前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本メルトダウン(920)『南シナ海に迫る「キューバ危機」、試される安保法制 』●『出口が見えない中国との関係 、互いに非難し合うのは愚かな言動 柯 隆』●『仲裁裁判がまく南シナ海の火種』●『中国は戦前の日本と同じ過ちを犯し自滅に向かっている』●『南シナ海の洋上で中国製の原発計画が進行中 19年までに運転開始へ』

      2016/07/12

  日本メルトダウン(920

12日に南シナ海問題で国際裁定へ

南シナ海に迫る「キューバ危機」、試される安保法制 – 小谷哲男 (日本国際問題研究所 主任研究員)

http://blogos.com/article/182218/

出口が見えない中国との関係

互いに非難し合うのは愚かな言動  柯 隆

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47234

 

自由主義的な世界秩序の終焉

The Collapse of the Liberal World Order

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/07/post-5413.php

 

仲裁裁判がまく南シナ海の火種

High Stakes in Sea Arbitration Case

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/06/post-5291.php

 

中国は戦前の日本と同じ過ちを犯し自滅に向かっている

http://diamond.jp/articles/-/94064?utm_source=daily&utm_medium=email&utm_campaign=doleditor

「中国軍はヘリで尖閣を急襲する」と米研究機関

東シナ海制覇を目論む中国の野望

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47278

【恐怖の原発大陸中国】南シナ海の洋上で中国製の原発計画が進行中 19年までに運転開始へ (1/2ページ)

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160629/frn1606291550002-n1.htm

「文革の被害者」習近平と、わが父・李正平の晩年を思って

http://www.newsweekjapan.jp/lee/2016/06/post-2.php

 - 戦争報道, 現代史研究, IT・マスコミ論

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『オンライン/百歳学入門講座』★『日本超高齢社会の過去と現在ー(1)<70年前の昭和20年代【1945-55年)までは人生わずか50年だった日本(1)』

   『日本超高齢社会の過去と現在ー(1)      前坂俊之(ジャーナリスト) …

『Z世代のための日本戦争史講座』★『「ハーグ、ジュネーブ条約」を無視して捕虜を虐待、 死刑を指示した東条首相の『武士道は地に墜たりー目には目、歯には歯を』★『陸軍反逆児・田中隆吉の証言』①

  2015/05/27    …

日本リーダーパワー史(668)日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(50)●「明治4年の岩倉使節団の『政府首脳の大半が国外にでる壮挙』この知的探求心、国家改造力、ベンチャー精神こそが『明治の奇跡』を生んだ。

  日本リーダーパワー史(668) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(50)  …

no image
『F国際ビジネスマンのワールド・メディア・ウオッチ(168)』『バルサ名勝負の舞台、日本企業が改修 採用の決め手は?』『オバマ大統領は広島で「謝罪ごっこ」の清算を 70年前の戦争に誰も責任を負ってはいない(池田信夫)』●『コラム:日本人が知らない英国離脱の現実味=山口曜一郎氏』●『中国の金融システム:迫り来る債務の山の崩落(英エコノミスト誌)』

  『F国際ビジネスマンのワールド・メディア・ウオッチ (168)』 バルサ名勝 …

no image
★5<まとめ記事再録>『歴史の復習/戦争報道の研究』/『世界史の中の日露戦争』-『英タイムズ』,『米ニューヨーク・タイムズ』など海外紙はどう報道したか②(連載21回―34回)』★『緊迫化する米/北朝鮮の軍事的衝突はあるのか、日露戦争勃発直前の英米紙の報道と比較しながら検証する②』

★5<まとめ記事再録>『歴史の復習、 戦争報道の研究問題』/ 『世界史の中の日露 …

『日中歴史張本人の 「目からウロコの<日中歴史認識><中国戦狼外交>の研究⑦』★『ロシア(旧ソ連)は簡単に『北蒙古(モンゴル)』を手に入れ中国へも手を伸ばした」』

2015/01/01/記事再編集 以下は坂西利八郎が1927年(昭和二)二月十八 …

no image
『健康ならば死んでもいい患者』の『百歳ムリムリ入門』-『日本初!海上バカ説法を聞け! 鎌倉座禅カヤックー筋肉バトル1万回は<快楽、爽快、 苦役、悦楽、苦多苦多>大喝じゃ!,ああシンドいわ!』

2012年11月20日『百歳学実践入門』(223『釣りバカ・カヤック日記』番外編 …

no image
 日本リーダーパワー史(241)空前絶後の名将・川上操六(29)「インテリジェンス」と『ロジスティックス』

 日本リーダーパワー史(241) 空前絶後の名将・川上操六(29) 1     …

『Z世代のための日本の革命家No.1の高杉晋作講座③』★『英国外交官アーネストサトウは高杉を「魔王」と評した』★『2012年は高杉晋作の奇兵隊創設から150年目』★『明治維新に火をつけたのは吉田松陰の開国思想だが、その一番弟子・高杉の奇兵隊による破天荒な行動力、獅子奮迅の活躍がなければ明治革命は実現しなかった』

2015/04/05/の記事再録再編集 2015年4月2日5時前に、明治維新のト …

no image
日本メルトダウン脱出法(871)『アベノミクス、行き詰まりへの道』●『人民元の国際化で中国は世界のマネロンセンターに』◎『パナマ文書で見えた世界の「地下経済」』◎『中国企業のM&A:外国資産を買いまくる金満家 (英エコノミスト誌)』◎『 「映像スタンプ」という怪物が思考力と想像力を奪う 今こそ見直したい「きちんと書く、話す」能力』

日本メルトダウン脱出法(871) アベノミクス、行き詰まりへの道 http:// …