前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

速報(440)『日本のメルトダウン』『参議院選結果は『自民の圧勝か?、どうなるのか」ー各社世論調査前の緊急座談会(6/5)①』

   

  速報(440)『日本のメルトダウン』

 

●『参議院選結果は『自民の圧勝か?、どうなるのか

」ー各社世論調査前の緊急座談会(6/5)①』

 

前坂 俊之(ジャーナリスト)

 

●『参議院選結果は『自民の圧勝か?、どうなるのか」を予測する、

ディープ政治座談会(6/5)

 

 

75日午後、参議院選挙(21日投票)について、政治経済評論家・梶原英之氏と前坂俊之(静岡県立大学国際関係学部名誉教授)との間で緊急座談会を­行った。

 

梶原英之氏は元毎日新聞経済部記者で経産省、大蔵、日銀キャップ、週刊エコノミスト編集委員、出版企画室長、企画事業部長など歴任。現在、経済評論家で、著書に「鳩山家四­代何が受け継がれてきたのか」(祥伝社新書2009)『日本経済の診断書―さよなら「デフレ不況論」』(PHP研究所 ( 2011)

http://www.asyura.com/09/reki02/msg/589.html

 

司会役の前坂俊之は元毎日新聞記者、情報調査部副部長、静岡県立大学国際関係学部教授、現在は同名誉教授。ジャーナリスト、日本記者クラブ会員。

http://www.japanesemission.com/default

 

<前回の衆議院選挙の座談会は以下にある>

●「日本の運命を決める総選挙(1/3)ー自民・民主対第3・4極の決戦になるか)

https://www.youtube.com/watch?v=J3u2Ie5CUpg

 

◎「日本の運命を決める総選挙(2/3)ー日本沈没をくいとめられるのか?

https://www.youtube.com/watch?v=ZSZe8RhirQw

 

 

●『日本の運命を決める総選挙(2/3)ー日本沈没をくいとめられるのか?

https://www.youtube.com/watch?v=ZSZe8RhirQw

 

 

 - 現代史研究 , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『F国際ビジネスマンのワールドー・ウオッチ㊳』「ACミランセードルフ新監督は一斉砲撃攻撃型にチームを変える」(NTY1/21)本田は新監督とミラン立て直しに奔走」

 『F国際ビジネスマンのワールドー・ウオッチ㊳』   ◎「A …

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(20』『オーストリア・ウイーンぶらり散歩④』『旧市街中心部の歩行者天国を歩き回る』★『ウイーン国立歌劇場見学ツアーに参加した。豪華絢爛、素晴らしかったよ』

  2016/05/17 『F国際ビジネスマンのワールド・カ …

no image
片野勧の衝撃レポート(64)戦後70年-原発と国家<1955~56> 封印された核の真実(上)

  片野勧の衝撃レポート(64) 戦後70年-原発と国家<1955~56> 封印 …

no image
日本メルトダウン脱出は可能か(598)『円安と通貨戦争:能力の低い武器』(英エコノミスト誌)★【特別企画】アベノミクスのジレンマ」

       日本メルトダウン脱出は可能か(598 …

no image
日本リーダーパワー史(390) 日中韓150年対立・戦争史をしっかり 踏まえて日本外交はどう対処すべきか①

  日本リーダーパワー史(390)    …

『MF・ワールド・カメラ・ウオッチ(12)』 「フィレンチェ散歩(4/19-4/28)「ウフィッツィ美術館」、「「パラティーナ美術館」 を見て回る

  2015/06/12 『世界美術館めぐり』転載、再編集 …

no image
月刊誌『公評』7月号『異文化コミュニケーションの難しさ― <『感情的』か、『論理的』かーが文明度の分かれ目>➁『小保方氏は科学者か、論理的な説明がなぜできないのか』

         2015/0 …

no image
新刊発売『日露インテリジェンス戦争を制した天才参謀・明石元二郎大佐』(前坂俊之著、新人物往来社、1600円)

  『日露インテリジェンス戦争を制した天才参謀・ 明石元二郎大佐』(前 …

no image
世界/日本リーダーパワー史(899)-『コミー前FBI長官の回顧録「A Higher Loyalty: Truth, Lies, and Leadership」(4/17刊行)が発売前から全米ベストセラーに』★『トランプはニューヨークのマフィアのボスの態度そっくりで、ボスへの忠誠心が組織の絶対の掟、最低の大統領だ!』★「解任好き」の大統領はロシア疑惑の特別検察官もクビにするのではないか」

世界/日本リーダーパワー史(899)   ジェームズ・コミー前FBI長 …

no image
F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(235)ー『台湾の脱線事故で日本車両が「設計ミス」があったと責任を認め自己発表』★『隠蔽して良心の呵責に苛まれながらも、目先の損失を免れ、会社として公的組織的な改革を避ければ、倫理的な腐敗、人心の荒廃、組織の崩壊に繋がる』

F国際ビジネスマンのワールドニュースウオッチ(235)   >& …