日本メルトダウン脱出法(865)『ついにネオコンまで、共和党からヒラリー支持続々』●『独走トランプを一喝し、震え上がらせた元CIA長官』●『ドナルド・トランプの好戦性が意味すること(英FT紙)』●『中国の恐怖政治の復活』●『すでに地対艦ミサイルも配備されていた南シナ海』
2016/03/31
日本メルトダウン脱出法(865)
ついにネオコンまで、共和党からヒラリー支持続々
集めた選挙資金は250億円、その7割は共和党富裕層から
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46483
独走トランプを一喝し、震え上がらせた元CIA長官
法律を冒し続けてきたスパイ一代記
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46368?utm_source=outbrain&utm_medium=recommend&utm_campaign=link&utm_content=side
ドナルド・トランプの好戦性が意味すること
訴訟好きな実業家、ソーシャルメディア時代の弊害も
(英フィナンシャル・タイムズ紙 2016年3月5/6日付)
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46297
中国の恐怖政治の復活
共産党の聖域から、大学の講堂、会社の重役室に至るまで
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46071?utm_source=outbrain&utm_medium=recommend&utm_campaign=link&utm_content=side
すでに地対艦ミサイルも配備されていた南シナ海
ますます強化される中国の「自衛」戦力
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46469
社説:石油の「ミンスキー・モーメント」の衝撃
好況期に背負い込んだ莫大な債務、政策立案者に大きな課題
(英フィナンシャル・タイムズ紙 2016年3月29日付)
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46478
関連記事
-
-
大阪地検特捜部の証拠改ざん事件参考・再録『冤罪でなぜ警察・検事・判事は処罰されないのか』
大阪地検特捜部の証拠改ざん事件を読み解くために 再録『冤罪でなぜ警 …
-
-
日本リーダーパワー史(786)「国難日本史の復習問題」 「日清、日露戦争に勝利」した明治人のリーダーパワー、リスク管理 、インテリジェンス③』★『日本史の決定的瞬間』★『京都「無隣庵」での伊藤、山県、桂、小村の4巨頭に児玉、杉山の6者秘密会談で『日露戦争も辞せず』と決定した』●『小村外相のロシアの巨熊を生け捕る方法とは・・』
日本リーダーパワー史(786) 「国難日本史の復習問題」 「日清、日露戦争に勝 …
-
-
『オンライン現代史講座/日本最大のク―デター2・26事件はなぜ起こったのか』★『2・26事件(1936年/昭和11年)は東北大凶作(昭和6ー9年と連続、100万人が飢餓に苦しむ)が引き金となった』(谷川健一(民俗学者)』
『2・26事件(1936年/昭和11年)は東北大凶作(昭和6ー9年と連続、100 …
-
-
『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ ウオッチ(230)』-『35年ぶりに、懐かしのイスラエル第3の都市・ハイファを訪ねた。②』★『テルアビブへ行く途中、世界遺産カイザリアの遺跡が忽然と現れ、現在も大規模な遺跡群を発掘中でした。』
『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ ウオッチ(230)』 ・ハイファ〜エル …
-
-
地球温暖化問題のIPCC第38回総会についての茨城大学副学長・三村信男教授の記者会見(4/17)
地球温暖化問題のIPCC第38回総会につ …
-
-
ANA(全日空)25/11/30/朝ー岡山空港発→羽田空港行の機内から富士山をスマホで撮影(2重窓の外側のガラスが雲っているので写真を拡大すると、富士山、地上もよりはっきりと見える)
駿河湾・相模湾・東京湾上から眺める小さい三角形の白雪富士山は素晴らしいよ!
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(180)記事再録/★「生保の父」第一生命創業者・矢野恒太(84歳)ー「年を忘れることは年をとらない一番の法である」★『「事業から退いたあとは「国民統計」の作成に熱中して老衰を忘れ去っている」』
2015/09/14 知的巨人たちの百歳学(1 …
