前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

★『地球の未来/明日の世界どうなる』 < 東アジア・メルトダウン(1074)> ★『第2次朝鮮核戦争の危機は回避できるのか⁉④』★『「クリスマスまでに…」トランプが安倍首相に告げた北朝鮮危機限界点』★『アメリカは北朝鮮の「先制攻撃」を、いまかいまかと待っている 国連安保理の制裁決議で起こること』★『北朝鮮より大きな危機が、5年以内に日本を襲う可能性 中国に「乱世」がやって来る』

      2017/09/12

★『地球の未来/明日の世界どうなる』

< 東アジア・メルトダウン(1074)>

★『第2次朝鮮核戦争の危機は回避できるのか⁉④』

「クリスマスまでに…」トランプが安倍首相に告げた北朝鮮危機限界点

【特別レポート】電話会談で話された事

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52724

北朝鮮危機回避の最後の外交手段?「核シェアリング」とは何か

いまこそ議論の時だ

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52857

アメリカは北朝鮮の「先制攻撃」を、いまかいまかと待っている

国連安保理の制裁決議で起こることhttp://gendai.ismedia.jp/articles/-/52870

 

米朝衝突「その時」日本はここが狙われる

米軍高官が詳細に語る

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52795

北朝鮮より大きな危機が、5年以内に日本を襲う可能性

中国に「乱世」がやって来る…

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52794

金正恩暴走の影にロシアの支援あり、プーチンはなぜ北を守るのか

http://diamond.jp/articles/-/140798

 

アングル:米政権に残された選択肢、北朝鮮の核保有容認か

http://jp.reuters.com/article/us-northkorea-idJPKCN1BJ092

 

 

 - 人物研究, 戦争報道, 現代史研究, IT・マスコミ論

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
◎「司法殺人(権力悪)との戦いに生涯をかけた正木ひろし弁護士の超闘伝④」全告白『八海事件の真相』(上)

  ◎「世界が尊敬した日本人―「司法殺人(権力悪)との戦い に生涯をか …

no image
速報(86)『日本のメルトダウン』☆『”原発安全神話 が福島原子力危機を招き寄せる時間を与えた(ニューヨークタイムズ6/26)』

  速報(86)『日本のメルトダウン』 ☆『”原発安全神話 …

no image
日本メディア検閲史(下)

1 03年7月 静岡県立大学国際関係学部教授 前坂 俊之 1 CHQ占領下の検閲 …

no image
速報(263)『米国を真似て財政破綻したがる日本』(田中 宇)●『製造業:安い中国の終焉』(英エコノミスト誌』

速報(263)『日本のメルトダウン』   ◎『米国を真似て財政破綻した …

no image
世界リーダーパワー史(933)ー『ウォーターゲート事件をすっぱ抜いてニクソン大統領を辞任に追い込んだ著名ジャーナリストのボブ・ウッドワード氏が 今月11日に発売するの最新作「Fear;Trump in the White House」(恐怖─ホワイトハウスの中のトランプ)」の抜粋』★「トランプ大統領の無知な暴君、裸の王様の実態を完膚なきまでに暴露』

世界リーダーパワー史(933)  著名米記者の「トランプ本」が暴露 「 …

no image
『ガラパゴス国家・日本敗戦史』⑫「森正蔵日記と毎日の竹ヤリ事件⑤まきぞえをくった二百五十名は硫黄島 で全員玉砕した

   長期連載中『ガラパゴス国家・日本敗戦史』⑫ &nbsp …

no image
片野勧の衝撃レポート(37)太平洋戦争とフクシマ❿「ヒロシマ・ナガサキからフクシマへ」原発難民<下>➉

       片野勧の衝撃レポ …

no image
『百歳学入門(231)-『60,70歳から先人に学ぶ百歳実践学入門』ー『平櫛田中の一喝!「六十、七十 はなたれ小僧、男盛り、女ざかりは百から、百から。いまやらねばいつできる、わしがやらねば、だれがやる。』

日本ジャーナリスト懇話会112号(2018年6月15日号) 『60,70歳から先 …

no image
<待望久しい日本最大の珍奇書一挙3冊復刻出版>ー福富織部著「屁」(おなら)「褌」(ふんどし)、「臍」(へそ)の珍三部作

地震・津波・原発放射能の『四重苦』の大襲来で世の中・不安・恐怖・意気消沈中だが、 …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(250)/『2020年元旦/保釈中の日産自動車元会長のカルロス・ゴーン被告の前代未聞のレバノンへの国外脱出劇 』★『現代版モンテクリスト伯の<ガラパゴスジャパン>への復讐計画が始まるのか①』

           前坂 俊之(ジャーナリスト) 2020年の元旦の …