前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本リーダーパワー史(321)若者よ世界へ『日本だけでもてはやされる人間』より『世界が尊敬する日本人』めざそう③

   

日本リーダーパワー史(321
 
日本・世界・地球を救うためにー『日本だけでもてはやされ
る人間』よりも『世界が尊敬する日本人』を作ろう③
 
 
<毎日のニュースを見ていて『日本国が国際化に失敗してガタガタと
急激に崩壊している惨状を見ている思いです。
今、必要なことは国や政治経済や地方の再生、復興以上に、一番
必要なことは30年後の復活を目指して子供たちの国際教育に未来を
託して、『世界で活躍できる日本人』を1人でも多く作ること。

現在の「第3の敗戦」を作った旧体制、旧思想、既得権益グループ、
老害世代の一掃しかありません。幕末・長岡藩の
「米百俵の精神」にかえる。
 
前坂 俊之(ジャーナリスト)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 - 人物研究 , , , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
百歳学入門(184)ー「六十、七十 はなたれ小僧、はなたれ娘、人間盛りは百から、百から」 平櫛田中(107歳)』★『人間は過去と他人は変えられないが、自分と未来は変えられる。老人は過去から、未来に生きるスイッチに切り換えなさいとの鈴木大拙師の教え』

 百歳学入門(184)  『六十、七十 はなたれ小僧、はなたれ娘、人間盛りは百か …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(196)ー『憲法改正を進める安倍自民党はダレス米国務長官の強硬な再軍備要求を断固拒否した吉田茂のリーダーシップ・外交術を学べ』★『ダレス長官は「敗戦国の貧弱な総理大臣だと思っていたらみごとに吉田にやられた。彼が世界の一等国の一等大使(吉田は駐英大使)だったことを計算に入れなかったのが私の間違いだった』

 2016/02/1/日本2リーダーパワー史(662)記事再録 &lt …

Z世代のための日本戦争史講座』★『東京裁判で検事側証人に立った陸軍の反逆児・田中隆吉の証言①』★『1941年12月8日、真珠湾攻撃前後の陸軍内、東条内閣の動向を克明に証言している』 

  2015/05/17    …

no image
★『明治裏面史』/ 『日清、日露戦争に勝利した明治人のリーダーパワー, リスク管理 ,インテリジェンス(53)『宇都宮太郎の大アジア主義思想④』★『朝鮮軍司令官時代に、三・一独立運動での強硬弾圧を拒否、大衆運動に対する実弾の発砲を禁止した』

 ★『明治裏面史』/ 『日清、日露戦争に勝利した 明治人のリーダーパワー,  リ …

人気リクエスト再録『百歳学入門』(234) 『昭和の傑僧、山本玄峰(95歳)の一喝!②』★『無一物・無一文 ・無所有・一日不働・一日不食』★『力をもって立つものは、力によって亡ぶ。 金で立つものは、金に窮して滅び、ただ、 徳あるものは永遠に生きる』

  2012/09/11記事再録  百歳学入門(5 …

no image
日本敗戦史(43)「終戦」という名の『無条件降伏(全面敗戦)』の内幕<ガラパゴス日本『死に至る病』②

  日本敗戦史(43) 「終戦」という名の『無条件降伏(全面敗戦)』の …

no image
★10・世界一人気の世界文化遺産『マチュピチュ』旅行記(2015 /10/10-18>「インカ帝国神秘の魔宮『マチュピチュ』の全記録、一挙公開!」水野国男(カメラマン)⑤

    2015/11/02 &nbsp …

no image
日本リーダーパワー史(808)『明治裏面史』 ★『「日清、日露戦争に勝利』した明治人のリーダーパワー、 リスク管理 、 インテリジェンス㉓『「日清・日露戦争の勝利の方程式を解いた 川上操六(陸軍参謀総長、日本インテリジェンスの父)』★『 『川上が田村怡与造を抜擢、田村と森鴎外にクラウゼヴィッツ兵書の研究を命じたことが日露戦争勝利の秘訣』

 日本リーダーパワー史(808)『明治裏面史』 ★『「日清、日露戦争に勝利』した …

『チコちゃんに叱られた』★『60,70/ボーっと生きてんじゃねーよ(②)』★『世界最長寿のギネス彫刻家・平櫛田中(107歳)の一喝!」★『今やらねばいつできる、わしがやらねばだれがやる』★『50,60洟垂れ小僧、70,80人間盛り、100歳わしもこれからこれから!』

  記念館入り口横にある約600万円出したクスノキの1本が立っている。 …

no image
『オンライン鈴木大拙講話』★「東西思想の「架け橋」となった鈴木大拙(95歳)―『『長寿の口癖は「わしは死神と競走で仕事をする」★『死を恐れるのは仕事を持たないからだ。ライフワークに没頭し続ければ死など考えるヒマがない。死が追ってくるより先へ先へと仕事を続ければよいのじゃ』』★『禅は「不立文字」(文字では伝えることができない)心的現象』★『「切腹、自刃、自殺、特攻精神は、単なる感傷性の行動に過ぎない。もつと合理的に物事を考へなければならぬ」

  前坂俊之×「鈴木大拙」の検索結果 28 件 http://www. …