前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『美しい冬の海湘南』スペシャル!『冬の葉山海は素晴らしい。名島・裕次郎灯台・カヤック・レッスン絵のように美しい』

   

<『美しい冬の海と湘南』スペシャル!>
 
冬の葉山海は素晴らしい。名島・裕次郎灯台・カヤック・レッスンは絵のように美しい
<エンジョイ!マリンライフだよ>④
 
                     前坂 俊之(無釣魚仙人)
 
わが海仲間の偉友・平田さんから、ステキな葉山カヤックの写真メール第4弾が届いたよ。彼は「シーカヤック講習会」に参加して、この震え上がる寒波襲来の葉山湾をもろともせず受講してきたというから、立派なもの、リタイア世代の悠々自適のお手本だね。
 
第4報。
1/31葉山御用邸沖の海上散歩を楽しんできました。太陽の光に溢れ、風のない湘南の海は真冬でも快適です。ホント!全然寒くありません。

① 葉山御用邸を望む。


御用邸沖の岩を前景とした富士山

森戸海岸沖にある通称「裕次郎灯台」 (正式名は葉山灯台)

灯台台座のプレートには「海の男裕次郎を偲んで」とあります。石原裕次郎3回忌に当時日本外洋帆走協会
会長石原慎太郎が1億円の寄付を募り、この灯台を建てたのだそうです。


⑤たまたま出会ったカヤック仲間と伴走

赤い灯台は裕次郎灯台と対になっていて、小型船舶はこの間を通過することに
なっています。このあたりは岩礁が多く危険なので目印が必要なのです。



長者ヶ崎を望んで。カヤックのシルエットは絵になりますね!

 
⑧カヤックコーチはポータブル・GPSナビゲーションを持っており、
本日の走行速度約5km、走行距離17kmとのことでした。


 - 湘南海山ぶらぶら日記 , , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
鎌倉カヤック釣りバカ料理編』『カヤックパドル漕ぎ筋トレ貯金5千回、美味なカワハギ玄米おじやで健康長寿間違いなし

  『鎌倉カヤック釣りバカ日記・料理編』(7/28) &nb …

★『巣ごもり動画で元気回復!ストレス発散、幸福指数がオーバーシュート!<鎌倉カヤック筋トレ/フィッシング> (2016/10/23)を公開(60分)』★『これを見ながら室内で腕立て,腹筋,スクワットを毎日各100回以上(3×33)のくコロナ対決筋トレ>を継続する。<今やらねばいつできる、君がやらねばだれがやる!』

       2016/10/23&nb …

『オンライン講座/平櫛田中(107歳)、鈴木大拙(96歳)の教え」★「六十、七十 はなたれ小僧、はなたれ娘、人間盛りは百から、百から」 平櫛田中』★『人間は過去と他人は変えられないが、自分と未来は変えられる。老人は過去から、未来に生きるスイッチに切り換えなさい」(鈴木大拙)』

     2017/11/28 百歳学入 …

『湘南海山ぶらぶら動画日記『 ★『鎌倉カヤック釣りバカ日記ービッグフィッシュ!50センチ巨サバをキス用の細竿で釣る、スリル満点だよ』(  2012/05/25午前6時半)  逗子マリーナ沖で

2012/05/25  <ベストシーズン!・カヤックフィッシング日記だ …

『MF・ワールド・カメラ・ウオッチ(7)』「フィレンチェぶらり散歩「ドーモ、ヴェッキオ宮殿、ポンテ・ヴェッキオなどを見て回る」

『MF・ワールド・カメラ・ウオッチ(7)』 「フィレンチェぶらり、ふらり散歩(4 …

no image
『 鎌倉通―鎌倉アジサイYouTubeチャンネル』≪6月の鎌倉は紫陽花・極美の世界。「東慶寺は花・鳥・緑の極楽!≫

    『 鎌倉通―鎌倉アジサイYouT …

no image
☆神奈川『三浦海岸さくら祭り』(~3/16)京急久里浜線三浦海岸駅近辺で『河津さくら』を見に行った。

 ☆『湘南―梅・さくら前線ももうすぐ』(3/7)   ☆三浦 …

no image
<鎌倉釣りバカ、カヤック日記>『海の忍者カワハギとの鎌倉決戦第2ラウンド』★『川越名人の圧勝、2連勝』

<鎌倉釣りバカ、カヤック日記>   『海の忍者カワハギとの鎌倉決戦第2 …

no image
<鎌倉釣りバカ、阿呆日記>『鎌倉野生カヤックフィッシングー厳冬の鎌倉 荒海でカワハギを爆釣する』

<鎌倉釣りバカ、阿呆日記>   『鎌倉野生カヤックフィッシングー厳冬の …

no image
『自宅にこもってSNSで京都観光しよう』-冬の京都・三千院、比叡山延暦寺、湖西の石山寺、三井寺を周遊、『この数年ヨーロッパばかり回り、石造り建築の露骨な存在感に食傷しておりましたので、自然と一体となった日本の寺院建築の楚々とした佇まいに改めて魅了されました。

 『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(201)』記事再録 …