前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『鎌倉通―春本番、ミラクルスポット紹介(4/15)』佐助稲荷神社のお稲荷さん」「源氏山公園は八重桜、カイドウ、つばきで満開」

   

   鎌倉通春本番、ミラクルスポット紹介(4/15)』

 

★≪鎌倉感動スポットー佐助稲荷神社の苔むした

お稲荷さんの驚異の林立!

『春の源氏山公園ハイキングー佐助稲荷から源氏山公園へ』

『鎌倉源氏山公園は八重桜、カイドウ、つばき等で満開だよ』

 

 前坂 俊之(ジャーナリスト)

 

 

★❹ 鎌倉古寺社の感動スポットー佐助稲荷神社の苔むした

お稲荷さんの驚異の林立!

 

青く澄み切った空に気温は20度に近い春の陽気に誘われて鎌倉・ここ源氏山にひさしぶりに登ってみた。佐助稲荷神社から上ると、細い急な山道にはシダが生い茂り、シャガの群落がところどころにあり、ウグイスが啼き、結構、新緑の樹木、倒木、巨木が生い茂り、鎌倉の山々はいつきても深山幽谷の趣があるね。

これだっから鎌倉ハイクはやめられない。春の太陽の輝きに、新緑が幾重にも微妙なディテールを見せ、HDビデオにはうってつけのロケ環境んなので、逆光の撮影を多用したが、うまくいったかどうか、とりあえずyoutubeにアップしてから確認する始末。もっとゆっくり、ていねいにこの自然の多様性を撮影しなければと思う。

歴史自然文化都市の鎌倉に住んでいることの幸せを一歩一歩歩きながらかみしめたよ。

『春の源氏山公園ハイキングー佐助稲荷から源氏山公園へ』

 

『鎌倉源氏山公園は八重桜、カイドウ、つばき等で満開だよ』

 

 - 湘南海山ぶらぶら日記 , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
日本の「秘境」を往く➊ー熊本県の平家の落人伝説のある五家荘、平家の里、五木村(五木の子守唄の里)へ➊

   <日本の「秘境」を往くー>   熊 …

『オンライン・鎌倉カヤック釣りバカ日記動画』★『筋トレダイエット、地産池消、自給自足、百歳めざす健康長寿、一艇・五長の「シルバー」には超お勧め』★『『美しい鎌倉海』で海の恵みをいただいて『ハッピーライフ」「天然生活」ー釣った魚をおいしく食べる』

『鎌倉カヤック釣りバカ日記』筋トレダイエット、地産池消、自給自足、百歳めざす健康 …

no image
『鎌倉桜・花絶景チャンネル』『鎌倉花の寺毎日中継(3/25)』ー妙本寺・大功寺のビューティショット

『鎌倉桜・花絶景チャンネル』 『鎌倉花の寺、桜だより毎日中継(3/25)』 &n …

F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(202)2017/4/5-東京ーサクラ名所めぐり➀ 上野公園のサクラは満開ー絢爛豪華なお花見風景

F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(202) 2017/4/5-東京 …

『 Z世代のためのス-ローライフの元祖・熊谷守一(97歳)の研究講座②』★『文化勲章のもらい方ー文化勲章は大嫌いと断った「超俗の画家」の熊谷守一(97歳)と〝お金がもらえますからね″といって笑って答えた永井荷風〈当時72歳〉』

  2019/08/09 知的巨人の百歳学(156 …

『オンライン/早朝海上散歩に行こうよ』★『 梅雨の波静かな鎌倉海で朝寝をしながら瞑想する方法とは(7月24日am500)-地球温暖化、海水温の上昇で魚は脱出たのか、釣り糸をたれSOSの魚信を待ったが応答なし、

  梅雨の波静かな鎌倉海で朝寝をしながら瞑想する方法とは(7月24日a …

『テレワーク、SNS,Youtubeで天然生活術』★『鎌倉八幡宮の源氏池のハスの花の万華鏡(2020/7/11/am730)』★『世界で最も美しいこの花を見ずして死ねないよ』★『7年前の鶴岡八幡宮の蓮の花』●『人は誰でも,心の中にこの世で最も忘れがたき花 がある。ひとめぼれした永遠の花とは

  鎌倉八幡宮の源氏池のハスの花の万華鏡)-世界で最も美しいこの花を見 …

★鎌倉材木座海岸は海開きスタート(2022/6/5pm1)★「サーフィン」「Wサーフィン」「シーカヤック」「フィッシング」「海遊び」「海水浴」で「太陽の季節」へ!
『リモートワーク/外国人観光客への『姫路城』全動画中継(2015/04/01)』ーほぼ満開のサクラに包まれた美しい白鷺城を一周、場内も見学した』②

•2015/04/01 春らんまんの『白鷺城』   東京から姫路駅に新 …

no image
『美しい歴史文化の鎌倉』スペシャル!鎌倉時代800年前にタイムスリップできる『まんだら堂やぐら群』は歴史絶景ポイント

  <『美しい自然と歴史文化の鎌倉』スペシャル!>   『行 …