前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『リーダーシップの日本近現代史』(137)再録/-『太平洋戦争と新聞報道』<日本はなぜ無謀な戦争を選んだのか、500年の世界戦争史の中で考える>➀『大英帝国への植民地主義への道』★『ロシアの大膨張主義が日露戦争の原因』

   

 

   2015/08/13『世田谷市民大学2015』(7/24)記事再録

戦後70年夏の今を考える『太平洋戦争と新聞報道』<日本はなぜ無謀な戦争をしたのか、

どこに問題があったのか、世界戦争史の中で考える>

           前坂俊之(ジャーナリスト)

1111

 222222
 
33333333
44444444

 – IT・マスコミ論戦争報道現代史研究

 

 - 人物研究, 戦争報道, 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
日本リーダーパワー史(759)-『名門「東芝」の150年歴史は「名門」から「迷門」「瞑門」へ」●『墓銘碑』経営の鬼・土光敏夫の経営行動指針100語を読む①』★『『日本老舗大企業にとって明日は我が身の教訓、戒語です』

日本リーダーパワー史(759)   名門「東芝」の150年歴史は「名門」から「迷 …

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(107)』『ピカソ美術館で愛人マリーテレーズの高名な「坐せる女」の 原画をみて卒倒しそうになりました。

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(107)』 「パリ・美術館めぐ …

no image
世界/日本リーダーパワー史(910)-米朝首脳会談(6/12日)は「開催されるのか」×「延期になるのか」②『米国と北朝鮮は激しい外交的駆け引きを展開中』★『金正恩の心変わりは習近平の後ろ押しでトランプ大統領は習近平氏を「世界レベルのポーカーの腕前の持ち主だ」(グローバルクラスのポーカー・プレーヤー)と皮肉った。』

世界/日本リーダーパワー史(910)   米、北朝鮮の非核化「リビア方 …

no image
世界が尊敬した日本人◎「日本らしさを伝える<小津スタイル>- 世界の巨匠となった小津安二郎」

    世界が尊敬した日本人   ◎「日 …

no image
歴代最高の経済人は誰か①ー『欲望資本主義を超克し、21世紀の公益経済学を先取りしたメッセの巨人』三井、三菱、その他の実業家より偉大な財界人・ 社会貢献の偉大な父・大原孫三郎から学ぶ③

『単に金もうけだけしか考えない人間が多すぎる、そんな拝金亡者が 世界中で地球の有 …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(55)記事再録/<日本外交大失敗の「三国干渉」歴史に学ぶ」『「臥薪嘗胆(がしんしょうたん)せよという」-三宅雪嶺のインテリジェンス』ー 現在の超難関を突破するため、『坂の上の雲』の 知恵と勇気の古典に学ぶ①

   2012/03/06  <国難日本 …

no image
『オンライン/新型コロナパンデミックの研究』-『新型コロナと世界の沈没―コロナ共存社会は数十年続く可能がある②』(8月15日)★『ワクチン開発の国際的な大競争と囲い込み』★『 米中対決のエスカレートは加速一方!』

 『新型コロナと世界の沈没―コロナ共存社会は数十年続く可能がある②』( …

no image
 日本リーダーパワー史(769)『金正男暗殺事件を追う』●『金正男暗殺は10名が関与、4人は国外へ 現地警察が初会見』◎『金正男殺害を中国はどう受け止めたか―中国政府関係者を直撃取材』★『  邪魔なら兄をも殺す国を隣に、韓国の絶望的な危機感欠如』★『北朝鮮軍「処刑幹部」連行の生々しい場面』◎『「粛清」で自壊する北朝鮮、金正男暗殺で得た唯一の政治的利益とは』◎『日本リーダーパワー史(768)『金正男暗殺事件にみる北朝鮮暗殺/粛清史のルーツ』福沢諭吉の『朝鮮独立党の処刑』(『時事新報』明治18年2月23/26日掲載)を読む②』

  日本リーダーパワー史(769) 金正男暗殺事件を追う   金正男暗 …

no image
★10人気リクエスト記事再録/日本リーダーパワー史(869)『真珠湾攻撃から70年―山本五十六のリーダーシップ』ーー最もよく知る最後の海軍大将・井上成美が語る「秘話」ー

リーダーパワー史(869) 2011/09/27執筆<日本リーダーパワー史(19 …

no image
  『F国際ビジネスマンのワールド・メディア・ウオッチ(200)』-『マティス国防長官来日、いざとなれば、今まで通り米軍が助けるから、心配しないでくれ、トランプが何を言っても安全保障問題は俺が実行、解決するから」裂帛の気合いです。

   『F国際ビジネスマンのワールド・メディア・ウオッチ(200)』 &nbsp …