世界、日本メルトダウン(1020)―『金正男暗殺事件を追う』●『北朝鮮崩壊の「Xデー」迫る!金正恩は、中国にまもなく消される』★『金正男暗殺、北朝鮮の容疑者は国家保衛省4人と外務省2人か』●『金正男暗殺の謎 北朝鮮、従来の「工作作戦」と異なる手口』★『 北朝鮮レストラン「美貌ウェイトレス」が暴く金正恩体制の脆さ(1)』●『北朝鮮独裁者、「身内殺し」の系譜』●『金正男氏暗殺の裏で正恩氏の「拷問部隊」が暗躍か』
2017/03/07
世界、日本メルトダウン(1020)
北朝鮮崩壊の「Xデー」迫る!金正恩は、中国にまもなく消される
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/47452
金正男暗殺、北朝鮮の容疑者は国家保衛省4人と外務省2人か
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/02/post-7070.php
金正男暗殺の謎 北朝鮮、従来の「工作作戦」と異なる手口
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/02/post-7073.php
北朝鮮レストラン「美貌ウェイトレス」が暴く金正恩体制の脆さ(1)http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/04/post-4924.php
北朝鮮独裁者、「身内殺し」の系譜
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/02/post-6978.php
金正男氏暗殺の裏で正恩氏の「拷問部隊」が暗躍か
http://blogos.com/article/212057/
関連記事
-
-
昭和外交史① 日本で最も長い日 1945年8月15日の攻防
1 昭和外交史① 日本で最も長い日 1945年8月15日の攻防 ―――<和平か、 …
-
-
『オンライン/長寿学入門『超高齢社会日本』のシンボルー 真珠王・御木本幸吉 (96)、ラーメン王・安藤百福(96)に学ぶ 「食を選んで大食せず、うまいものは二箸(はし)残し、胃腸と一緒に寝る」(御木本幸吉) 『人生に遅すぎることはない。五十歳でも、六十歳でも、新しい出発はある』(安藤百福)
96歳 真珠王・御木本幸吉 (1858年3月10日―1954年9月21日) いわ …
-
-
日本興亡学入門⑦軍神東郷平八郎の悲劇=日露戦争の大勝利が太平洋戦争の大敗北に。
<2009、04,02 …
-
-
『リモート京都観光動画」外国人観光客が殺到する清水寺へぶらり散歩、五条坂からゆっくり参拝へ』★
京都観光ー観光客で賑わう清水寺付近の二寧坂(二年坂) 外国人観光客 …
-
-
終戦70年・日本敗戦史(122)中韓は「中華思想」から日本のように『開国・国際主義』に脱却できず、福沢諭吉は業を煮やし 「朝鮮〝独立″のために起つべし」と開戦を主張⑤
終戦70年・日本敗戦史(122) <世田谷市 …
-
-
日中北朝鮮150年戦争史(35)★歴史の復習問題ー日清戦争『三国干渉』後に、 ロシアは『露清密約』(李鴻章の巨額ワイロ事件)を結び遼東半島を入手、シベリア鉄道を 建設して居座り、日露戦争の原因となった。
日中北朝鮮150年戦争史(35) 歴史の復習問題ー日清戦争『三国干渉』後に、 …
-
-
『Z世代のための日本政治家講座㉗』★『ナンバー2に徹した西郷従道』★『「明治維新は西郷隆盛が実現し、明治政府の影の首相は西郷従道である』★『明治建設に役立ったリーダーは西郷従道のみ』
2012/09/09 日本リー …
-
-
『「申報」からみた「日中韓150年戦争史」(65)『(日清戦争開戦2ヵ月後―「憤言」ちっぽけな倭奴をなぜ撃滅できないのか』
『「申報」からみた「日中韓150年戦争史」 日中韓のパーセプション …
-
-
★<人気リクエスト記事再録 2009/02/10>昭和戦後最大の冤罪事件の真犯人が語る『全告白・八海事件-これが真相だ(中)』(サンデー毎日1977年9月11日掲載>
2009/02/10 <サンデー毎日1977年9月11日掲載> 八海事件の真 …
-
-
新一万円札の肖像画となった渋沢栄一翁(91歳)は「日本株式会社の父」ー「すでに150年前に現在の米国型強欲資本主義」を超えた「道徳経済合一主義(仏教的資本主義)を実践した稀有の資本家」★「人生100歳時代の先駆者として、年をとっても楽隠居な考えを起さず死ぬまで社会に貢献する覚悟をもつ』
日本リーダーパワー史(88)経済最高リーダー・渋沢栄一の『道徳経済 …
- PREV
- ★5日本リーダーパワー史(776)ー 『アジア近現代史復習問題』 福沢諭吉の「日清戦争開戦論」を読む』(9)『金正男暗殺事件をみると、約120年前の日清戦争の原因がよくわかる」● 『(日本軍の出兵に対して)彼等の驚愕想ふ可し』は現在の日中韓北朝鮮外交 に通じる卓見、戦略分析である』★『近年、日本のアジア政略は勉めて平和を旨とし事を好まず、朝鮮は明治十七年の甲申事変以来、 殆んど放擲し、清国関係には最も注意して事の穏便を謀り、言ふべきことをいわず、万事円滑 を旨としたのは、東洋の平和のため』★『傲慢なる清国人らの眼を以て見れば、日本人は他の威力に畏縮して恐るに足らずと我を侮り、傍若無人の挙動を演じている』
- NEXT
- 世界、日本メルトダウン(1021)ー「トランプ大統領40日の暴走/暴言運転により『2017年、世界は大波乱となるのか」①『エアーフォースワンはダッチロールを繰り返す。2月28日の施政方針演説では「非難攻撃をおさえて、若干軌道修正」、依然、視界不良、行き先未定、墜落リスクも高い①
