日本リーダーパワー史(772)『金正男暗殺事件から10日目』●『[FT]金正男氏殺害で見えた北朝鮮と東南アジアの絆』★『 金正男氏殺害、「北朝鮮大使館員」が容疑者に 高麗航空関係者も含め2人=マレーシア警察』●『金正恩が見限られた? 中国が企む北朝鮮「金正男体制」の全貌』◎『国連の人権調査委が断罪した北朝鮮“歴代王朝”の暴虐と中国の罪』★『「金正男暗殺」は、20年前の事件とソックリだー故・金正日総書記のいとこ暗殺も2月だった』
日本リーダーパワー史(772)
『金正男暗殺事件を追う』
[FT]金正男氏殺害で見えた北朝鮮と東南アジアの絆
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO13172870R20C17A2000000/
金正男氏殺害、「北朝鮮大使館員」が容疑者に
高麗航空関係者も含め2人=マレーシア警察
http://toyokeizai.net/articles/-/159763
金正恩が見限られた? 中国が企む北朝鮮「金正男体制」の全貌
http://taishu.jp/detail/19744/
ソウル発 金正男の殺害動機は韓国亡命 朴大統領のメッセンジャー?
https://dot.asahi.com/wa/2017022100053.html
異母兄を殺害した金正恩 次に怖いのは…
https://dot.asahi.com/aera/2017022000099.html
国連の人権調査委が断罪した北朝鮮“歴代王朝”の暴虐と中国の罪
https://dot.asahi.com/wa/2014022600036.html
「金正男暗殺」は、20年前の事件とソックリだー故・金正日総書記のいとこ暗殺も2月だった
http://toyokeizai.net/articles/-/158922
北朝鮮が見せたくなかった写真――西側唯一のジャーナリストが見た風景とはhttp://www.cnn.co.jp/world/35039723.html?tag=mcol;relStories
脱北者が「解説」 観光写真の向こうにある本当の北朝鮮
http://www.cnn.co.jp/world/35094995.html?tag=mcol;relStories
関連記事
-
-
連載「エンゼルス・大谷選手の大活躍ー<巨人の星>から<メジャーの星>になれるか」④『超新星の輝きは増すばかりで、今後英語を習得したら、アメリカで信じられないほどの商品価値を誇ることになる』(Forbes)
連載「エンゼルス・大谷選手の大活躍ー <巨人の星>から<メジャーの星>になれるか …
-
-
『Z世代のための百歳学入門』★『日本一の百科事典派(google検索のアナログ版)物集高量(106歳)』★『百歳は折返し地点、百歳までは予習時代。これからが本格的な勉強ですよ』
物集高量氏(もずめ・たかかず)明治十二年(一八七九年)四月、東京生まれ。号は梧水 …
-
-
鎌倉カヤック釣りバカ日記(2022年11月16日)-逗子マリーナ沖で大カワハギ(30㎝)をゲット。
鎌倉カヤック釣りバカ日記(2022年11月16日)-逗子マリーナ沖で大カワハギ( …
-
-
『オンライン60/70歳講座/佐藤一斎(86歳)の語録『言志四録』講読』 ★『陽明学者・佐藤一斎(86歳)の「少にして学べば、則ち 壮にして為すこと有り。 壮にして学べば、則ち老いて衰えず。 老いて学べば、則ち死して朽ちず』(現代訳=人は少年のときに学んでおくと、壮年になって必ずそれが役に立ち、なにかをなすことができる。壮年のときに学んでおくと、老年になっても、気力が衰えることはない。老年になっても学ぶなら、それが人や社会の役に立つから、死んでもその声望は高まり朽ちることはない」
2018/04/11 …
-
-
宮本悟 聖学院大学特任教授が2月9日、日本記者クラブで『北朝鮮の核実験、 ミサイル発射した軍事力』について講演し、記者の質問に答えた。
宮本悟 聖学院大学特任教授が2月9日、日本記者クラブで『北朝鮮の核実験、 ミサイ …
-
-
百歳学入門⑯ <日本超高齢社会>の過去とは⑥…<若者よ日本をチェンジせよー明治維新の志士は20歳の若者たち>
百歳学入門⑯ <日本超高齢社会>の過去とは⑥… <若者 …
-
-
[涙なくして読めない人物史』(12)人気記事再録/「昭和史決定的瞬間/名シーン』-『1941年(昭和16)12月3日の山本五十六連合艦隊司令長官の家族との最後の夕餉(ゆうげ、晩ご飯)』★『家族六人一緒の夕食で山本も家族も何もしゃべらず無言のまま』(日本ニュース『元帥国葬」動画付)
山本五十六の長男が回想する父との最後の夕餉(ゆうげ) 昭和十六年(1941年)1 …
-
-
知的巨人たちの百歳学(127)<カルピス王・三島海雲(96)の健康長寿・生涯現役\経営術>モンゴルで緬羊(めんよう)事業に着手、中国の排他主義で悪戦苦闘ついに事業から撤退、裸一貫に
知的巨人たちの百歳学(127) <カルピス王・三島海雲(96)の …
-
-
知的巨人たちの百歳学(135)『一億総活躍社会』『超高齢社会日本』のシンボルー 映画監督・脚本家 新藤兼人(100) 、宗教思想家 西田天香 (96)に学ぶ
知的巨人たちの百歳学(135) 『一億総活躍社会』『超高齢社会日本』のシンボル …
- PREV
- 日本リーダーパワー史(771)―『トランプ暴風で世界は大混乱、日本も外交力が試される時代を迎えた。そこで、日清戦争の旗をふった福沢諭吉の「外交論」を紹介する」★『日清講和条約(下関条約)から3週間後の福沢諭吉の外交論である。 『外交の虚実』『時事新報』明治28年5月8日付』●『今日の順風も明日の逆潮に変化するその間に立て、虚々実々の手段をめぐらし、よく百難を排して、国の光栄利益を全うするは外交官の技量にして、充分に技量を振わせるものは実に朝野一般の決心如何に在るのみ。』
- NEXT
- 『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(201)』-冬の京都・三千院、比叡山延暦寺、湖西の石山寺、三井寺を周遊、『この数年ヨーロッパばかり回り、石造り建築の露骨な存在感に食傷しておりましたので、自然と一体となった日本の寺院建築の楚々とした佇まいに改めて魅了されました。』
