前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

知的巨人たちの百歳学(182)ー人気動画再録/-『鎌倉サーフィンを眺めるだけで、スカット、さわやか!健康長寿になるよ』★『『今はもう秋。今夏(2012)最大のビッグウエーブの押し寄せた七里ヶ浜の『カマクラ・サーフィン』は見るだけで寿命が延びるよ、夏の終わりの思い出!』

   

  2012/09/04/ 記事再録『百歳学入門(241)』-

<『美しい空と海の鎌倉』スペシャル!④>

『今はもう秋。今夏最大のビッグウエーブの押し寄せた七里ヶ浜の『カマクラ・サーフィン』は見るだけでスカットとするよ、夏の終わりの思い出!』

鎌倉サーフィン百選ー今夏最大のビッグウエーブの押し寄せる七里ヶ浜

http://www.youtube.com/watch?v=DHDkwwiIhjM

このブログは2012年9月4日に七里ヶ浜海岸、稲村ケ崎から200メートルの地点、音無橋付近で午後2時に撮影した『サーファーと大波との大格闘」の記事の転載です。

、台風15号で最大4,5メートルの大波が次々に襲来している。

逆光で、豆粒ほどのサーファーたちが白い波でこの10倍レンズではよく見えず、たち上がってスイスイ波乗りするプロが少ないせいもあって、うまく映っていない部分は今後修正するよ。

20倍レンズを買って、名人級のサーファーのすべりを陸側から、クローズアップして撮影し、世界クラスのサーファービデオを出しますよね。期待してよ。

わしの夢は鎌倉の世界文化遺産と同時に、この七里ヶ浜ロングビーチを、世界クラスのオーストラリア・ゴールドコーストの『サーファーズパラダイス』、ハワイマウイ島に匹敵する世界3大サーファーズ聖地に育てたいということ。
 
温暖化のせいで鎌倉に打ち寄せる波も年々高くなっている、そのうち「ビッグウエーブ」も「ジョーズ」も何度もやってくるよ。楽しみじゃな。
サーファーよ!鎌倉8百年の歴史に目覚め、21世紀の世界の波に乗れよ。檄を飛ばすぜ。「いざ、鎌倉」の鎌倉武士のいくさ、出陣、元気おこし、は今や「サーフィンをやること」なのじゃ。

「この荒波、大波、小波と体1つで勝負して、スイスイ波に乗って利用して、自然エネルギーの恩恵を最大限利用して、自力、マイパワーに還元する。
これこそ、『個人の自己再生」『日本再生」「地球再生の秘訣」である。原発なんかはクソ食らえ、風力発電、波動発電こそ、世界一恵まれた海洋国家日本の無尽蔵なエネルギーなのよ。、中でも、鎌倉はその中心となれるぜよ。
なんだか、話がサーフィンしてしまったね。


 - 健康長寿, 現代史研究, 湘南海山ぶらぶら日記

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

『リーダーシップの日本近現代史』(171)記事再録/<日本最強の外交官・金子堅太郎①>『日露戦争開戦と同時に伊藤博文の命令で米国に派遣され、ハーバード大の同窓生のルーズベルト大統領をいかに説得したかー 金子堅太郎の驚異のディベート・テクニック①』

<日本最強の外交官・金子堅太郎①>   ―「坂の上の雲の真実」ー &n …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(159)再録/知的巨人の百歳学(113)ー徳富蘇峰(94歳)ー『生涯現役500冊以上、日本一の思想家、歴史家、ジャーナリストの健康長寿、創作、ウオーキング!』

    22018/12/01知的巨人の百歳学(1 …

no image
『鎌倉サーフィンチャンネル』『台風11号で逗子大崎、逗子マリーナ沖は<サーファズ・パラダイス>(8/9)

      『鎌倉サーフィンチャンネル』 &nbs …

no image
知的巨人たちの百歳学(111)-明治の大学者/物集高見、高量(106歳)の大百科事典『群書索引』『広文庫』の奇跡の長寿物語➂→「(人間に必要なのは)健康とおかねと学問・修養の三つでしょうね。若い時は学問が一番、次がおかね。健康のことなんかあまり考えないの。中年になると一番はなんといってもおかね。二番が健康、学問なんかどうでもいいとなる。そして年取ると・・・」

物集は膨大な日記を書いている。 それは「百歳は折り返し点」の自伝の「年表の総まく …

no image
<日中韓三国志・新聞資料編>『台湾出兵』(1874明治7年)についての英『タイムズ』報道』<尖閣列島問題の参考記事>

<日中韓三国志・新聞資料編>   『台湾出兵』(1874年・明治7年) …

no image
日本の最先端技術「見える化」チャンネル-『世界最小、直径30㎛ (=0.03mm)の手術用針を開発した河野製作所の開発秘話』

日本の最先端技術「見える化」チャンネル 「ジャパンライフサイエンスウイーク201 …

『日本の運命を分けた<三国干渉>にどう対応したか、戦略的外交の研究講座⑥』日本リーダーパワー史(757 )―『トランプの政策顧問で対中強硬派のピーター・ナヴァロ氏「米中もし戦わば」(戦争の地政学、文芸春秋社刊)を読む」●「米中対話は不可能である」の結論は「日中韓朝対話も不可能であった」に通じる。」★「明治以降の日中韓朝150年戦争史は『エスノセントイズム」「パーセプション」「コミュニケーション」『歴史認識」のギャップから生まれ、『話せばわかるが、話してもわからないことが わかった!」、台湾有事はどうなるのか?」

逗子なぎさ橋珈琲テラス通信(2025/11/08am10) 2017/02/07 …

『オンライン/テレワーク、SNS,Youtubeで天然生活』★『鎌倉座禅カヤックで魚と遊び、波に揺らり、揺られて、太陽光発電で、昼寝すれば快楽・悦楽・満足クリーンアップ!だよ』

     •2018/07/15   「 …

新刊出版『世界史を変えた「明治の奇跡」(インテリジェンスの父・川上操六のスパイ大作戦)』★『150年前の明治維新で世界にデビューした極東アジアの<弱小貧乏島国国家・日本>はどのように西欧列強、中国/韓国と立ち向かい、「世界史の奇跡」』(日清・日露戦争勝利の方程式)を解いていったのか。』★『空前絶後の名将・川上操六の戦略を解明する!』

  世界史を変えた「明治の奇跡」 インテリジェンスの父・川上操六のスパ …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(103)記事再録/『日露戦争の勝利に驚愕したヨーロッパ各国』★『ナポレオンも負けた強国ロシアに勝った日本とはいったい何者か、パリで最高にモテた日本人』★『「あの強い日本人か」「記念にワイフにキスしください」と金髪の美女を客席まできてキスを求めたかと思うと、店内の全女性から次々にキスの総攻撃にあい、最後には胴上げされて、「ビーブ・ル・ジャポン」(日本バンザイ)の大合唱となった、これ本当の話だよ』

2017/06/16  /日本リーダーパワー史(826)『明 …