台風7号通過後の鎌倉材木座サーフィン(23年8月11日)―期待したほどの波は来ず、稲村ケ崎サーフィンも波なしで撮影せず、逗子大崎前のサーフィンを見に行ったがこちらもなし。残念でした。
関連記事
-
-
『冬こそステキー鎌倉サーフィン』寒気の緩んだ由比ヶ浜、七里ヶ浜はスモールウエーブだったが、みんなエンジョイ!(1月27日)
<サーファーズパラダイスKamakura> ◎『冬こそステキー鎌倉 …
-
-
「トランプ関税と戦う方法論⑪」★『赤沢亮正 経済再生担当大臣は金子堅太郎のインテリジェンスに学べ』★『ルーズベルト大統領はバルチック艦隊の接近を憂慮』★『日本海海戦勝利に狂喜した大統領は「万才!」と 漢字でかいた祝賀文を金子に送った』
以下は金子堅太郎が語る(「日露戦役秘録」1929年 博文館)より ルーズベルト大 …
-
-
『Z世代のための米大統領選挙連続講座⑩』★『世論調査はハリス氏42%、トランプ氏37%で、5%差が拡大』★『民主党副大統領候補にはミネソタ州知事・ティム・ウォルズ氏(60)に決定』★『「ラストベルトでの世論調査でもハリス氏がトランプ氏を僅差で上回った』
8月5日、バイデン大統領の後継候補について、民主党の代議員によるオ …
-
-
『大谷翔平「三刀流(打投走)」のベーブ・ルース挑戦物語⓵』★『ニューヨークタイムズ』(2013年7/10)が日ハム・大谷投手 を取り上げて日米野球論を展開」★『NTYは日本のマスメディア、スポーツ紙の低レベルとは段違いのスポーツビジネス、リーダーシップ論、選手論を分析』★『それから8年後、大谷は31本の本塁打を放ち、MLBのスーパースターを射止めた、「彼は人間じゃない、異星人だ!」と連日。大フィーバーしている』
2013/07/14 『F国際 …
-
-
知的巨人たちの百歳学(115)ブリヂストン創業者 ・石橋正二郎(87歳)の「楽しみを楽しむ」これがいちばんの健康法
知的巨人たちの百歳学(115) 石橋正二郎(87歳)の ①子供の時の弱かった …
-
-
知的巨人たちの百歳学(183)/記事再録/『中国の沙漠を甦らせた奇跡の男・遠山正瑛(97歳)』★『やればできる、やらなきやできない。それだけのことですよ。世の中、口ばかりで行動に移さない人間が多すぎるんだねえ』
2013/09/26   …
-
-
日本史の復習問題/『明治維新最大の改革・廃藩置県を一言で了承、断固 実行した 西郷隆盛の超リーダーシップ③』『 西郷の大決心を以て事に当たったからこそ、廃藩置県の一大事を断固として乗り切ることができた。西郷こそは民主主義者である』(福沢諭吉)
2016年11月3日 /日本リーダーパワー史(249) 山口藩知事 …
-
-
百歳学入門(53)清水寺貫主・大西良慶(107歳)の『生死一如』10訓-人問いつか死によるんやから、死ぬことなんか考えてないの』
百歳学入門(53) 清水寺貫主・大西良慶(107歳) …
-
-
●<近藤 健の国際深層レポート>『米大統領選挙を見る眼―米国の人口動態から見た分析』
<近藤 健の国際レポート> ●『米大統領選挙を見る眼―米国の …
- PREV
- 『オンライン/藤田嗣治講座』★『1920年代、エコール・ド・パリを代表する画家として、パリ画壇の寵児となった藤田は帰国し、第二次世界大戦中には数多くの戦争画を描いたが、戦後、これが戦争協力として批判されたため日本を去り、フランスに帰化、レオナール・フジタとして死んだ』
- NEXT
- オンライン/藤田嗣治講座②』★「最初の結婚は美術教師・鴇田登美子、2度目は「モンパルナスの大姉御」のフェルナンド・バレー、3度目は「ユキ」と名づけた美しく繊細な21歳のリュシー・バドゥ』★『夜は『エ・コールド・パリ』の仲間たちと乱ちきパーティーで「フーフー(お調子者)」といわれたほど奇行乱行をしながら、昼間は、毎日14時間以上もキャンバスと格闘していた
