前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『葛飾北斎の現代版富嶽三十六景』のYoutube傑作版①4K撮影/『葛飾北斎の現代版富嶽三十六景』ー富士山絶景に中国人観光客も大はしゃぎ(11/15)-大涌谷から見た冠雪した富士山』★『-鎌倉光明寺裏山からみる大荒れの鎌倉海と霊峰富士』』

   

 現代版葛飾北斎の「富嶽三十六景』(6/16am9 )-鎌倉光明寺裏山からみる大荒れの鎌倉海と霊峰富士

67 回視聴

現代版葛飾北斎の「富嶽三十六景』(6/16am9 )-鎌倉光明寺裏山からみる大荒れの鎌倉海とめったに見られない冠雪した優美な富士山、この日は夏空がクリーンに広がり、15メートルの強風にあおられ、ウインドサーフィンは大波を次々にジャンプする。爽快だね。江の島を眺めその上に霊峰富士に次々に雲がかかり、北斎スケッチのような富士山の7変化が光明寺の山々の木々が強風に悲鳴を上げている緑のスキ間から望む富士山は全くアメイジング、ワンダフル・ワールドだったよ。

 

2014/08/25 に公開葛飾北斎の現代版「富嶽36景」ー逗子なぎさ橋珈琲からみた富士山

葛飾北斎の現代版「富嶽36景」ー逗子なぎさ橋珈琲からみた富士山 夏にこれだけ見えるのは珍しい

 

 

現代版4K葛飾北斎「富嶽三十六景』(8/28pm6,20)-.カラスも勝手に紅い夕陽を眺めていたよ。

2018/08/28 に公開

現代版4K葛飾北斎「富嶽三十六景』(8/28pm6,20)-.カラスも勝手に紅い夕陽を眺めていたよ。鎌倉材木座かいがん、和賀江島ま前から撮影す。この日は富士山は見えなかったが、夕陽が砂浜に黄金色に輝き、波とともに刻一刻と変化し、カラスの夫婦も高みの見物をして楽しんでいた。カラスは知能程度が高いけど、生意気だね、それは「カラスの勝手でしょ!」とカー、カーと笑ったよ、

 

 

葛飾北斎の現代版「富嶽36景」ー鎌倉材木座からみらサンセット富士山

2014/08/21 に公開

葛飾北斎の現代版「富嶽36景」ー鎌倉材木座からみらサンセット富士山。 20日午後6時40分ごろ材木座海岸から撮影す。夕陽にそまり。紅の空と、黒雲が2層になって、その真ん中を円錐形の見事な黒の富士山シルエットがくっきりと浮かんでいる。

 

 

4K撮影/[『葛飾北斎の現代版富嶽三十六景』ー富士山絶景に中国人観光客も大はしゃぎ(11/15)-大涌谷から見た冠雪した富士山

 - 人物研究, IT・マスコミ論, 湘南海山ぶらぶら日記

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

日本の最先端技術「見える化』チャンネル『CEATEC JAPAN 2017』★『muRata(村田製作所)の「チアーリーダー部の応援ロボット」は可愛いいね』★『OKI(沖電気)の交通・防災・製造などの各種ソリューションを紹介』

日本の最先端技術「見える化』チャンネル 「CEATEC JAPAN 2017」( …

no image
軍神・東郷平八郎の真実

1 静岡県立大学教授 前坂 俊之 1 『タイム』の表紙に掲載された最初の日本人 …

『オンライン講座/日本興亡史の研究➅』★『国家予算、軍事力とも約10倍のロシアに日露戦争開戦に踏み切った児玉源太郎の国難突破決断力②』★『ロシアと戦ってきっと勝つとは断言できないが、勝つ方法はある』★国破れて何の山河じゃ。ロシアの無法に譲歩すると国民は必ず萎縮し、中国、インドと同じ運命に苦しみ、アジアは白人の靴で蹂躙され、植民地からの脱却は何百年も先となるぞ』

    2017/05/27日本リーダーパワー史( …

no image
日中北朝鮮150年戦争史(8)『陸奥外交について『強引、恫喝』『帝国主義的外交、植民地外交』として一部の歴史家からの批判があるが、現在の一国平和主義、『話し合い・仲よし外交』中心から判断すると歴史を誤る。

日中北朝鮮150年戦争史(8)  日清戦争の発端ー陸奥宗光の『蹇々録』で読む。 …

no image
日本リーダーパワー史(199)『100年前の日本―「ニューヨーク・タイムズ」が報道した大正天皇―神にして人間、神格化』(上)

日本リーダーパワー史(199)   『100年前の日本―「ニューヨーク …

世界が尊敬した日本人ー『エ・コールド・パリ』・パリ画壇の寵児となった『世界のフジタ』藤田嗣治 

世界が尊敬した日本人 前坂 俊之静岡県立大学名誉教授   明治以降の日 …

no image
日本最強の参謀は誰か-「杉山茂丸」の研究③伊藤博文の政友会創設にポンと大金をだし、金融王・モルガンを煙に巻く

 日本リーダーパワー史(477)     …

no image
『リーダーシップの日本近現代興亡史』(231)/2020年は終戦75年目ー『昭和史の大誤算を振り返る』★「国を焦土と化しても」と国際連盟脱退した「昭和最大の外交大失敗」を冒した荒木陸相、森恪、松岡洋右のコンビと、それを一致協力して支持した新聞の敗北』★『日本は諸外国との間で最も重要な橋を自ら焼き捨すてた」とグルー米駐日大使は批判した』

    2015/08/17 &nbsp …

『美しく老いた女性講座/作家・宇野千代(98歳)研究』★『明治の女性ながら、何ものにもとらわれず、自主独立の精神で、いつまでも美しく自由奔放に恋愛に文学に精一杯生きた華麗なる作家人生』『可愛らしく生きぬいた私の長寿文学10訓』

    2019/12/06 記事再録  …

no image
日本リーダーパワー史(833)(人気記事再録)『明治維新150年』★『日露戦争勝利の秘密、ルーズベルト米大統領をいかに説得したかー 金子堅太郎の最強のインテジェンス(intelligence )⑤』★『ルーズベルト大統領は「旅順陥落」に大喜びー 黙っていると”Silence is Consent”(同意した) とみる。どしどし反論せよ』★『  日本は半面はサムライ、半面は文明の国民だから強い』●『黄禍論と戦う、旅順の戦闘、日本海海戦の大勝利』★『旅順陥落―ル大統領は大喜び 』

<日本最強の外交官・金子堅太郎⑤> ―「坂の上の雲の真実」ー 『ルーズベルト大統 …