーランド』

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ ウオッチ(231)』- 3/30 午後 …

no image
『鎌倉桜絶景チャンネル』 『鎌倉桜だより毎日中継(3/20)』『妙隆寺(小町)、段葛(鶴岡八幡宮への花道)の桜並木は・・』

 『鎌倉桜絶景チャンネル』 『鎌倉花の寺、桜だより毎日中継(3/20) …

no image
『台風18号ウオッチ!』◎『9/16日午前、台風18号が鎌倉・逗子に接近,通過。鎌倉の海岸を見に行ったよ』

  『台風18号ウオッチ!』   ◎『9/16日午 …

鎌倉カヤック釣りバカ日記(2,020/4/3am730-11)➀-「コロナパニックを吹き飛ばせ」とキス竿が折れんばかりのカワハギ(25㎝)、大サバ(35㎝)が釣れたよ、こいつは春から縁起がいいね。

  コロナ自粛で自宅に閉じこもっていると気分も体力もなえて、フニャフニ …

『MF・ワールド・カメラ・ウオッチ(11)』「フィレンチェ」散歩(4/19-4/28) 「ウフィッツィ美術館」,「パラティーナ美術館」(ピッティ宮殿) を見て回る⑥

『MF・ワールド・カメラ・ウオッチ(11)』 「フィレンチェぶらり、ふらり散歩( …

no image
『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(124)』<韓国ぶらり散歩>―水原、慶州の世界遺産、田園風景を見て回る ー国立慶州博物館編

    市場の混乱はいずれ収束、怖いのはその後の“大嵐” h …