鎌倉カヤック釣りバカ日記(7/30)海上散歩×釣り×筋トレ×リラックス×釣った魚の刺身×地産地消=最後にきたよ、「33センチの大アジが」かわいいね
鎌倉カヤック釣りバカ日記ー(7/30)
午前5時半、材木座海岸をスタート、鎌倉沖はべたなぎ、無風の
ガラスの海、ところがさかなクンは全く反応なし、
1時間の釣りタイム、最後の最後についにきたよ、
「33センチの大アジが」かわいいね
海上散歩×釣り×筋トレ×リラックス×釣った魚の刺身×地産地消=
1海5長(半海・半漁・半パソ・半ブロ・半You)
前坂俊之『老人と海」
鎌倉カヤック釣りバカ日記(7/30)午前5時半スタート、ガラスの海で回遊
シーラは見えるが来ず、アジもさっぱり来ませんね②
最後に来ましたオオアジ(32㎝)が、海は優しいね、オミヤゲが必ずあるよ➂
釣れなくてもよし、海底が見えればよし
関連記事
-
-
サーフィンと車と青い海を眺めながら最高の湘南ドライブ(国道143号線)3月14日午後4時、鎌倉腰越から由比ガ浜まで
サーフィンと車と青い海を眺めながら最高の湘南ドライブ(国道143号 …
-
-
『Kamakur Best Surfin』(7/6)材木座 Big Wサーフィン、梅雨明け、猛暑 風速8mでSurfer jump the big wave』
◎『夏だ!海水浴だ、サーフィンだ。いざ鎌倉へ!』 『K …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史(18)記事再録/「STAP細胞疑惑』『日本政治の没落』の原因である 「死に至る日本病」『ガラパゴス・ジャパン』『中央集権官僚主義無責任国家』 の正体を150年前に報道した『フランス新聞』<1874(明治7)年5月23日付『ル・タン』―「明治7年の日本政治と日本人の特徴とは・・」
2014/04/21/日本リーダーパワー史(494) & …
-
-
『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(25)』「プラハ(チェコ)は「ヨーロッパの魔法の都」息をのんだ「マラー・ストラナ地区の近く、マルタ広場にあるロココ様式のトゥルバ宮殿②」
2015/06/20 F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ …
-
-
知的巨人の百歳学(138)-『六十,七十/ボーっと生きてんじゃねーよ(炸裂!)」九十、百歳・天才老人の勉強法を見習え!』★『日本株式会社の父』渋沢栄一は83歳で関東大震災を体験、自宅、事務所は全焼した。家族は郷里に避難をすすめた。すると、渋沢は「バカなことをいうな!わしのような老人は、こういう時にこそ働かなければ申し訳ない。それを田舎に行けなど卑怯千万な!これしきの事を恐れて八十年の長い間生きてこられたと思うのか」と怒鳴りつけ、翌日から大車輪で復興の先頭に立った』
2011/05/04記事再録 生涯現役の達人・渋沢栄一(91歳)の晩年・長寿力に …
-
-
『オンライン作家講座②』★『知的巨人の百歳学(113)・徳富蘇峰(94歳)ー『生涯現役500冊以上、日本一の思想家、歴史家、ジャーナリストの健康長寿、創作、ウオーキング!』
2019/11/20 『リーダ …
-
-
『新型コロナウイルス/オミクロン株のスピード動向①』★『オミクロン株が世界的に猛威を振るう』★『オミクロン株は2ゕ月遅れで日本に襲来』★『ブースター接種率は米EUは3,40%なのに、日本は先進国ダントツの最低0,5%にとどまる大失敗』★『再び、後手後手の対応のスローモー岸田政権』
オミクロン株が世界的に猛威 前坂 俊之(ジャーナリスト) 世界中で再び新型コロナ …
-
-
『オンライン爆笑動画/内田百閒のユーモア講座『一億総活躍社会』『超高齢/少子化日本』の国策スローガンを嗤う 「美食は外道なり」「贅沢はステキだ」「国策を嗤いとばし、自己流の美学を貫いた」超俗の作家・内田百閒(81歳)
2015/11/15 知的巨人たち …
-
-
葛飾北斎の「富嶽三十六景 神奈川沖浪裏」をまねして『江の島沖の富嶽』★『逗子なぎさ橋珈琲テラスから富士山を眺めながらのスマホで撮影」(25 /12/06/am700)』
「逗子なぎさ橋珈琲テラスから富士山を眺めながらの講座」(25 /12/06/am …
