『鎌倉釣りバカ人生30年/回想動画録』⑲★『コロナパニックなど吹き飛ばせ』★『10年前の鎌倉沖は豊饒の海だった』「釣れない・恋れない・釣りバカ日記③」 ★ 『自然に帰れ』―母なる海に抱かれて、魚と戯れる、また楽しからずや」 『鎌倉沖プライベート・シーで、同窓会ラブを思い出したよ』
「釣れない・恋れない・釣りバカ日記③」
前回6月12日から数えてなナント3週間も行かなかった。


「鯉こくが元気になって身体にきくように、恋こそ長生の秘訣だよ」ともいってるよ。
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カヌーフィッシングスタート遅れる

いきなり、「アナゴじゃ」との川越の叫び声、確かに、濁りが入った7月はアナゴもこのあたりでよく釣れる。「再び、アナゴじゃ。こっちにこいよ、よくつれるぞ」というので、いってみるととアナゴではなく、カサゴじゃ。まあまあのが2つ。またきた、竿先が大きくしなっている。今日は川越名人についている。今度上がったのはカワハギ25センチほど。キスの仕掛けにカワハギがどんどん食ってくる。秋口ではなく、産卵後のこの時分にはよくあること。続けて、3匹釣ったね。
この写真を何とか紹介しようと四苦八苦して、釣りどころではない。
本日の結論ー自然に親しむことが結局、元気にかえる秘訣だよね、自然から生まれたホモサピエンスとしての人類はもともと狩猟採集生活を送っていたので

、カヌー釣りは本源的な行為。ガソリン船、モーターボートはダメ。そして、ホモサピエンス、哺乳類としての人類は母なる自然を愛し、人を愛し、子供を愛し、異性、同性を愛し、夫婦を愛して、動物、植物、生物多様性を愛し、地域集団を形成するのも愛によって、「地球そのものを愛する」これ以外にはありえないね。
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