前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ ウオッチ(232)』★『イスラエル探訪、エレサレムの旧市街の迷路を歩く』★『発掘されたエルサレム 各統治年代によって重層化した地盤』★『究極の聖地周辺は今も大規模な発掘が進行中』★『呼び込みの激しいバザール』

   

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ ウオッチ(232)』

ハイファからテルアビブへ地中海沿いに南下する途中に、世界遺産カイザリアの遺跡が忽然と現れる。

紀元前1世紀、ローマ帝国治世下、ローマと強調したユダヤのヘロデ大王がアテネに匹敵する港町を作る計画で建設が始まった。

カルメル山から飲料水を引く導水橋、円形劇場(ローマンシアター)、競馬場、プール付き宮殿など、ローマを模した遺跡群が広がる。現在も大規模な遺跡群を発掘中。

「発掘されたばかりの柱」↓

HASHIRA111

「エルサレム 各統治年代によって重層化した地盤」↓
DSC09613.jpeg2222

「呼び込みの激しいバザール」↓
DSC09784.jpeg3333
「究極の聖地周辺は今も大規模な発掘が進行中」↓

DSC09679.jpeg44444444

 - 戦争報道, 現代史研究, IT・マスコミ論, 最先端技術『見える化』動画

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

 『オンライン講座/独学/独創力/創造力の研究➅』★『エジソンの発明術を学ぶ』② 』★『発明発見・仕事成功10ヵ条」★『 生涯の発明特許数1000以上。死の前日まで勉強、研究、努力 を続けた』★『人生は短い。やりたいと時に徹底してやる。休むことは錆びることだ』

     2014/07/16 &nbs …

『Z世代のための日本興亡史研究①』★『聖将・東郷平八郎元帥の栄光と悲劇」★『ネルソンに匹敵する日本海海戦で完勝した東郷平八郎の戦略が約40年後の太平洋戦争の大敗北につながった』

<2009、04,020>日本興亡学入門⑦記事再編集 歴史の逆転=<栄枯盛衰・奢 …

日本リーダーパワー史(631)日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(24)『荒尾精の日清貿易商会、日清貿易研究所設立は 「中原正に鹿を逐ふ、惟に高材疾足の者之を獲る」

日本リーダーパワー史(631)  日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(24)   …

no image
日本メルトダウン脱出法(787)「クラウドファンディングが信用されないワケ 詐欺防止を徹底できるのか」●「日本・韓国が先進国になれた理由と中国が陥るジレンマ」●「中国・習政権は深刻な大気汚染に焦っている 改善見られず手詰まり感」

  日本メルトダウン脱出法(788) まったく報じられない 「排気筒問題」と 2 …

「今、日本が最も必要とする人物史研究②」★『日本の007は一体だれか』★『日露戦争での戦略情報の開祖」福島安正中佐②』★『日露戦争の勝利の方程式「日英同盟(日英軍事協商)」締結への井戸を掘った』

2015/03/10  日本リーダーパワー史(552)記事再録  前坂 …

no image
=日本の新聞ジャーナリズムの発展=

1 静岡県立大学国際関係学部教授 前坂 俊之 1 新聞の始まり 新聞の始まりは紀 …

『ウクライナ戦争に見る ロシアの恫喝・陰謀外交の研究⑦』★日露300年戦争(3)★『『露寇(ろこう)事件とは何か』―『教科書では明治維新(1868年)の発端をペリーの黒船来航から書き起こしている。 しかし、ロシアの方がアメリカよりも100年も前から、日本に通商・開国を求めてやってきた』

  2017/11/16日露300年戦争(3) 『元寇の役』 …

「パリ・ぶらぶら散歩/ピカソ美術館編』①」(5/3日)周辺の光景 ー‏開館前から行列ができ、終日長蛇の列、20世紀最大の画家・ピカソの圧倒的な人気がしのばれる。

 2015/06/01  記事再録 『F国際ビジネスマンのワ …

no image
速報(148)<小出裕章情報>『5市町村の緊急時避難準備区域の解除への批判 』『「さようなら原発集会」6万人参加は嬉しい 』

速報(148)『日本のメルトダウン』 ★<小出裕章情報> 『5市町村の緊急時避難 …

no image
近現代史の重要復習問題/記事再録/『大日本帝国最後の日ー(1945年8月15日)をめぐる攻防・死闘/終戦和平か、徹底抗戦か?⑥』<8月14日の最後の御前会議―昭和天皇の言葉とは!>『御前会議が終ったのは正午,ついに終戦の聖断は下った。』

  2014/11/01 『ガラパゴス国家・日本敗戦史』㉑ …