前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本メルトダウン脱出法(713)「円とユーロに中国の双子の脅威-人民元切り下げで「ゆでガエル」状態に陥る恐れ」「東京オリンピック・エンブレムはもう無理筋」

      2015/08/24

                                            日本メルトダウン脱出法(713

 

円とユーロに中国の双子の脅威-人民元切り下げで「ゆでガエル」状態に陥る恐れ

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/44569?page=2

東京オリンピック・エンブレムはもう無理筋

http://www.insightnow.jp/article/8591

ネット上のパクリの国際的著作権問題

 http://www.insightnow.jp/article/8611

地銀・信金の3割、本業収益で不良債権カバーできない可能性=日銀

http://jp.reuters.com/article/2015/08/19/boj-regional-banks-idJPKCN0QO08A20150819

テレ東「低予算でも好調」のまやかし 下請けを異常な低賃金で酷使、社員は高給取り

http://biz-journal.jp/2014/11/post_7456.html

トンデモすぎる韓国人の常識!「日本文化はすべて韓国が与えた」「日本は劣等国」

http://biz-journal.jp/2015/08/post_11078.html

 - 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『リーダーシップの日本近現代興亡史』(220)/「2019年の世界と日本と地球はどうなったのか」(下)『気候非常事態と日本』★『「日本は安全、安心な国」とのイメージが強いが、「紛争や災害の脅威による都市リスクランキング」(2019年版)では東京がワースト1、大阪が6位』  

いまや「巨大災害多発時代」「気候非常事態」に突入した日本 前坂 俊之(ジャーナリ …

知的巨人の百歳学(113)ー徳富蘇峰(94歳)ー『生涯現役500冊以上、日本一の思想家、歴史家、ジャーナリストの健康長寿、創作、ウオーキング!』

徳富蘇峰(94歳)ー『生涯現役500冊以上、日本一の思想家、歴史家、ジャーナリス …

no image
池田龍夫のマスコミ時評(28) 「情報公開=知る権利」目指してー「沖縄密約・文書開示」控訴審の攻防

池田龍夫のマスコミ時評(28)   「情報公開=知る権利」目指してー「 …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(243)/★記事再録『2011年3月11日、福島原発事故から49日目)ー『日本のメディア、ジャーナリスト、学者の責任と良心を問う』

  2011/04/28  速報(38) …

no image
速報(56)(お勧め記事)『原子力の死の灰の恐怖、その太鼓の音は専門家には響かない』(ニューヨーク・タイムズ・5月2日)

速報(56)『日本のメルトダウン』 ●(お勧め記事)『原子力の死の灰の恐怖、その …

no image
トラン大統領は全く知らない/『世界の人になぜ日中韓/北朝鮮は150年前から戦争、対立の歴史を繰り返しているかがよくわかる連載⑶』ー(まとめ記事再録)日中韓異文化理解の歴史学(3)日中韓異文化理解の歴史学(3) 『日中韓150年戦争史の原因を読み解く』 (連載70回中、37-50回まで)

  日中韓異文化理解の歴史学(3) 『日中韓150年戦争史の原因を読み解く』 ( …

no image
「国難日本史の歴史復習問題」ー 「日清、日露戦争に勝利」した明治人のリーダーパワー、 リスク管理 、インテリジェンス⑦」★『山座円次郎の外交力』●『山座が「伊藤公を叩き殺さにゃいかん」と吠え 伊藤はカンカンに怒った』★『即時開戦論に山本権兵衛海相は「貴様のいう通りだが、戦争には二十億の金が要る、金はどうしてつくるか」と逆襲』

 「国難日本史の歴史復習問題」ー 「日清、日露戦争に勝利」した明治人のリーダーパ …

no image
『リーダーシップの世界日本近現代史』(282)★近藤康男(106歳)の「七十歳は一生の節目」「活到老 学到老」(年をとっても活発に生きよ 老齢になるまで学べ)』★『簡単な健康法を続ける。簡単で効果のあるものでなくては続けられない。大切な点は継続すること。★『驚異の106歳を達成した毎晩、全身を10分間「ぐっすり熟睡できる指圧法」を一挙大公開!』

 2018/07/21百歳学入門(237)記事再録 近藤康男(106) …

★『オンライン講座・吉田茂の国難突破力③』★『吉田茂と憲法誕生秘話ー『東西冷戦の産物 として生まれた現行憲法』★『GHQ(連合軍総司令部)がわずか1週間で憲法草案をつくった』★『なぜ、マッカーサーは憲法制定を急いだか』★

★『スターリンは北海道を真っ二つにして、ソ連に北半分を分割統治を米国に強く迫まり …

『明治160年ー日本最初の民主主義者・中江兆民から学ぶ』★『日本最初の告別式である『中江兆民告別式』での大石正巳のあいさつ』

逗子なぎさ橋珈琲テラスから富士山を眺めながらの講座    & …