前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

地球温暖化問題のIPCC第38回総会についての茨城大学副学長・三村信男教授の記者会見(4/17)

   

 
 
地球温暖化問題のIPCC38回総会についての
茨城大学副学長(地球変動適応科学研究機関長)
三村信男教授の記者会見(4.17,60分)
 
●『温室効果ガス:50年に40〜70%削減必要…』
 

研究会「温暖化問題」として、茨城大学副学長の三村信男教授が、横浜で行われたIPCC38回総会の、第2作業部会で
議論された内容について話した。
気候変動に対する緩和策について、日本はもっとイニシアティブをとってやっていくべきだが、適応策については、各国の事
情によって取り組み方が違ってくる」ことなどを説明した。
 
 

 
 
 
 
●『温室効果ガス:50年に40〜70%削減必要…IPCC

http://mainichi.jp/feature/news/20140414k0000m040057000c.html

 
 
 
●『気候変動に関する政府間パネル(IPCC)第5次評価報告書
第2作業部会報告書(影響・適応・脆弱性)の公表について
 
 
 
 
 
 
●『IPCC第5次評価報告書が公表 将来のリスクがより具体的に
 

 - 現代史研究 , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
日本メルトダウン脱出法(790) 「 COP21パリ協定、何が画期的な成果なのか?」●「なぜアベノミクスで不況になったのか 問題は「GDP600兆円」ではなく社会保障だ」●「 加山雄三 数十億円あった借金を完済するまでの道のりを語る」

    日本メルトダウン脱出法(790) COP21パリ協定、何が画期的な成果な …

no image
片野勧の衝撃レポート『太平洋戦争<戦災>と<3・11>震災⑤ーなぜ、日本人は同じ過ちを繰り返すのか』郡山空襲と原発<上>

片野勧の衝撃レポート 太平洋戦争<戦災>と<3・11>震災⑤ 『なぜ、日本人は同 …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(243)/★記事再録『2011年3月11日、福島原発事故から49日目)ー『日本のメディア、ジャーナリスト、学者の責任と良心を問う』

  2011/04/28  速報(38) …

no image
速報(152)『日本のメルトダウン』 「ソブリンリスクの本質」『ユーロの崩壊は近いーユーロを救えるのは政治統合だけだ』ほか

速報(152)『日本のメルトダウン』  「ソブリンリスクの本質」 『ユ …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(108)/ 記事再録☆『世界からは尊敬され、韓国からは逆恨みされ暗殺された伊藤博文(初代総理大臣)の悲劇』★『日韓コミュニケーションギャップ、反日韓国のパーセプションギャップ(誤解、逆恨み)ルーツがここにある』

日本リーダーパワー史(107) 伊藤博文④日本、韓国にとってもかけがえのない最大 …

no image
 ★『2018年は明治150年』(記事再録)『明治偉人の研究』 『西郷どん』の『読める化』チャンネル ⑤』ー大久保利通編➀(記事再録まとめ)『 日本の決定的瞬間『西南戦争』で見せた大久保利通内務卿(実質、首相) の『不言実行力』「不動心」を学ぶ①』●『明治の国家戦略「殖産振興」「廃藩置県」 を実行した大久保利通の最期の遺言』

 ★『2018年は明治150年』- (記事再録)明治偉人の研究』 『西郷どん』の …

no image
日本興亡学入門 ③ 米金融資本主義の崩壊による世界大恐慌へ突入!

cccccccccc 日本興亡学入門 ③                     …

no image
『池田知隆の原発事故ウオッチ⑮』ー『最悪のシナリオから考えるー福島でのがん発症予測』

『池田知隆の原発事故ウオッチ⑮』   『最悪のシナリオから考えるー福島 …

『オンライン/日本はなぜ無謀な戦争をしたかがよくわかる講座』★『今から90年前に日本は中国と満州事変(1931年)を起し、その10年後の1941年に太平洋戦争(真珠湾攻撃)に突入した』★『その当事者の東條英機開戦内閣の嶋田繁太郎海相が戦争の原因、陸軍の下剋上の内幕、主要な禍根、過誤の反省と弁明を語る』

2011/09/05  日本リーダーパワー史(188)記事再録 日本の …

no image
百歳学入門(193)―『発明王・エジソン(84歳)ーアメリカ史上最多の1913の特許をチームワークで達成したオルガナイザーの人生訓10か条』

百歳学入門(193) 発明王・エジソンーアメリカ史上最多の1913の特許をチーム …