前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

あと4年後(2018年)は明治維新から150年-日本型議会制民主主義の先駆者・中江兆民を読み直す>

      2015/03/20

あと4年後(2018年)は明治維新から150年-
日本型議会制民主主義の先駆者・中江兆民を読み直す>
 
 

『奇人中江兆民』(第5巻続快傑伝下)に収録

(16ページ)

 

キーワード「中江兆民」に関連する記事

全9件 表示

http://maesaka-toshiyuki.com/tag/88

(2009/07/06)
 

(2010/01/21)
 
(2010/07/13)
 
(2010/09/09)
 
(2012/07/23) 

 
(2012/11/25)
 
(2012/11/27) 

 
(2012/12/02)
  

(2013/08/16)
 

 - 人物研究 , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

『Z世代のための日本戦争学入門⑤』★『日米戦争の敗北を予言した反軍大佐/水野広徳』★『 日記で時局批判、ヒトラーの本質を見抜く』★『ついに執筆禁止、疎開、71歳で死亡』★『世にこびず、人におもねらず、我は、わが正しと思う道を歩まん』

水野は軍部独走の危険性を一早く指摘し、シビリアンコントロールの重要性を訴えていた …

『Z世代のための明治大発展の国家参謀・杉山茂丸の国難突破力講座⑦』★『古旅館のボロボロの6畳間で「玄洋社社主」頭山と会談、意気投合』★『才は沈才たるべし。勇は沈勇たるべし。何事も気を負うて憤りを発し、出たとこ勝負で無念晴しをするな』★『名誉を欲せず富貴を求めず終生、黒衣に徹し、国家国民のために奔走する決意を固めた』

1887年(明治20)3月。杉山茂丸(23歳)は同郷の大先輩で「怪物」「玄洋社代 …

no image
日本敗戦史(51) A級戦犯徳富蘇峰が語る 『なぜ日本は敗れたのか』③「米英ソ中のリーダーと東條、近衛の指導者との圧倒的な差」

日本敗戦史(51) マスコミ人のA級戦犯指定の徳富蘇峰が語る 『なぜ日本は敗れた …

『Z世代へのための<日本史最大の英雄・西郷隆盛を理解する方法論>の講義⑲』★『山本七平は「日本人とユダヤ人」のなかで「勝海舟は世界史の中でも傑出した偉人だが、彼は西郷隆盛を自分以上の大人物だったと絶賛』★『尾崎行雄と並ぶ<憲政の神様>犬養毅は西郷隆盛とは面識がないが、弟の西郷従道はよく知っており、その犬養毅による西郷隆盛のどこが偉いのか』

    2010/08/08 日本リーダーパワー史 …

『 リモートワーク/魚クンと遊ぶ動画(20分)/鎌倉カヤック釣りバカ日記(2020/5/27am8)』★『-逗子マリーナ沖で大カワハギ(28センチ)、大サバを連発、6月のベストシーズンへ』★『魚クンが遊びに来ないときは、まき餌をしながら浮雲と波のデザインを楽しむ』

  『鎌倉カヤック釣りバカ日記』(2020/5/27am8)-逗子マリ …

no image
記事再録/ 百歳学入門(83)ー「少子超高齢社会」は「青少年残酷・老害社会」にしてはいけないー横井也有の<250年前の江戸の老人8歌仙と老害>で自戒する

 2013/10/15/ 百歳学入門(83)   …

no image
『オンライン講座/ガラパゴス・ジャパン・シンドローム(日本敗戦病)の研究』★『国家統治中枢部の総無責任欠陥体制ー太平洋戦争下の『大本営』『大本営・政府連絡会議』『最高戦争指導会議』 『御前会議』の驚くべき内幕』★『今も続く『オウンゴール官僚国家の悲劇』

        2015/03 …

no image
日本経営巨人伝⑯藤原銀次郎の教え『「王子製紙」を再建して「製紙王」となった藤原銀次郎の成功するための15ヵ条』

日本経営巨人伝⑯藤原銀次郎の教え     「聞きしにまさるボ …

「Z世代のための日本宰相論」★「桂太郎首相の日露戦争、外交論の研究②」★『孫文の秘書通訳・戴李陶の『日本論』(1928年)を読む』★『桂太郎と孫文は秘密会談で、日清外交、日英同盟、日露協商ついて本音で協議した②』

  今後の日本に「日英同盟」は不要、イギリスにとっても不要である。 い …

no image
明治150年「戦略思想不在の歴史⒀」―『明治維新を点火した草莽の革命家・吉田松陰』★『「人に士農工商あり。農工商は国の三宝。武士は国の寄生虫なり。厚禄をはみ、おごりたかぶるはもってのほか』●『内政は貧院(生活保護)病院、幼院(孤児・保育)を設けて、上を損じ、下を益すにあり』

明治維新を点火した草莽の革命家・吉田松陰 今から150年前のこと、 「人に士農工 …