前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

速報(207)『日本のメルトダウン』『レヴィ・ストロースで読解くー日本にリーダーがいない理由』『ユーロ危機、三十年戦争の教訓』

      2015/01/01

速報(207)日本のメルトダウン』
●『レヴィ・ストロースで読み解くー日本にリーダーがいない理由』
●『ユーロ危機、「三十年戦争」の不気味な教訓』
●『TPPアメリカの本音と思惑』
 
前坂 俊之(ジャーナリスト)
●『レヴィ・ストロースで読み解くー日本にリーダーがいない理由』   JBPRESS 2011.12.29(木
安倍晋三・福田康夫・麻生太郎という自民党末期の3総裁と、鳩山由紀夫・菅直人・野田佳彦という民主党の3総裁の政権運営に違いを見つけるのは、ほぼ不可能と言っていい。あえて粗雑な言い方をすれば、どいつもこいつも役立たず、という一語に尽きる。安倍以下の自民党3総裁と鳩山以下の民主党3総裁に共通しているのは、一国の最高指導者という地位に就く前と就いた後とで、彼らの人間性に何一つ好ましい変化が見られなかったという点である。
●『ユーロ危機、「三十年戦争」の不気味な教訓』
(2011年12月29日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)
 
●特集:2011年を振り返るー『編集部が選ぶ年末年始に読みたい
記事【原発事故】』
『ウオール・ストリート・ジャーナル』
 
 
●『WSJが選ぶ2011年の7つの発明』
『ウオール・ストリート・ジャーナル』
 
 
●『TPPアメリカの本音と思惑』
国内の逆風をはねのけてでもTPPを推進したいオバマ政権。中国への「外圧」も視野に入れたその野心的戦略とは
『ニューズウイーク』2011年12月26日(月)15時07分
http://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2011/12/tpp-2.php
 
●『最先端の軍事技術、世界どこでも1時間以内に? 空飛ぶ自動車も 』
●『日本に適したエネルギー、洋上風力発電の開発
競争に拍車』
カナロコ 1月2日(月)8時30分配信
 

 - 現代史研究 , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
速報(277)『世界危機”不安は喉元を過ぎて忘れられたのか」●『橋下徹氏とテレビ」「日本の家電はガラパゴスへの道』

速報(277)『日本のメルトダウン』  ◎『世界危機”不安 …

日本メルトダウン脱出法(612)「モバイル革命100年で3度目の大変革「E2E経済」の衝撃」『ギリシャ総選挙とユーロ危機の再来(英FT紙)

   日本メルトダウン脱出法(612)   2014年よ、さ …

no image
★人気リクエスト記事再録『百歳学入門(201)』<知的巨人たちの往生術から学ぶ③>『一怒一老 一笑一若 少肉多菜 少塩多酢 少糖多果 少食多岨(たそ) 少衣多浴 少車多歩 少煩多眠 少念多笑 少言多行 少欲多施』<渋沢秀雄(90歳)>

『知的巨人たちの往生術から学ぶ』③ 朝日の[天声人語]の名コラムニストの荒垣秀雄 …

no image
速報(227)『資本主義はなぜ人々を失望させているか=サマーズ氏』『31年ぶり貿易赤字、「円高恐怖大合唱』

速報(227)『日本のメルトダウン』   ●『資本主義はなぜ人々を失望 …

no image
速報(422)『日本のメルトダウン』 『デフレ社会でインフレ期待を高める難しさ』『80歳総勤労時代へ仕事争奪戦の幕開け』

    速報(422)『日本のメルトダウン』&nb …

no image
速報(394)『日本のメルトダウン』『北朝鮮の核実験がもたらすもの―田中 宇』●『もはやイノベーションは大企業からは生まれない?」

速報(394)『日本のメルトダウン』   ●『北朝鮮の核実験がもたらす …

『中国紙『申報』が報道した『明治日本』―日中韓150年パーセプションギャップの研究』②現在の日中韓対立情況と全く同じ

   『中国紙『申報』が報道した『明治日本』― 日中韓150 …

no image
日本メルトダウン脱出法(726)「スズキとVWの離婚騒動に学べ! 生き残れる自動車提携の条件」●「“イケア帝国”を一代で築いた男 イングヴァル・カンプラードとその経営哲学」

   日本メルトダウン脱出法(726)   池上彰が斬る!「朝日より読売、産経が …

no image
『オンライン米中外交史講座』★『米中対立は軍事衝突に発展するのか?』★『130年前の日清戦争の原因と同じ』★『頑迷愚昧の一大保守国』(清国)対『軽佻浮薄の1小島夷(1小国の野蛮人、日本)と互いに嘲笑し、相互の感情は氷炭相容れず(パーセプションギャップ)が戦争に発展した』★『トランプの政策顧問で対中強硬派のピーター・ナヴァロ氏「米中もし戦わば」(戦争の地政学)も同じ結論』

2016/06/20 記事再録『リーダーシップの日本近現代史』(161)/日中北 …

no image
日本リーダーパワー史(851)-『安倍首相の「国難突破解散」は吉と出るか、凶と出るか『政界の一寸先は闇』★『安倍解散は「策士、策に溺れる」ことになる不吉な予感がする。』★『宰相、政治家にとって、一番大切なことは『信なくば立たず』である。』●『外国メディアは安倍解散を酷評、WSJ【社説】安倍氏の総選挙、メイ首相の二の舞いか』

 日本リーダーパワー史(851)  衆議院は9月28日召集の第194臨時国会の冒 …