前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『リモートワーク/巣ごもり動画(1時間)で日本史最大の英雄/西郷隆盛の終焉の地を訪ねる旅』★『西郷精神「敬天愛人」をたずねて「城山終焉の地」「最後の司令本部洞窟」★『「終焉の地」で「晋どん、もうここらでよか」と果てた』★『南洲墓地にお参りする』★『 日本最大の国内内乱/西南戦争の最激戦地「田原坂」を訪ねる』★『前坂俊之×西郷隆盛の記事 =検索結果 243 件』

   

 2015/09/23 

「日本史見える化動画」-西郷精神『敬天愛人」を訪ねてー

日本最大・国内内乱・西南戦争の最激戦地「田原坂」を訪ねる①

 

前坂俊之(ジャーナリスト)

西郷精神「敬天愛人」をたずねて「城山終焉の地」「最後の司令本部洞窟」①

西郷隆盛洞窟(西南戦争最後の司令部)と終焉の地

鹿児島市城山町にある西郷隆盛が最後の五日間を過ごした洞窟です。さらにここから300メートルほど離れた場所に西郷終焉の地があります。西郷は政府軍の銃弾を受け観念し、別府晋介の介錯で切腹。享年満49才でした。

 明治維新の源流・西郷隆盛探訪ー「終焉の地」で「晋どん、もうここらでよか」と果てた。

 維新の源流・西郷精神「敬天愛人」探訪ー「終焉の地」「南洲墓地」にお参りする

西郷精神「敬天愛人」を探訪ー「終焉の地」、「南洲墓地」にお参りする ②

日本最大・国内内乱・西南戦争の最激戦地「田原坂」を訪ねる③

西南戦争「田原坂記念館」-田原坂の土蔵の戦災跡と博愛社「日赤の創立」

日本最大・国内内乱・西南戦争の最激戦地「田原坂」を訪ねる①

前坂俊之×西郷隆盛の記事

「西郷隆盛」の検索結果 243 件

http://www.maesaka-toshiyuki.com/?s=%E8%A5%BF%E9%83%B7%E9%9A%86%E7%9B%9B

 - 人物研究, 戦争報道, 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
 日本リーダーパワー史(755)『日露首脳会談の結果は予定通りの空振り!?』★『安倍の地球儀外交/領土問題願望/期待先行外交対プーチン独裁/国益最重視/非国際外交の対決は長期の延長戦へ』●『  日ロ首脳会談、領土問題は共同経済活動の交渉開始のみ合意』●『プーチンの戦略に完全に振り回された安倍首相…ロシア側の成果ばかり、すれ違い深刻』

 日本リーダーパワー史(755)   日ロ首脳会談、領土問題は共同経済 …

no image
日本リーダーパワー史(601)『安倍・歴史外交への教訓(7)「世界史の中での日韓関係のパーセプションギャップ⓶」―秀吉以降の平和外交の朝鮮通信使を最も歓迎したのは長州藩、長州と韓国の深い関係

   日本リーダーパワー史(601) 『安倍・歴史外交への教訓(7) 「世界史の …

no image
日本リーダーパワー史(928)再録増補版『日本のインテリジェンスの父』川上操六参謀次長が密命して、シベリアに送り込んだ『日本の007、満州馬賊隊長の花田仲之助」』

    2016/02/12 &nbsp …

no image
日本メルトダウン脱出法(893)「ヒラリー大統領誕生で日米関係はかつてない危機も ニューヨーク・タイムズ紙の辣腕記者が明かすヒラリーの本音」◉「サミットでドイツを協調的財政出動に巻き込めない理由」◉「日本の財政拡大提案が独英の理解を得られない理由」◉「ステージに新総統が登場、垣間見えた「中国離れ」」

日本メルトダウン脱出法(893) ヒラリー大統領誕生で日米関係はかつてない危機も …

no image
『100年目となったブラジル日系移民の歴史』

新橋演舞場上演          2007,11月       「ナツひとり」パ …

no image
日本リーダーパワー史(907)昭和戦後の高度経済成長の立役者・中山素平の経営哲学10ヵ条「大事は軽く、小事は重く」★『八幡、富士製鉄の合併を推進』『進むときは人任せ、退く時は自ら決せ』★『人を挙ぐるには、すべからく退を好む者を挙ぐるべし』

日本リーダーパワー史(907) 日本興業銀行特別顧問 中山 素平(1906-20 …

オンライン講座/ウクライナ戦争と日露戦争を比較する④』★『ウクライナのゼレンスキー大統領 、23日に国会で演説する』★『金子堅太郎はハーバード大学での同窓生・ルーズベルト米大統領をいかに説得したかール大統領は日本のために働くと約束す②』

 2015/01/19<日本最強の外交官・金子堅太郎②の記事再 金子堅 …

『60,70歳のための<笑う女性百寿者>の健康長寿名言集①』★『世界一の女性長寿者はフランス人のジャンヌ・カルマン(122歳)さん』★『その食事は野菜が嫌いで「赤ワイン」と「チョコレート」が大好き。この2つを生涯欠かさず食べ、1週間に1㎏近いチョコレートを食べていた。』

ジャンヌ・カルマン(1875年2月21日ー1997年8月4日、122歳) ところ …

no image
☆書評『新渡戸稲造ものがたりー真の国際人、江戸、明治、大正、昭和をかけぬける』(柴崎由紀著、銀の鈴社、定価1500円+税)

☆書評『新渡戸稲造ものがたりー真の国際人、江戸、明治、大正、昭和をかけぬける』( …

『日本の運命を分けた<三国干渉>にどう対応したか、戦略的外交の研究講座③』『リーダーシップの日本近現代史』(56)記事再録/<国難日本史ケーススタディー④>林董(ただす)の『日英同盟論を提言ー欧州戦争外交史を教訓に』 <「三国干渉」に対して林董が匿名で『時事新報』に日英同盟の必要性を発表した論説>

2012-03-10 /<国難日本史ケーススタディー④>林董(ただす)の『日英同 …