「中国人の日本語作文コンクール」最優秀賞の姚儷瑾さん(20歳)が日本記者クラブ(2/6)で会見動画【100分】
2015/02/19

By: See-ming Lee
昨年の「中国人の日本語作文コンクール」(日本僑報社、
日本交流研究所所長主催)
で最優秀賞を受賞した姚儷瑾さん(20歳、東華大学)
と姚さんの日本語指導をして
いる岩佐和美さんが日本記者クラブ(2/6)で会見した。
またコンクールを主催する日本僑報社の段躍中社長と作家の石川好さんがコンクールの概要、意義について話した。20歳の姚さんは、これまでで最年少のクラブゲストながら、ベテラン記者の質問に誠実に答えた。
関連記事
-
-
「2019年の世界はどうなる」ー『栄枯盛衰、勝者必滅は世の習い』★『地政学的不況から世界的不況へのミステリーゾンへ』突入か!?
「2019年の世界はどうなる」ー栄枯盛衰は世の習い …
-
-
日本リーダーパワー史(575)明治維新革命児・高杉晋作の「平生はむろん、死地に入り難局に処しても、困ったという一言だけは断じていうなかれ」①
日本リーダーパワー史(575) 明治維新に火をつけたのは吉田松陰であり、230 …
-
-
★『 地球の未来/世界の明日はどうなる』< アメリカ・メルトダウン(1059 )>『トランプ政権半年目で公約実現はとん挫し『ロシアゲート事件』の嵐の中に突っ込んで、政権はキリモミ状態で墜落寸前の末期症状を呈している。』
★『 地球の未来/世界の明日はどうなる』 < アメリカ・メルトダウン(1059 …
-
-
『Z世代のための日中韓外交史講座』⑲』★『中国革命の父・孫文を助けた岡山県人パワー』★『犬養毅(憲政の父)・秋山定輔(「二六新報」社主)坂本金弥(山陽新聞創業者)』★『坂本金弥邸宅(東京・赤坂)で『中国革命同盟会』が結成され、これが中国革命の発祥の地となった』
2011/02/04 日本リーダーパワー史(119)記事再編集 …
-
-
『Z世代のための日本興亡史研究』★『2011年3月11日の福島原発事故発生で民主党内の菅直人首相対鳩山由紀夫、小沢一郎、野田佳彦の派閥闘争が激化、自滅した』★『成功例の江戸を戦火から守った西郷隆盛と勝海舟、高橋泥舟、山岡鉄舟(三舟)の国難突破力①』★『人、戒むべきは、驕傲(きょうごう)である。驕心に入れば、百芸皆廃す』(泥舟)』
2011/06/04 日本リーダーパワー史(157)記事転載再編集 『江戸を戦火 …
-
-
『「申報」からみた「日中韓150年戦争史」(63)『(日清戦争開戦1ヵ月後)-『日本.まさに滅びんとす』
『「申報」からみた「日中韓150年戦争史 …
-
-
『オンライン/藤田嗣治講座』★『1920年代、エコール・ド・パリを代表する画家として、パリ画壇の寵児となった藤田は帰国し、第二次世界大戦中には数多くの戦争画を描いたが、戦後、これが戦争協力として批判されたため日本を去り、フランスに帰化、レオナール・フジタとして死んだ』
ホーム > 人物研究 >   …
-
-
『オンライン講座/勝海舟(75)のリーダーシップ論』★『勝海舟の健康・長寿・修行・鍛錬10ヵ条」』★『余裕、綽綽(しゃくしゃく)として、物事に執着せず、拘泥せず、円転・豁達(かったつ)の妙境に入りさえすれば、運動も食物もあったものではないのさ』★『学問に凝り固まっている今の人は、声ばかりは無暗に大きくて、胆玉(きもったま)の小さい。まさかの場合に役に立つものは殆んど稀だ。』
2015/01/01百歳学入門(92) 勝海舟(75)の健康・長寿・修行・鍛錬1 …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史]』(24)-記事再録/日中韓/異文化理解の歴史学(1)(まとめ記事再録)『日中韓150年戦争史の原因を読み解く(連載70回中1ー20回まで)★『申報、英タイムズ、ルー・タン、ノース・チャイナ・ヘラルドなどの外国新聞の報道から読み解く』●『朝鮮半島をめぐる150年間続く紛争のルーツがここにある』
日中韓異文化理解の歴史学(1)(まとめ記事再録)『日中韓150年戦争史の原因を読 …
