前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日中北朝鮮150年戦争史(20 )尖閣問題で一触即発!『尖閣事態、米国識者は日本の国家危機とみている』●『中国の脅威で必要性高まる改憲 アジア専門家が指摘 古森義久』●『「尖閣諸島」…中国の傍若無人ぶり強い姿勢で報道する』●『中国はなぜ尖閣で不可解な挑発行動をエスカレートさせるのか』●『米外交専門誌「尖閣で日中衝突なら中国が5日間で勝つ」』

      2016/08/17

   日中北朝鮮150年戦争史(20 )

尖閣問題、中国の主張には2つの誤りがあるなぜ、今になって強硬姿勢を見せているのか

http://toyokeizai.net/articles/-/131518

 

ナチスに酷似する中国、宥和では悲劇再現も

フィリピンの知恵に学び毅然とした対応を

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47517

尖閣事態、米国識者は日本の国家危機とみている

http://www.sankei.com/world/news/160814/wor1608140011-n1.html

韓国議員らは日本の抗議に「あきれる」「無礼だ」と反発、上陸強行の構え崩さず「日本は反省の姿勢示せ!」

http://www.sankei.com/world/news/160814/wor1608140020-n1.html

中国の脅威で必要性高まる改憲 アジア専門家が指摘 古森義久

http://www.sankei.com/column/news/160327/clm1603270007-n1.html

「尖閣諸島」…中国の傍若無人ぶり強い姿勢で報道する

http://www.sankei.com/column/news/160814/clm1608140006-n1.html

尖閣諸島沖で中国漁船とギリシャ船籍貨物船が衝突 海外メディア「日本が乗組員を救助」

http://www.huffingtonpost.jp/2016/08/11/senkaku-china-grease_n_11447872.html

中国はなぜ尖閣で不可解な挑発行動をエスカレートさせるのか

http://www.newsweekjapan.jp/ohara/2016/08/post-4.php

傍若無人の中国、尖閣奪取作戦をついに始動

ガス田には新設備建設、力による支配を徹底へ

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47567

米外交専門誌「尖閣で日中衝突なら中国が5日間で勝つ」

http://www.news-postseven.com/archives/20160726_429248.html

国連安保理が北朝鮮非難声明を断念 サード配備めぐり日米中が対立

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/08/post-5640.php

 - 戦争報道, 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『昭和戦後史の謎』-『東京裁判』で絞首刑にされた戦犯たち」★『 勝者が敗者に執行した「死刑」の手段』

東京裁判で絞首刑にされた戦犯たち  ― 勝者が敗者に執行した「死刑」の手段― 前 …

no image
記事再録/知的巨人たちの百歳学(131)ー医師・塩谷信男(105歳)の超健康力―「正心調息法」で誰でも100歳まで生きられる

百歳学入門(109) 医師・塩谷信男(105歳)の超健康力―「正心調息法」で誰で …

no image
日本メルトダウン脱出法(756)「ノーベル賞を取れない中国、朝鮮の根本的問題 髙いポテンシャルはあっても生かせない政治と社会」●「終身雇用はもう古い? 日本を変える新しい雇用のカタチ」

  日本メルトダウン脱出法(756) ノーベル賞を取れない中国、朝鮮の …

今年の日本エッセイスト・クラブ賞の『チェリー・イングラム 日本の桜を救ったイギリス人』の著者・ジャーナリスト 阿部菜穂子氏が6月28日、日本記者クラブで自著を語る。(動画90分)

  ★<ジャーナリスト 阿部菜穂子氏 著者と語る『チェリー・ イングラ …

 『リーダーシップの日本近現代史』(70)記事再録/日本リーダーパワー史(241)空前絶後の名将・川上操六(29)★『戦いで最も重要なのは「インテリジェンス」 それ以上に重要なのは「ロジスティックス」』

 2015/02/17日本リーダーパワー史(241) 空前絶後の名将・ …

no image
『オンライン講義/昭和戦後史の謎』-『東京裁判』で裁かれなかったA級戦犯は釈放後、再び日本の指導者に復活した』★『A級、BC級戦犯の区別は一体、何にもとづいたのか』★『日本の政治、軍部の知識ゼロ、日本語を読めないGHQスタッフ』★『A級戦犯岸信介は首相にカムバックし、右翼は裁かれず、児玉は日本の黒幕フィクサーとして再登場した』

『日本の政治、軍部の知識ゼロ、日本語を読めないGHQスタッフが戦争犯罪を追及した …

no image
速報(83)『日本のメルトダウン』●小出裕章『全国原発で使用済み燃料を密に詰めなおし余裕を切る』など2本

速報(83)『日本のメルトダウン』 ●小出裕章(情報2本)『全国原発で使用済み燃 …

「元団塊記者/山チャンの海外カメラ紀行①」★『オーストラリア・シドニー編」『街のシンボル、ハーバーブリッジとオペラハウスは観光客で大賑わい。中国人が多いのは日本と同じでした。』

  「2017年12月19日,美しきシドニー旅行記」① 2017年末の …

no image
『インテリジェンス人物史』(13)記事再録/『真珠湾攻撃から70年―『山本五十六のリーダーシップ』ー 最もよく知る最後の海軍大将・井上成美が語るー

リーダーパワー史(869) 2011/09/27執筆<日本リーダーパワー史(19 …

no image
日本の「戦略思想不在の歴史⑾」『高杉晋作の大胆力、突破力③』★『「およそ英雄というものは、変なき時は、非人乞食となってかくれ、変ある時に及んで、竜のごとくに振舞わねばならない」』★『自分どもは、とかく平生、つまらぬことに、何の気もなく困ったという癖がある、あれはよろしくない、いかなる難局に処しても、必ず、窮すれば通ずで、どうにかなるもんだ。困るなどということはあるものでない』

  「弱ったな、拙者は、人の師たる器ではない」   「それならいたし方ござりませ …