前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本メルトダウン脱出法(736)「トテツモナイ9300億“新品”訴訟! それでもなお、再稼働させますか? ―広瀬隆氏講演会」●「習近平主席は民間部門に権限を譲れー権力の本質を理解している指導者の矛盾」(FT紙)

   

 

 日本メルトダウン脱出法(736)

 

トテツモナイ9300億“新品”訴訟!
それでもなお、再稼働させますか?
――八重洲ブックセンター本店での広瀬隆氏講演(2)

http://diamond.jp/articles/-/78689

 

“恐怖の生体実験”に、
いつまでかけられるのか?
――八重洲ブックセンター本店での講演(1)

http://diamond.jp/articles/-/78686

 

習近平主席は民間部門に権限を譲れー権力の本質を理解している指導者の矛盾、民間の力を解き放てるか?

(2015年9月24日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/44845

 

首脳会談を開いても何も変わらない米中関係

米国のベテラン研究者が指摘、中国はオバマ政権を見下している

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/44840

安倍首相に「独裁者」のレッテルを貼る中国の安保批判

http://diamond.jp/articles/-/78826

中国経済の復活が意外と早いかもしれない理由

日本のバブル崩壊に似ている点、違う点

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/44639?utm_source=outbrain&utm_medium=recommend&utm_campaign=link&utm_content=side

日本:コメの時代の終焉

高齢化に伴い消費量が急減、JAの政治力にも陰り

(2015年9月22日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/44848

 - 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(75)』『音楽祭に「オザワ」の冠小澤征爾80歳への決意」『佐世保少女、暴走放置した父の世間体」 

     『F国際ビジネスマンのワールド …

no image
『2022年はどうなるのか講座(上)/2022年1月15日まで分析)』★『コロナエンデミックから世界大変動の第2幕へ』★『オミクロン株2ゕ月遅れで日本に襲来』★『再び、後手後手の対応の岸田政権』★『中国冬季五輪ボイコット問題』★『ヒトラーのベルリン五輪に騙された米欧』

  前坂俊之(ジャーナリスト)   2021年11月から新型 …

no image
『F国際ビジネスマンのワールドニュース・ウオッチ⑦』強い円が日本では世代間に溝を作っている』<ニューヨーク・タイムズ7/31>

『F国際ビジネスマンのワールドニュース・ウオッチ⑦』   ★『&ldq …

no image
日本リーダーパワー史(692) 『中国/朝鮮行動学のルーツ⑦』中国紙「申報」の論説から日中韓150年戦争史の原因を読み解く(連載70回)①第1回-10回まで、福沢諭吉の『脱亜論」の理由、中華思想、小中華と日本主義の対立の背景

日本リーダーパワー史(692) 『中国/朝鮮行動学のルーツ⑦』中国紙「申報」の論 …

no image
『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(150)』『台湾の政権交代、習近平を相手に米欧のデモクラシーを満喫して登場した蔡英文氏が何をして見せてくれるのか? 興味津々です」

  『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(150)』 『 …

no image
『オンライン日本の戦争講座③/<日本はなぜ無謀な戦争を選んだのか、500年間の世界戦争史の中から考える>③『英国、ロシアの東アジア侵攻で、中国、日本、韓国は風前と灯に』★『日清戦争、三国干渉、日露戦争へと発展、日露戦争勝利へ』

再録『世田谷市民大学2015』(7/24)-『太平洋戦争と新聞報道』<日本はなぜ …

no image
『バガボンド』(漂泊者)ー永井荷風の好色人生と野垂れ死考 ③生涯一人暮らし、娼婦、芸妓、女給20人以上と女性遍歴とは・・

『バガボンド』(放浪者、漂泊者、さすらい人)ー永井荷風の好色人生と野垂れ死考 ③ …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(35)記事再録/『憲法第9条と昭和天皇』ー<憲法9条(戦争・戦力放棄)の最初の発案者は一体誰なのか>「マッカーサーによって押し付けられたものだ」、「GHQだ」「いや,幣原喜重郎首相だ」「昭和天皇によるもの」―と最初の発案者をめぐっても長年論争が続き、決着はいまだついていない。

 2006年8月15日/『憲法第9条と昭和天皇』       …

『Z世代のための次期トランプ米大統領講座㉑』★『トランプ氏は「世界の国家安全保障と自由のため」に、グリーンランドの所有と管理が絶対に必要』★『パナマ運河の支配権を取り戻す、と主張』

『トランプ氏のディール外交・経済政策エスカレート』 トランプ次期大統領の前回と同 …

no image
記事再録/『2007年にちょうど100年目を迎えたブラジル日系移民の苦難の歴史』

新橋演舞場上演  2007,11月 「ナツひとり」パンフレットに掲載 &nbsp …