「2023年正月には子供を連れて逗子マリーナへ遊びに行こう」★「逗子マリーナのヤシの木公園まるでハワイのリゾートを思わせる.湘南随一のリゾート』★『逗子マリーナから見た太陽とクルーザーと富士山とオーシャンビューは最高!(2022年12月26日』
逗子マリーナから見た富士山ビューティフル(2022年12月26日)
関連記事
-
-
『世界漫遊記/ポルトガル・リスボン美術館ぶらり散歩⓾』★『リスボン国立古美術館ー日葡(日本・ポルトガル)の交流の深さを実感した。
2013/01/20 『F国際 …
-
-
『Z世代のための日本政治・大正史講座』★『尾崎咢堂の語る明治・大正の首相のリーダーシップ・外交失敗史⑤>』★『加藤高明(外相、首相)―事務官上りが役に立たぬ例』★『志の高い政治理念集団としての政党』が日本にはない。派閥グループ集団のみ、これが国が崩壊していく原因』
2012/03/17   …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(336)-「日本の深刻化する高齢者問題―大阪を中心にその貧困率、年金破綻と生活保護、介護殺人、日本の格差/高齢者/若者/総貧困列島化を考える」★『一人暮らしの高齢者の全国平均は26,8%、大阪は41%、東京23区は36%』(中)
2016年(平成28)3月24日 講演会全記録 「大阪の高齢者問題―貧困率 …
-
-
『オンライン/日本政治史講座」★『 日本議会政治の父・尾崎咢堂の語る<150年かわらぬ日本の弱体内閣制度のバカの壁』★『 明治初年の日本新時代の 当時、参議や各省長官は30代で、西郷隆盛や大久保利通でも40歳前後、60代の者はいなかった』
『 青年の意気は天を衝くばかり。40を過ぎた先輩は遠慮がちであった』 2012/ …
-
-
日本戦争外交史の研究』/ 『世界史の中の日露戦争カウントダウン㊲』/『開戦2週間前の『英タイムズ』の報道ー『昨日、天皇の枢密院は,開戦の際にしか公布されない勅令の草案をいくつか採択した』●『疑問の余地のない平和愛好者である ロシア皇帝がどうして世界を戦争の瀬戸際へ追いやったのか』
日本戦争外交史の研究』/ 『世界史の中の日露戦争カウントダウン㊲』/『開戦2週 …
-
-
『リーダーシップの世界日本近現代史』(293)★『安倍・歴史外交への教訓(5)』「大東亜戦争中の沢本頼雄海軍次官の<敗戦の原因>」を読む―鳩山元首相の「従軍慰安婦」発言、国益、国民益無視、党利党略、 各省益のみ、市民、個人無視の思考、行動パターンは変わらず
2015/11/08   …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(106)記事再録<日本の最も長い決定的1週間> ●『東西冷戦の産物として生れた現行憲法』★『わずか1週間でGHQが作った憲法草案 ➂』★『30時間の憲法草案の日米翻訳戦争』
日本リーダーパワー史(357) &nbs …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(238)/『三井物産初代社長から61歳で財界を引退、あとは『鈍翁』と称して『千利休以来の大茶人』となった益田 孝(91歳)の晩晴人生』(上)★『 財界人として鋭く生きて早死にするより、鈍根で長生きして<晩晴>を尊ぶマイウエー』
2012/12/06   …
-
-
百歳学入門(152)元祖ス-ローライフの達人/「超俗の画家」熊谷守一(97歳)② ひどい窮乏生活の中で、3人のわが子を次々に失う。 しかし、病児を医者にかけるために絵を描き、 絵を売ることはできなかったのです。
百歳学入門(152) 元祖ス-ローライフの達人・「超俗の画家」 …
-
-
「釣れない・恋れない・釣りバカ日記③」『自然に帰れ』―母なる海に抱かれて、魚と戯れる、また楽しからずや」(鎌倉沖で)
「釣れない・恋れない・釣りバカ日記③」 『自然に帰れ …

