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リバイバル★百歳/鎌倉釣りバカ実践入門(234)『海の忍者カワハギ軍団との鎌倉沖決戦・死闘編の巻』★『釣りバカは死んでも治らない、100歳まで生きるよ』

   

 

<鎌倉釣りバカ、カヤック日記>『海の忍者カワハギ軍団との鎌倉決戦・死闘編幕開く』

テーマ:鎌倉海山ぶらぶら日記

<鎌倉釣りバカ、カヤック日記、おもろいで>

『海の忍者カワハギとの鎌倉決戦幕開く』
★『緒戦は圧勝!、その秘訣を大公開するよ』

前坂 俊之(ジャーナリスト)

◎『10/18-海の忍者カワハギ軍団との鎌倉決戦①

よってらっしゃい、見てらっしゃい。タダより安いものはない、カワハギより美味なるものはない、カワハギの肝ほど至上の珍味美味はないよ、さあ、よってらっしゃい、最後までのお楽しみというわけじゃ。

 

3・11 福島原発事故から半年後,鎌倉の海はまだ

「豊饒の海」だった。いまや「死の海」だよ。

ー2011年10/18(火曜日)、土日月とずっと強風なので、やっと本日午前6時から、カワハギ名人川越ちゃんと一緒に、鎌倉材木座からの「鎌倉釣りバカ、カヤック日記』(秋の恒例、鎌倉海の忍者軍団との死闘編)をお送りするね。

カワハギ釣りは超ムツカシー、ムカツクのよ。釣道10段、黒帯ならぬ佐々木小次郎カワハギ返しの0.3秒の早業で合わせる。眠狂四郎の円月殺法ならぬ、竿回し技法もある、大菩薩峠の机龍之介の盲目の釣りにもぴったりなのじゃ。なぜなら、引いているのか、触っているのか、全く当たらないのにえさだけはきれいに取られる。

剣の名人、釣りの達人じゃないと互角に勝負は出来ないのじゃな。

相変わらず、無駄話が多いな、

早く本論に入れよ、このもうろくじいさんよ!。早くみせろ。

本当にカワハギ名人なのかーその証拠は最後にお楽しみ。

ホントか、うそか、カワハ­ギのように、「ニオイはすれども、姿は見えぬ、ほんにお前は<屁のような>、カワハギ野郎め!、今日は一網打尽に来たのじゃ、神妙に返事をせい!。

マナーを守れ。『自動販売機』しか買い物できん、店員とあいさつもアイコンタクトもできんいまどきのガキと一緒じゃ。

「ケイタイ」と24時間ニラメッコで、電車で隣同志になっ人、隣人、友人にも知らん顔のマナーモード知らずの、ガキとと同じじゃ。

カワハギガキちゃんよ、しっかり餌­を食べる時にはあいさつするのじゃぞ、引くのじゃぞーそうしないと容赦はせんぞと,
人の道には一泊一飯という「仁義」の道があるぞ。カワハギ君も多くの釣り人も「仁義」を忘れとるな。
魚、海への生命の畏敬がなくちゃならんぞ。みだりに殺生(せっしょう)は禁物じゃ。仏の戒律「不殺生」を釣りでも実践する、リリース、数の制限じゃー、遊漁船での一束二束­というのは明らかに外道じゃ。

魚食い民族として海、魚に感謝して、最低限を食するのがのワシの心得じゃ(ホントかいな!、ええ格好して、)

ーと宣言して決闘のスタートじ­ゃよ。

 

海の忍者カワハギ軍団との鎌倉決戦に大勝利、その秘訣大公開するよ。結果の発表ーパンパかパンー。は2時間半で、カワハギ12匹。最大2センチ、15-23が6割、ワッペ­ンサイズ4匹.

これから30センチの肝パン、ズシンと地球を釣るような巨カワハギの登場、世紀の一戦もまたライブ中継の大サービスじゃ。

 

 - 健康長寿, 湘南海山ぶらぶら日記

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