JICAの北岡伸一理事長が2月24日,日本記者クラブで会見,国連代表部次席代表(2004ー06年)の経験から国連での日本の果たすべき課題について講演した。
JICAの北岡伸一理事長が、2月24日、日本記者クラブで会見し、
日本政府国連代表部次席代表(2004年4月〜2006年9月)
を務めた経験をもとに国連で日本が果たすべき役割
について講演し、記者の質問に答えた。
Shinichi Kitaoka, President, Japan International Cooperation Agency (JICA)
http://www.jica.go.jp/about/president/
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E5%B2%A1%E4%BC%B8%E4%B8%80
関連記事
-
-
『「申報」からみた「日中韓150年戦争史」(63)『(日清戦争開戦1ヵ月後)-『日本.まさに滅びんとす』
『「申報」からみた「日中韓150年戦争史 …
-
-
『オンライン講座/日本会社資本主義崩壊の歴史』★『日本興亡学入門⑩1991年の記事再録★『百年以上前に<企業利益>よりも<社会貢献>する企業をめざせ、と唱えた公益資本主義の先駆者』ー渋沢栄一(日本資本主義の父)、大原孫三郎(クラレ創業者)、伊庭貞剛(住友財閥中興の祖)の公益資本主義の先駆者に学ぶ』★『日本で最も偉かった経済人は一体誰なのか? 、120年前に21世紀の経営哲学を実践した巨人・大原孫三郎の生涯 』
『日本興亡学入門⑩1991年の記事再録 …
-
-
知的巨人の百歳学(150)ー『日本で最も聡明な女性・野上弥生子(99歳)の晩年の生き方』★『もし文学者たらんと欲せば、漫然として年をとるべからず、文学者として年をとるべし(夏目漱石)』★『今日は昨日、明日は今日よりより善く生き、最後の瞬間まで努力する』
日本で最も聡明な女性・野上弥生子(99歳)の晩年の生き方 野上弥生 …
-
-
速報(399)『日本のメルトダウン』『3・11から丸2年』◎『北澤宏一、黒川清、船橋洋一各氏の記者会見動画』
速報(399)『日本のメルトダウン』 ● <まとめ> …
-
-
『オンライン講座/ウクライナ戦争と日露戦争を比較する➂』★『『日本最強の外交官・金子堅太郎のインテリジェンス①>★『日露戦争開戦の『御前会議」の夜、伊藤博文は 腹心の金子堅太郎(農商相)を呼び、すぐ渡米し、 ルーズベルト大統領を味方につける工作を命じた。』★『ルーズベルト米大統領をいかに説得したかー 金子堅太郎の世界最強のインテジェンス(intelligence )』』
2021/09/01 『オンライン講座/日本興 …
-
-
『Z世代のための百歳学入門』★『日本一の百科事典派(GoogLe検索のアナログ版)物集高量(106歳)』★『百歳は折返し地点、百歳までは予習時代。これからが本格的な勉強ですよ』
2024/12/02/記事再録 物集高量氏 …
-
-
日本リーダーパワー史(541)サッカーアジア杯のUAE戦での敗北に『死に至る日本病』を考える①
日本リーダーパワー史(541) ①サッカーアジアカップの準々決勝U …
-
-
『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ ウオッチ(233)』-『Shohei Ohtani fever is really heating up in Angel Stadium』★『大谷が自己の可能性を信じて、高卒 即メジャーへの大望を表明し、今それを結果で即、示したことは日本の青年の活躍の舞台は日本の外、世界にこそあることを示唆した歴史的な事件である』
『F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ ウオッチ(233)』 Shohei …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(261)/ 『2011/ 3/11から2週間後に書いた記事- いまリーダーは何をすべきかー「海軍の父」山本権兵衛 から学ぶ』★『山本権兵衛は歴代日本宰相のーのベスト3に入るリーダーパワーを発揮した『坂の上の雲』の真の主人公>
2012/05/27 日本リーダー …
-
-
『池田知隆の原発事故ウオッチ⑦』ー『最悪のシナリオから考えるー汚染水の処理策はどこに』
『池田知隆の原発事故ウオッチ⑦』 『最悪のシナリオから考えるー汚染 …
- PREV
- 『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(154)』 『イスラエルに魅せられて再訪(2016/1)」レポート(4) 『ベエル・シェバ(Beer Sheva)から死海(Dead Sea) を目指す』死海に到着し、ソドム山を見上げながら、創世記に伝わる「ロトの妻の塩柱」の異様に驚く。
- NEXT
- 日本メルトダウン脱出法(844)『米海軍トップが新たな戦略構想を発表ー「情報」をさらに重視し、ロシアと中国を警戒』●『尖閣諸島防衛、やってはいけないこと、やるべきことー安易な自衛隊投入は国の破滅、まずは海保の強化を』●『中韓露にも遅れる日本、3Dプリンター軍事転用を急げ 兵站が脆弱な日本には必須技術のはず』● 『「田中角栄は米国につぶされた」説は正しいのか? ロッキード事件「米国謀略」説を当時の取材統括者が否定(古森義久)』
