前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本メルトダウン脱出は不可能か(695)ガラパゴス日本株式会社の終焉、「東芝は明らかに粉飾」と専門家 過去の粉飾事件に匹敵する巨額さ」

   

 

  日本メルトダウン脱出は不可能か(695)

 

上場廃止回避も… 市場が恐れる東芝「第2、第3の内部告発」

http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/162100

 

東芝、もはや修復不能だった歴代社長の確執―それは2013年の社長交代会見で表面化したhttp://toyokeizai.net/articles/-/78211

 

東芝の原発事業に1000億円単位の減損リスクも

http://diamond.jp/articles/-/75570?utm_source=daily&utm_medium=email&utm_campaign=doleditor

「東芝は明らかに粉飾」と専門家 過去の粉飾事件に匹敵する巨額さ

http://thepage.jp/detail/20150725-00000004-wordleaf

経団連の影響力低下 「主役は柳井・三木谷・新浪」と大前氏

http://www.news-postseven.com/archives/20150727_335707.html

 

【全文】東芝・田中社長「直接的な指示をした認識ない」 不適切会計で会見

http://thepage.jp/detail/20150722-00000003-wordleaf

東芝が不正な“チャレンジ”に走った理由

http://diamond.jp/articles/-/75461?utm_source=daily&utm_medium=email&utm_campaign=doleditor

「東芝の会計問題、危機管理が不十分だ」――第三者委を歴任してきた久保利弁護士に聞く

http://toyokeizai.net/articles/-/72720

 - 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
日本リーダーパワー史(673) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(55)『三国干渉』後に川上操六はスパイ大作戦をどう組み立てたか『日英同盟締結に向けての情報収集にエース福島安正大佐 をアジア、中近東、アフリカに1年半に及ぶ秘密偵察旅行に派遣した』

 日本リーダーパワー史(673) 日本国難史にみる『戦略思考の欠落』(55)   …

no image
速報(185)『日本のメルトダウン』☆『3/11福島原発の半年後の真実に迫る-―小倉志郎、後藤政志氏との座談会(下)』

速報(185)『日本のメルトダウン』   ☆『3/11福島原発の半年後 …

no image
『集団的自衛権』➊高村正彦自民党副総裁、公明党北側一雄・副代表の記者会見『平和を望むなら、戦争を準備しなさい』(格言)

 『集団的自衛権』をめぐる各党の会見➊― 高村正彦自民党副総裁、 公明 …

no image
長寿学入門(220)-『危機の社会保障 迫る超高齢化 長期展望を欠く政治の罪』●『アルツハイマー病、治療薬は3年以内、ワクチンは10年以内に実用化の見込み』★『カレーを毎日食べると記憶力が向上、認知症の予防にもなる?』

 長寿学入門(220) 長寿学入門(219)ー日本ジャーナリスト懇話会(2018 …

no image
現代史の復習問題/「延々と続く日韓衝突のルーツを訪ねるー英『タイムズ』が報道する120年前の『日清戦争までの経過』③-『タイムズ』1894(明治27)年11月26日付『『日本と朝鮮』(日本は道理にかなった提案を行ったが、中国は朝鮮の宗主国という傲慢な仮説で身をまとい.日本の提案を横柄で冷淡な態度で扱い戦争を招いた』

記事再録 英紙『タイムズ』が報道する『日・中・韓』三国志 <日清戦争はなぜ起こっ …

no image
『オンライン現代史講座/1930年代の2・26事件の研究』★『太平洋戦争(1941年)へのターニングポイントになった2・26事件<1936年(昭和11>当時のマスコミの言論萎縮と「世直し明神・阿部定事件』★『 二・二六事件でトドメを刺された新聞』★『愛する男の命を絶っまでに愛を燃焼し尽くした純愛の女として同情を集め、一躍〝サダイズム″なる新語まで生まれた』

 太平洋戦争へのターニングポイントになった2・26事件<1936年(昭 …

『Z世代の日本ための日本インド友好史①』★『インド独立の原点・日本に亡命帰化しインド独立運動を指導したラス・ビハリ・ボース (新宿中村屋ボース』

2015/01/01日本リーダーパワー史(415)再編集 <歴史読本(2010年 …

no image
★『リクエスト再録記事 (2013/02/14 )』宮崎滔天ー―尖閣問題で軍事衝突が危惧されている今こそー100年前の中国革命(辛亥革命)の生みの親・宮崎滔天に『日中両国民』は学ばなければならないー

    2013/02/14 に執筆 ―尖閣問題で軍事衝突が危惧されて …

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(260)/ 『 日中韓150年対立・戦争史をしっかり踏まえて日本外交はどうあるべきか② 尾崎行雄の日清戦争(明治27)の「清帝の逃走」論を読む

2013/07/02   日本リーダーパワー史(3 …

no image
日本リーダーパワー史(403)『安倍国難突破内閣は最強のリーダーシップを発揮①『2013年末までの短期国家戦略プログラム』

  日本リーダーパワー史(403) 『安倍国難突破内閣は最強のリーダーシップを発 …