『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(26)』プラハ(チェコ)の美しい旧市街と「歴史的大事件の広場」をぶらり散歩する」(2015/5/7,8)
『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(119)』記事再録、再編集
「F氏 コメント」
旧市街はヴルタヴァ川の東岸、カレル橋から旧市街広場を通り、火薬塔のあたりまで広がる一帯。
カレル通りとツェレトゥナー通りがメインルート。
広場を中心に古くからプラハの商業的な発展の拠点。歴史的大事件の舞台ともなっている。
(旧市街広場と旧市庁舎)
(旧市街広場に展示されたシュコダ社製タンク、大戦中に自国防衛と独軍へ
(旧市庁舎塔の南下にある天文時計、その毎正時のカラクリの動きを待つ
(旧市庁舎塔南下の天文時計、時報を待つ大勢の観光客)
130130(旧市庁舎塔下からティーン教会を望む、15世紀前半はフス派の拠点)↑

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