前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

鎌倉/稲村ヶ崎サーフィン(2020 /4/19/730)-ブルースカイ、クリーンな白雪富士山を眺めながら春の大嵐の後の大波にチャレンジするサーファー約20人➀

   

 - 人物研究, 健康長寿, 湘南海山ぶらぶら日記

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★『2018年(明治150年)の明治人の歴史復習問題』-『西郷どん』の『読めるか化』チャンネル ②<記事再録まとめ>日本歴史上、最大の英雄・西郷隆盛を研究せずして 『日本の近現代史』『最高の日本人』を知ることはできないよ②◎『山県有朋から廃藩置県(史上最大の行政改革)の相談を受けた西郷隆盛は「結構です!」と一言の基に了承し、即実行した』<この大度量は今の政治家にあるか?> 

  2018年(明治150年)の明治人の歴史復習問題― 『西郷どん』の …

『Z世代への昭和史・国難突破力講座③』★『吉田茂の国難突破力』★『GHQ草案を受入れるかどうか「48時間以内に回答がなければ総司令部案を発表する』★『 13日、日本側にGHQ案を提出、驚愕する日本政府』

2021/06/24日本リーダーパワー史(356)<日本の最も長い決定的1週間> …

『Z世代のための日本最高のリーダーシップ・西郷隆盛論⑥』★『山県有朋から廃藩置県(史上最大の行政改革)の相談を受けた西郷どんは「結構です!」と一言の基に了承、即実行した』★『西郷の大決断によって約千余続いた封建幕藩体制を破壊することができたのだ』★『福沢諭吉は西郷こそ真の民主主義者である絶賛している』

2012/27/日本リーダーパワー史(249)記事再録編集 明治維新最大の改革・ …

日本リーダーパワー史(641) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(34) 明石元二郎のインテリジェンスー対ロシア破壊工作をどのように進めたのか 『明石工作」(落花流水)の全容ーレーニンは協力者となったのか⑤

日本リーダーパワー史(641) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(34)   …

no image
第22回逗子海岸の「流鏑馬」が11/17日開催。迫力満点!ー馬上武士が疾走,砂塵が舞い見事的中!

     第22回逗子海岸「流鏑馬」が11/17日 …

『オンライン講座/日本興亡史の研究 ⑲ 』★『戦略情報の開祖・福島安正大佐ー 明石元二郎の指導する「明石工作」は日英同盟を結んだ英国諜報局とは極秘の「日英軍事協商」を結び諜報の全面協力体制を築いた。福島安正、宇都宮太郎(英国駐在武官、宇都宮徳馬の父)がバックアップして成功する』

    2016/03/01  &nbs …

no image
日本の「秘境」を往く➊ー熊本県の平家の落人伝説のある五家荘、平家の里、五木村(五木の子守唄の里)へ➊

   <日本の「秘境」を往くー>   熊 …

no image
日本リーダーパワー史(707) 安倍首相の<多動性外交症候群>『日露領土交渉』で再び失敗を繰り返し てはならない②『日露首脳会談】プーチン氏、北方領土で日本マネー取り込み「愛国機運」背景に軟化の余地なし』●『北方領土「新たな発想」、局面打開の具体策は見えず「この3年、何も動かず」露ペースに懸念』●『なぜ今、日露首脳会談? 実現に意欲の安倍首相、大局的な狙いを海外メディアが考察 』

日本リーダーパワー史(707) 安倍首相は『日露領土交渉』で再び失敗を繰り返し …

no image
日本リーダーパワー史(551)「日露戦争での戦略情報の開祖」福島安正中佐①「シベリア単騎横断」や地球を1周した情報諜報活動こそ日露戦争必勝のインテリジェンス

 <日本リーダーパワー史(551) 「日露戦争での戦略情報の開祖」福島安正中佐① …

no image
世界/日本リーダーパワー史(892)金正恩委員長からの会談を要請に飛びついたトランプ大統領、「蚊帳の外」に置かれた安倍首相、大喜びする文在寅韓国大統領のキツネとタヌキの四つ巴のだまし合い外交が始まる②

世界/日本リーダーパワー史(892) 平昌五輪前後の韓国・北朝鮮・米国の三つ巴外 …