前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

速報(230)『今の民主主義は経済危機を止められない』『中国ニューリーダーの誕生は日本に何をもたらすか』

   

速報(230)『日本のメルトダウン』
 
『今の民主主義では経済危機を止められない
中国ニューリーダーの誕生は日本に何をもたらすか?
                                                                  
                                                                      
  前坂俊之(ジャーナリスト)
 
●『今の民主主義では経済危機を止められない?
ユーロ不安は金融市場によるポピュリズムへの警鐘か』
 
●『日本の文化やジャーナリズムはこのまま衰退するか
ネット、スマホに搾取されるテレビ・音楽業界の行く末
―岸 博幸 慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科教授http://diamond.jp/articles/-/15897

●『中国ニューリーダーの誕生は日本に何をもたらす
か?―大国の次世代戦略と日本がとるべき対中
政策の要諦
――朱 建栄・東洋学園大学人文学部教授
http://diamond.jp/articles/-/15924
 
●『不特定多数のコミュニケーションはもう疲れた!
2人だけのSNS「Between」が生み出す恋愛の新潮流』
http://diamond.jp/articles/-/15753
 
●『クラウドが一般化、ソーシャルCRM本格始動の年に
ーグーグル、アマゾン等の企業価値はさらに高まる―
―ネットイヤーグループ石黒不二代社長 』
http://diamond.jp/articles/-/15698
 
●『ソーシャルメディアを駆使して社会貢献!
「ソーシャルグッド」ムーブメントは世界を救うか』
 
 
 

 - 現代史研究 , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
1951年(昭和26年)とはどんな時代だったのか ー講和条約、日米安保条約、独立から再軍備の「逆コース」

1951年(昭和26年)とはどんな時代だったのか   <講和条約、日米 …

no image
『日本世界史(グローバル異文化外交コミュ二ケーション』ー生麦事件、薩英戦争は英国議会でどう論議された③英「タイムズ」

 『日本世界史(グローバル・異文化・外交コミュ二ケーション史)』 <日 …

no image
「英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など外国紙は「日韓併合への道』をどう報道したか⑯「朝鮮における日本」(下)「英タイムズ」(明治40年9月27日)

「英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など外国紙は「日韓併合への道』をどう報道 …

no image
世界が尊敬した日本人● 『東西思想の「架け橋」となった 鈴木大拙(95)』〔禅の本質の究明し、知の世界を飛び回る〕

 世界が尊敬した日本人     東西思想の「架け橋」となった …

no image
『 地球の未来/世界の明日はどうなるー『2018年、米朝戦争はあるのか』④『米国内情勢―ロシアゲート事件、米アラバマ州の上院補選で 共和党敗北、中間選挙(11月)の行方はどうなる・・』

『2018年、米朝戦争はあるのか』④ 米国内情勢―ロシアゲート事件、米アラバマ州 …

no image
速報(335) 日本の未来は原発事故をどう収束・廃炉にするかにかかるー-昭和前期の陸軍の暴走を処罰しなかった失敗に学べ

速報(335) 『日本のメルトダウン』   8月15日「無条 …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(80)記事再録/ ★『日本の〝怪物″実業家・金子直吉―鈴木商店を日本一の商社にした』★『当時、鈴木商店の倒産は世界三大倒産の一つといわれた』「もし、金子が米国で生まれていたならば、 カーネギー、ロックフェラーと並んで偉大な事業家として成功していたであろう。二人 には科学的な頭脳はなかったが、金子は持っており、無から有を作る事業家であっ た』

    2009/02/10 &nbsp …

no image
小倉志郎の原発レポート(2)★『地震に対する原発の安全確保のための規制は無きに等しい現状』 (6/6 )

  2013.06.06  ★『地震に対する原発の …

no image
日本メルトダウンの脱出法(553)【オピニオン】日本の防衛政策のシフトは限定的『世界で高まる地政学リスク、米軍には「疲れの色」

 日本メルトダウンの脱出法(553)    ●【オ …

no image
現代史の復習問題/「延々と続く日韓衝突のルーツを訪ねる➀ー『ニューヨーク・タイムズ』(1895(明治28)年1月20日付)ー「朝鮮の暴動激化―東学党、各地の村で放火、住民殺害、税務官ら焼き殺される。 朝鮮王朝が行政改革を行えば、日本は反乱鎮圧にあたる見込―ソウル(朝鮮)12月12日>

  2011年3月16日の記事再録/『ニューヨーク・タイムズ』(189 …