前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『ぜひ歩きたい!鎌倉古寺巡礼③』★「春のサクラと日蓮上人の仏像が魅力の長勝寺』★『上野公園の西郷隆盛像で有名な高村光雲作の、高さ8mの巨大な「日蓮聖人像」が迫力満点』★『日活の赤木圭一郎の墓もある』

   

Wiki長勝寺
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%95%B7%E5%8B%9D%E5%AF%BA_(%E9%8E%8C%E5%80%89%E5%B8%82)

・本堂

前の広場には、上野公園の西郷隆盛像で有名な高村光雲作の、高さ8メートルの巨大な「日蓮聖人像」がある。さらに周りには、仏教における4人の守護神である「四天王像」が安置されている。
・法華三昧堂
境内の南側の石段を上がると法華三昧堂がある。現在の建物は、室町時代の中期から末期ごろに建立されたと考えられている。鎌倉時代特有の五間堂という建築様式で、この様式の建築物では関東最古といわれている。神奈川県の指定重要文化財。

 - 人物研究, 健康長寿, 現代史研究, 湘南海山ぶらぶら日記

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

『Z世代のための昭和史敗戦講座』★『太平洋戦争敗戦(1945/8/15)の日』★『斬殺された森近衛師団長の遺言<なぜ日本は敗れたのかー日本降伏の原因』★『日本陸軍(日本の国家システム中枢/最大/最強の中央官僚制度の欠陥)の発足から滅亡までを 日露戦争まで遡って考えないと敗戦の原因は見えてこない』

    2020/02/02 &nbsp …

知的巨人たちの百歳学(114)長谷川如是閑(93歳)「他からわずらわされぬ悠々自適の暮しが健康法」「「老人になって子供に帰ったのではなく、20歳前後の気持を持ち続けているだけ」

  知的巨人たちの百歳学(114) 長谷川如是閑(93歳)の悠々自適 「他からわ …

no image
百歳学入門(67)「生涯現役実践入門」-ブログ、ビデオ、Youtube,カヤックフィッシング、健康階段を登れ、玄米、粗食のメニュー」

百歳学入門(67)   「生涯現役実践入門」-ブログ、ビデオ、Yout …

★10 『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(168)』『オーストリア・ウイーンぶらぶら散歩➁』郊外の「ハイリゲンシュタット(Heiligenstadt)」で ベートーヴェンを偲ぶ。

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(168)』 『オーストリア・ウ …

no image
日本リーダーパワー史(817)『明治裏面史』 ★ 『「日清、日露戦争に勝利」した明治人のリーダーパワー、 リスク管理 、インテリジェンス㉜『日本史決定的瞬間の児玉源太郎の決断力④』★『児玉参謀次長でさえ、元老会議や閣議から除外されることが多かったので、軍部は国策決定の成否を知り得なかった。』★『児玉参謀次長に日露外交交渉の詳細が知らされなかった日本外交の拙劣ぶり』

日本リーダーパワー史(817)『明治裏面史』 ★ 『「日清、日露戦争に勝利」した …

オリエント学の泰斗・静岡県立大学国際関係学部・立田洋司名誉教授の最終講義(1/31)を聴いたー『自然と人間文化の接点ーとくにキリスト世界とPasteralについて』

  静岡県立大学国際関係学部名誉教授・立田洋司先生の教育生活40周年を …

「第45回 東京モーターショー2017」―『トヨタの展示ブースの「TOYOTA CONCEPT-愛i』★「TOYOTA CONCEPT-愛i RIDE」

日本最先端技術『見える化』チャンネル  「第45回 東京モーターショー2017」 …

no image
★5 日本リーダーパワー史(754)–『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争を英国『タイムズ』米国「ニューヨーク・タイムズ」は どう報道したか」②(11-20回)★『 戦争とは外交の一手段。<恫喝、罵倒、脅迫、強圧のケンカ外交で相手は参ると思って、日本を侮ったロシアの油断大敵>対<日本の礼を尽くしてオモテナシ、臥薪嘗胆、無言・沈黙・治にいて乱を忘れず、天機至れば『一閃居合斬りも辞さぬ』とのサムライ外交との決戦が日露戦争で、両国の戦略論、パーセプションギャップ(認識ギャップ、思い違い)をよく示している。』

  日本リーダーパワー史(754) 『世界史の中の『日露戦争』ー (英国『タイム …

no image
日本リーダーパワー史(702) 日中韓150年史の真実(8)山県有朋首相は『国家独立の道は、主権線(日本領土)を守るほかに利益線(朝鮮半島)を防護すること」と第一回議会で演説したが、これは当時の国際法で認められていた国防概念でオーストリアの国家学者・シュタインの「軍事意見書」のコピーであった。

日本リーダーパワー史(702) 日中韓150年史の真実(8) 「福沢諭吉の「日中 …

no image
『オンライン講座/日本戦争報道論②」★『ガラパゴス国家・日本敗戦史』⑮『 戦争も平和も「流行語」と共にくる』(下)決戦スローガンとしての『流行語』★『強制標語に対して、人々は「贅沢は敵だ」→「贅沢は素敵だ」●「欲しがりません勝つまでは」→「欲しがります勝つまでは」●「足りん足りんは工夫が足りん」→「足りん足りんは夫が足りん」とパロディ化して抵抗した』

  2014/10/18 記事再録  月刊誌『公評』<201 …