日本リーダーパワー史(491)自由民主党のルーツ<幻の名著『『閥族罪悪史』<細井肇著、大正8年刊>を一挙公開
日本リーダーパワー史(491)
自由民主党のルーツ研究
<幻の名著発掘>『明治権力構造の謎』を
暴露した『閥族罪悪史』<細井肇著、大正8年刊、
176P>を一挙大公開
http://book.maesaka-toshiyuki.com/book/detail?book_id=58&article_id=1546
http://book.maesaka-toshiyuki.com/book/detail?book_id=58&article_id=1546
関連記事
-
-
『オンライン講座/国難突破学入門』★『ロケットの父・糸川英夫いわく」★『なぜ事故は起きたのか(WHY)ではなく「事故収束」「復興・再生」の「HOW TO」ばかりの大合唱で、これが第2,3の敗戦につながる』②『すべての生物は逆境の時だけに成長する』★『過去と未来をつなげるのが哲学であり、新しい科学(応用や改良ではなく基礎科学)だとすれば、 それをもたない民族には未来がない』
2011/05/18 日本リーダーパワー史(153)記事転載 3 …
-
-
インバウンド ジャパン2017(東京ビッグサイト7/19)ー『日本旅行者向けの人気TV番組「東京印象」(ソフトバンククラウド)★『『越境Go!』(越境ECに必要なすべてをワンストップで提供)』★『台湾・香港向けの楽吃購(ラーチ―ゴー)で越境ECできます』
日本の最先端技術『見える化』チャンネル インバウンド ジャパン2017(東京ビッ …
-
-
『Z世代への昭和史・国難突破力講座⑪』★『大宰相・吉田茂首相と戦後憲法』ーマッカーサーは 憲法は自由に変えてくださいといった 』★『それを現在まで延々と「米国の憲法押し付けた」「いや押し付けられた」と非難、 論争するほど無意味なことはない』★『1週間で戦後憲法を作った米国超スピード主義』『憲法(日本の国家システム)を80年間バージョンアップしていない日本の沈没政治』
2019/11/03 『リーダーシ …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(119)/記事再録☆<日本は21世紀の新アジア・グローバル主義のリーダーをめざせ>★『 アジアが世界の中心となる今こそ,100年前に <アジア諸民族の師父と尊敬された大アジア主義者・犬養毅(木堂)から学ぼう』★『亡命イスラム教徒を全面的に支援した唯一の政治家』★『藩閥、軍閥と戦い終始一貫して『産業立国論』を唱えた政治家』★『最大の功績は中国革命の父・孫文を宮崎滔天を中国に派遣して日本に亡命させ匿い全面支援した、いわば中国革命を実現したゴッドファーザーこそ犬養木堂なのだ』
2015/01/21日本リーダーパワー史 …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(72)記事再録/日露300年戦争(3)『露寇(ろこう)事件とは何か』―『普通の教科書では明治維新(1868年)の発端をペリーの黒船来航から書き起こしている。 しかし、ロシアの方がアメリカよりも100年も前から、日本に通商・開国を求めてやってきた』
再録★2017/11/16/日露300年戦争(3)『露寇 …
-
-
『オンライン講座/百歳学入門』★『日本一の大百科事典を創るため土地、家屋、全財産をはたいて破産した明治の大学者(東大教授)物集高見(82歳) と長男・物集高量(元朝日記者、106歳)は生活保護の極貧暮らしで106歳まで長生きした長寿逆転人生とは①』★高見は「学者貧乏、子孫に学者は出さぬ」と遺言し、高量はハチャメチャ流転物語」
物集高見が出版した大百科事典『群書索引』『広文庫』 前坂俊之(ジャーナリスト) …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(147)再録★日本国難史にみる『戦略思考の欠落』③「高杉晋作のインテリジェンスがなければ、明治維新も起きず、日本は中国、朝鮮の二の舞になっていたかも知れない」
2015/11/22 日本リーダ …
-
-
『リーダーシップの日本近現代史』(271)★『日本敗戦(1945/8/15)の日、斬殺された森近衛師団長の遺言<なぜ日本は敗れたのかー日本降伏の原因>★『日本陸軍(日本の国家システム中枢/最大/最強の中央官僚制度の欠陥)の発足から滅亡までを 日露戦争まで遡って考えないと敗戦の原因は見えない』★『この日本軍の宿病ともいうべき近代合理的精神の欠如、秘密隠ぺい主義、敗因の研究をしない体質はその後の日本の官僚制度、政治制度、国民、政治家、官僚も払拭できず、現在の日本沈没に至っている』
2010/02/10 /日本リーダーパワー史( …
-
-
知的巨人の百歳学(124)ー『天才老人・禅の達人の鈴木大拙(95歳』-『長寿の口癖は「わしは死神と競走で仕事をする」★『死を恐れるのは仕事を持たないからだ。ライフワークに没頭し続ければ死など考えるヒマがない。死が追ってくるより先へ先へと仕事を続ければよいのじゃ』
知的巨人の百歳学(124) 『天才老人・禅の達人の鈴木大拙(95歳) …
-
-
渡辺幸重の原発事故レポート③ー『最悪のシナリオから考えるー日本海溝「投棄」案の疑問点①』
渡辺幸重の原発事故レポート③ 『最悪のシナリオから考えるー日本海溝 …
