「ウクライナ問題」「クリミア問題」は今後どうなるのかー下斗米伸夫・法政大学教授とウクライナのハルチ ェンコ駐日大使が会見動画
「ウクライナ問題」「クリミア問題」は今後どうなるのか
下斗米伸夫・法政大学教授とウクライナのイーホル・
ハルチェンコ駐日大使が日本記者クラブで会見(3/20、13)
Nobuo Shimotomai , Prof., Hosei University
下斗米伸夫・法政大学教授が、現在のウクライナ情勢について、同地域のこれまでの歴史を
ふまえ解説した。
司会 杉尾秀哉 日本記者クラブ企画委員(TBS)
日本記者クラブのページ
http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2014/03/r00027057/
Ihor Kharchenko, Ambassador to Japan, Ukraine
ウクライナのイーホル・ハルチェンコ駐日大使が会見し、クリミア情勢に
ついて説明、クリミア半島
からのロシア軍の撤退などを求めた。
司会 杉田弘毅 日本記者クラブ企画委員(共同通信)
通訳 長井鞠子(サイマル・インターナショナル)
日本記者クラブのページ
http://www.jnpc.or.jp/activities/news/report/2014/03/r00026999/
関連記事
-
-
Z世代へのオープン歴史講座・なぜ延々と日韓衝突は続くのかルーツ研究⑧』★『1894(明治27)年7月13日付『英国タイムズ』★『(日清戦争2週間前)「朝鮮を占領したら、面倒を背負い込むだけ』★『日本が朝鮮を征服すれば,この国が厄介きわまりない獲物であることを思い知らされる一方,中国にはいつまでも敵意を抱かれることになる』
2014/09/06 /現代史の復習問題/「延々と続く日韓衝突のルー …
-
-
日本リーダーパワー史(790)ー 「国難日本史の歴史復習問題」★「日清、日露戦争に勝利」 した明治人のリーダーパワー、 リスク管理 、インテリジェンス⑧』 ★『元勲伊藤博文と巨人頭山満の日露開戦の禅問答』「伊藤さん、あんたは今日本でだれが一番偉いと思いますか」と意外極まる一問を放った。
日本リーダーパワー史(790) 「国難日本史の歴史復習問題」ー 「日清、日露戦 …
-
-
★『 地球の未来/世界の明日はどうなる』< 日本メルトダウン(1060)>★『週刊ニューズウィーク日本版 』特集『2050 日本の未来予想図』★『『日本を待ち受ける2つの未来』<中国の機嫌をうかがう衛星国か、平等な世界における中堅国になるか>』★『先進国陥落は間近!戦後幻想の終焉(デービッド・アトキンソン)』★『座して死を待つ<自死>の国/日本の惨状!終焉のベルはなる』
★『 地球の未来/世界の明日はどうなる』 < 日本メルトダウン(1060) …
-
-
<F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(215)>『共謀罪法案、森友、加計、防衛メモ問題などなど、底流で共通しているのは、権力者が、今の日本が置かれている複雑な諸問題を、誠実な言葉遣いで国民と向き合い率直に語ることを避けて来たこと。隠し事が多過ぎる。』★『日本も極右や極左、国際テロリストの標的になる事は時間の問題、 欧米やイスラエルなどの総合的なテロ対策技術を詳細開陳しながら、国民の理解を深めることが必要』★『ポスト安倍を語り始めた海外 ふさわしいのは自民・民進議員ではなく?』
<F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(215)> 都 …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(80)記事再録/ ★『日本の〝怪物″実業家・金子直吉―鈴木商店を日本一の商社にした』★『当時、鈴木商店の倒産は世界三大倒産の一つといわれた』「もし、金子が米国で生まれていたならば、 カーネギー、ロックフェラーと並んで偉大な事業家として成功していたであろう。二人 には科学的な頭脳はなかったが、金子は持っており、無から有を作る事業家であっ た』
2009/02/10   …
-
-
日本リーダーパワー史(654) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(47) 「川上操六のインテリジェンスー 日清戦争後、野党の河野盤州領袖を説得して、 陸軍6個師団増強に協力させた驚異の説得力」
日本リーダーパワー史(654) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(47) …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(82)記事再録/ ★明治日本の国家戦略「殖産振興」「廃藩置県」『官僚制度』を作った大久保利通の最期の遺言①』★『地方会議を開催して、旧体制、無能な役人、官僚をクビにして大号令を発する日に、会議に臨む途中で大久保内務卿(実質的な総理大臣)は暗殺された。今、<超高齢少子化人口減少社会>の危機を前に、その行財政改革失敗の遠因が大久保の作った官僚制度であることを考えると、大久保の決断とビジョンを振り返ることは大変有益であろう。』
2012-04-14 /日本リーダーパワー史(252)再録 大久保 …
