前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本メルトダウン脱出法(820)『中国の経済構造大転換、待ったなしー25年前の日本と比べると、成長余地は大きいが』(英FT紙)●「どんな若者も幹部になると腐敗する中国の役所」●「「爆買い」は2月で終わる!?ー観光客増でも、客単価の減少が止まらない」

      2016/01/24

  日本メルトダウン脱出法(820)

 

中国の経済構造大転換、待ったなしー25年前の日本と比べると、成長余地は大きいが・・・

(2016年1月20日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/45835

 中国発の世界的リセッションは起きるか?ー減速感強める中国経済、新しい輸出品は「景気後退リスク」

(2015年9月16日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/44806?utm_source=editor&utm_medium=self&utm_campaign=link&utm_content=recommend

 

どんな若者も幹部になると腐敗する中国の役所ー少額の賄賂がどんどん大きくなり、いつの間にか当たり前に

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/45826

「爆買い」は2月で終わる!?ー観光客増でも、客単価の減少が止まらない

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/47447

この国にアップルやグーグルが生まれない、ひとつの理由ーGDPに占める研究費の割合は世界一なのに…

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/47423

法的根拠なき「有識者会合」が原発行政のアレコレを決めていく不可解さ

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/47444

デビッド・ボウイが教えてくれた政治の虚しさー重苦しいニュースが消え去っても音楽と芸術はずっと残る

(2016年1月19日付 英フィナンシャル・タイムズ紙)

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/45827

 - 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
池田龍夫のマスコミ時評(28) 「情報公開=知る権利」目指してー「沖縄密約・文書開示」控訴審の攻防

池田龍夫のマスコミ時評(28)   「情報公開=知る権利」目指してー「 …

『Z世代のための米中日のメディア・SNS比較検討史』★『トランプフェイクニュースと全面対決する米メディア』★『習近平礼賛の中国共産党の「喉と舌」(プロパガンダメディアと厳重監視されるSNS』★『言論死して日本ついに亡ぶ-「言論弾圧以上に新聞が自己規制(萎縮)した日本メディア』★『闘うメディア、SNSが日本を復活させる』

2020/07/22  『オンライン/日本ジャーナリズム講義 …

『オンライン講座・帝王学の研究』★『英国・エリザべス女王の国葬に慣例をやぶり天皇、皇后両陛下が参列された』★『国葬の中継を見ながら、ちょうど100年前の昭和天皇の皇太子時代の『ヨーロッパ青春旅行』を思い出した。』

    2018/12/20の記事再録  知的巨人 …

(再録)世界が尊敬した日本人【3】日本・トルコ友好の父・山田寅次郎ートルコを世界で最も親日国にした男

(再録)世界が尊敬した日本人【3】 2006年8月 日本・トルコ友好の父・山田寅 …

no image
日本メルトダウン脱出法(841)『安倍政権は報道を弾圧しているのかー問題は「政治的圧力」ではなくマスコミの劣化だ(池田信夫)』●『サンダースとトランプと米国人の憤怒 「アウトサイダー」への熱い期待が意味すること(英FT紙)』●『「憲法9条にノーベル平和賞」で喜ぶのは韓国 「反日」で鳴らす米国人学者も関与、政治的意図は明確だ(古森義久)』

   日本メルトダウン脱出法(841)   安倍政権は報道を弾圧してい …

no image
『国難の研究』日露戦争開戦の外交交渉の経過と政府の対応③『明治の国家参謀』怪傑・杉山茂丸の証言

―国難の研究― 日露戦争開戦の外交交渉の経過と政府の対応③- ―『明治の国家参謀 …

no image
「英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など 外国紙は「日韓併合への道』をどう報道したか⑦「仏ル・タン」<明治40年7月21日付> 論評「韓国皇帝の退位」

「英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など 外国紙が報道した「日韓併合への道』 …

日本リーダーパワー史(687)『北朝鮮行動学のルーツ②』ー150年前の「第一回米朝戦争」ともいうべき 1866(慶応2)年9月、米商船「ジェネラル・シャーマン号」の焼き討ち事件(20人惨殺)の顛末を見ていく。<事大主義と小中華思想、中華思想=エスノセントリズム (自民族中心主義)のギャップ、対立が原因>

日本リーダーパワー史(687) 『北朝鮮行動学のルーツ(下)』ー150年前の「第 …

no image
★『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争』④「1903(明治36)年1月3日 付『英タイムズ』『満州とロシア鉄道』(下)『ロシアが軍事占領した満州の都市建設の全容』★『義和団の乱の報復のため阿什河は満州で最大の被害を被った町だ。』●『満州人は誇り高く,経済観念が乏しく,アへン中毒者が多く反キリスト教で.貧乏だ。』

★『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争』④― 「1903(明治36) …

no image
日本リーダーパワー史(356)●『東西冷戦の産物として生れた現行憲法』『わずか1週間でGHQが作った憲法草案 ③』

日本リーダーパワー史(356)                <日本の …