日本メルトダウン(953)★『政官財の不正腐敗天国・庶民地獄の日本』を『何も追及しない検察・警察、マスコミのお粗末』4重苦、こうして日本はつぶれていく。●『二重国籍問題の蓮舫氏』★『三菱自動車排ガス不正事件』★『東京都庁、東京都議会の不正腐敗天国』●『「独身の交際相手なし」過去最高、男性7割 女性も6割』
日本メルトダウン(953)
『政官財の不正腐敗天国・庶民地獄日本』を『何も
追及しない検察・警察、マスコミのお粗末』
4重苦が転落中、
こうして日本はつぶれていく。
① 『ウソつき(?)野党の女性党首が誕生』-この詭弁とリスク管理能力・統治能力ゼロの野党党首に選ばれる民進党のテイタラク↓
『蓮舫氏へ、同じ「元・中国人、現・日本人」としての忠言、即刻、辞任するべきだ。(李小牧)』http://www.newsweekjapan.jp/lee/2016/09/post-6.php
⓶三菱自動車の再三再四にわたる確信犯の「不正」は犯罪ではないのか。詐欺、公文書偽造、その他刑事罰に相当する大事件である。ドイツ・フォルクスワーゲン(VW)社による排ガス不正事件に対して米国司法省は2兆円近い課徴金をつきつけた。国交省の無責任、何をしている、警察、検察も何のために存在しているのか。↓
国交省「常軌逸する」 三菱自、再測定でも不正
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG15HAH_V10C16A9CR8000/
「技術立国」日本が情報技術で絶望的に弱い現実
http://diamond.jp/articles/-/101960
米独に遅れる日本の自動運転、自動車も電機の二の舞に?
http://diamond.jp/articles/-/83817
③ 伏魔殿の東京都庁、東京都議会の黒い霧、『この不正天国』で、何倍も膨れ上がった建設費は都民の税金、これにも『警察、検察』はまだ目をつぶっているのか。
小池知事vs巨大利権、盛り土問題を契機に全面対決へ
http://diamond.jp/articles/-/101982?utm_source=daily&utm_medium=email&utm_campaign=doleditor
豊洲新市場、移転延期でも解決できない根本的欠陥
http://diamond.jp/articles/-/100137
④ 『少子超高齢社会』から『恋愛なし』『結婚無し』『子供なし』『おひとり様・孤独の国日本』から『絶滅中の日本へ』進行中の悲惨↓
「独身の交際相手なし」過去最高、男性7割 女性も6割
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6214570
関連記事
-
-
「英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など外国紙が報道した「日韓併合への道』㉒「伊藤博文統監の言動」(小松緑『明治史実外交秘話』)⑦『前代未聞の退位と即位』
「 英タイムズ」「ニューヨーク・タイムズ」など外国紙が 報道した「 …
-
-
『オンライン/サーフィン』史上最大級の台風10号九州接近中の稲村ケ崎サーフィンー稲村ケ崎先端100m沖の逗子側のポイントでビッグウエーブが立っていた、プロ級を含め約50人がチャレンジ!すごい迫力満点だね!』
前坂俊之チャンネル、鎌倉サーフィンチャンネル 『速報①』史上最大級の台風10号接 …
-
-
「オンライン講座・日本興亡史」の研究」⑯』★『憲政の神様/日本議会政治の父・尾崎咢堂が<安倍自民党世襲政治と全国会議員>を叱るー『売り家と唐模様で書く三代目』②『総理大臣8割、各大臣は4割が世襲、自民党は3,4代目議員だらけの日本封建政治が国をつぶす』②
2018/06/22   …
-
-
世界が尊敬した日本人ー欧州連合(EU)の生みの親の親は明治の日本女性、クーデンホーフ光子「戦争を防ぐためにできたEUが今,大量の難民流入とテロで危機にさらされている」
『ユーロ難民問題,テロを考える日本の1視点』- 欧州連合(EU)の生みの親の親 …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(170)記事再録/「プラゴミ問題、死滅する日本周辺海」(プラスチックスープの海化)ー世界のプラゴミ排出の37%は中国、2位のインドネシアなど東南アジア諸国から棄てられた海洋プラゴミは海流によって日本に漂着、日本の周辺海域は「ホットスポット(プラゴミの集積海域=魚の死滅する海)」に、世界平均27倍のマイクロプラスチックが漂っている』
逗子なぎさ橋珈琲テラス通信(2025/11/02am1100) & …
-
-
★『2018年(明治150年)の明治人の歴史復習問題』-『西郷どん』の『読めるか化』チャンネル ➀<記事再録まとめ>日本歴史上、最大の英雄・西郷隆盛を研究せずして 『日本の近現代史』『最高の日本人』を知ることはできないよ①
2018年(明治150年)の明治人の歴史復習問題― 『西郷どん』の『読めるか化』 …
-
-
<F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(206)> 『2017 年,7年ぶりに、懐かしのアメリカを再訪,ニューヨークめぐり(5月GW)④』2階建バスツアーでマンハッタンを一周(1)(タイムズスクエアから乗車し、ロウアーマンハッタンへ向かう)★★『まさしくルイ・アームストロングの「この素晴らしき世界」(What a Wonderful World)だね!』
逗子なぎさ橋珈琲テラス通信(2025/10/04/pm8) &nb …
-
-
『Z世代のための日本世界史講座』★『MLBを制した大谷翔平選手以上にもてもてで全米の少女からラブレターが殺到したイケメン・ファースト・サムライの立石斧次郎(16歳)とは何者か?』 ★ 『トミ-、日本使節の陽気な男』★『大切なのは英語力よりも、ジェスチャー、ネアカ、快活さ、社交的、フレンドリー、オープンマインド 』
2019/12/10 リーダーシップの日本 …
-
-
池田龍夫のマスコミ時評(24) 「非核三原則」を堅持し、実践をー核抑止の幻想を断ち切れー
池田龍夫のマスコミ時評(24) 「非核三原則」堅持し実践をー核抑止 …
-
-
『知的巨人たちの百歳学(119) 江崎グリコ創業者・江崎利一(97歳) 「健康第一の法」「噛めば噛むほど、うまくなる」 『健康法に奇策はない』
2019/06/16/知的巨人 …
