「中国人の日本語作文コンクール」最優秀賞の姚儷瑾さん(20歳)が日本記者クラブ(2/6)で会見動画【100分】
2015/02/19

By: See-ming Lee
昨年の「中国人の日本語作文コンクール」(日本僑報社、
日本交流研究所所長主催)
で最優秀賞を受賞した姚儷瑾さん(20歳、東華大学)
と姚さんの日本語指導をして
いる岩佐和美さんが日本記者クラブ(2/6)で会見した。
またコンクールを主催する日本僑報社の段躍中社長と作家の石川好さんがコンクールの概要、意義について話した。20歳の姚さんは、これまでで最年少のクラブゲストながら、ベテラン記者の質問に誠実に答えた。
関連記事
-
-
『オンライン/国難突破力講座』★『山本五十六のリーダーシップー日独伊三国同盟(今から80年前の1940年の大外交失敗)とどう戦ったか』★『ヒトラーはバカにした日本人をうまく利用するためだけの三国同盟だったが、陸軍は見事にだまされ、国内は軍国主義を背景にしたナチドイツブーム、ヒトラー賛美の空気が満ち溢れていた』
2012/07/29 記事再録・日本リーダーパワー史(288) <山 …
-
-
(再録)ー世界が尊敬した日本人(33) ☆「世界の良心」とたたえられた 国際司法裁判所所長・安達峰一郎
(再録)ー世界が尊敬した日本人(33) 2008年 ☆「世界の良心」とたたえられ …
-
-
『台風16号が伊豆半島に接近中』★『鎌倉稲村ヶ崎決闘サーフィン,ガチ勝負!(2021/9/30 pm6)②-約百人のサーファーがモンスター波と格闘、乱闘、ジョーズが飲み込まむ。1新田義貞による稲村ヶ崎合戦を思い出したよ。
-
-
『オンラインクイズ/全米の女性から最高にモテたファースト・イケメン・のサムライは誰でしょうか!?』★『イケメンの〝ファースト・サムライ〟トミー(立石斧次郎)は、全米に一大旋風を巻き起こ、女性からラブレター、ファンレターが殺到し、彼をたたえる「トミーポルカ」という歌までできた』★『ニューヨークではサムライ使節団を一目見ようと約50 万人の市民がマンハッタンを埋め尽し「トミー!こっちを向いて!」「トミー、バンザイ!」の大歓声。ジャパンフィーバー、トミー・コールが続いた(『ニューヨーク・ヘラルド』1860 年6 月17 日付) 』
『今から160年前の1860年(万延元年)2月、日米通商条約を米ホワイトハウスで …
-
-
世界、日本メルトダウン(1015)「地球規模の破壊力示したトランプ」とガチンコ対決」★目からウロコ名解説『トランプ大統領はプロレス悪役のトリックスターで 『プロレス場外乱闘政治ショウ』に騙されるな!』(動画名解説10分間)
世界、日本メルトダウン(1015)- 「地球規模の破壊力示したトランプ」とガチ …
-
-
日中リーダーパワー史(932)-『軍事論、軍事研究のない国は亡びる」★『現在の米中貿易戦争、北朝鮮との紛争は130年前の日清戦争への経過と同じパターン』★『平和とは次期戦略情報戦の開始である(福島安正)』
日中リーダーパワー史(932)- 米中貿易戦争が激化し、米朝会談で …
-
-
日本リーダーパワー史(831)(人気記事再録)『明治維新150年』★『日露戦争勝利の秘密、ルーズベルト米大統領をいかに説得したかー 金子堅太郎の最強のインテジェンス(intelligence )③』★『ル大統領だけでなく、ヘイ外務大臣、海軍大臣とも旧知の仲』●『外交の基本―真に頼るところのものはその国の親友である』★『●内乱寸前のロシア、挙国一致の日本が勝つ』
2011年12月18日<日本最強の外交官・金子堅太郎③> ―「坂の上の雲の真実」 …
-
-
日中朝鮮,ロシア150年戦争史(51) 副島種臣外務卿(外相)の証言③『明治の外交ー日清戦争、三国干渉から日露戦争へ』★『ロシア朝鮮支配の陰謀・奸計で山県外交手玉にとられる』
日中朝鮮,ロシア150年戦争史(51) 副島種臣外務卿(外相)の …
-
-
★『オンライン講座・国難突破力の研究②』★「日本史最大の国難・太平洋戦争敗戦からGHQ「日本占領」と「単独講和」を乗り越えて戦後日本の基礎を築いた吉田茂首相の<国難逆転突破力>③』★『ダレス米国務長官の強硬な再軍備要求を断固拒否した吉田茂のリーダーシップ・外交術を学べ(田中角栄の証言)』
「オンライン・日本史決定的瞬間講座⑧」 2021/10/ …
-
-
「ニューヨーク・タイムズ」が報道した「日韓併合への道』の真実㉔『ラッド博士による弁明ー『伊藤侯爵の朝鮮統治ー『韓国での外国商人は保護国に満足』『現閣僚の開明派は暗殺の目標に』
「 英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など外国紙が 報道した「日韓併合へ …
