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速報(304)『前田康博氏の世界一の授業「20世紀のロシア・中国・朝鮮・日本・米国の百年戦争の行方とは」(30分)ほか

   

速報(304)『日本のメルトダウン』
 
★4『世界一の授業だよ!「20世紀のロシア・中国・朝鮮
・日本・米国の百年戦争の行方とは」(
30
◎『韓国北朝鮮の半世紀にわたる政治経済の真実!』
ー前田康博氏が語る
 
前坂俊之(ジャーナリスト)
 
 
★4『世界一の授業「20世紀のロシア・中国・朝鮮・日本・米国の
百年戦争」
30分』
 
前田康博氏(国際ジャーナリスト)が語る『世界で一番よくわかるロシア・中国・朝鮮・日本・アメリカの100年戦争の行方』(30分)である。これは5月15日、「日本外交―対米国・中国。朝鮮半島・ロシア関係を斬るー前田康博氏(国際ジャーナリスト)が語る」のディープ座談会を行った、そのパート4の部分。
ゲストは前田康博氏と梶原英之氏と司会の前坂俊之の3人の対談である。
この中で、ロシアの400年に渡る南進政策による清国(中国)以前の中国との戦争、国境紛争、
領土問題の歴史の中に挟まれた満州、朝鮮、日本の4カ国の対立、戦争をわかりやすく解説している。
また朝鮮戦争をめぐる中国、米国、ロシア、北朝鮮の戦争の実態がどのようなものであったのかー今の日本人にはよくわかっていない真相をズバリとかたっており、目からウロコの解説である。
 
 
前田康博氏は
1936年大阪生。同志社大学経済学部卒。毎日新聞東京本社編集部外信部記者、ソウル支局長、編集委員を経て92年退社。朝鮮半島・中国を含むアジア、欧米各国を取材・訪問。91年、金日成主席と単独会見。その後、北九州大学、
大妻女子大学教授をへて現在は大妻女子大元教授。主な著書に『ソウルからの報告』『朝鮮半島10年の奇跡』『大転換期の朝鮮半島』『どこへゆく朝鮮半島』などがある。朝鮮半島だけではなく、日本の米、中、ロシア、アジアとの多国間関係も幅広くウオッチ、研究を半世紀にわたって続けている国際ジャーナリストである。
 
梶原英之氏は1948年生。慶大経済学部卒。毎日新聞社入社。大阪、東京経済部、、経産省、大蔵、日銀キャップ、経済部編集委員、週刊エコノミスト編集委員、出版企画室長、企画事業部長などを歴任、2008年に定年退職。民間経済、金融、政治、歴史にも一家言があり目下は経済評論家で活躍中.総合政策研究会特別研究員。著書に「鳩山家四代-何が受け継がれてきたのか」(祥伝社新書2009)『日本経済の診断書―さよなら「デフレ不況論」』(PHP研究所 ( 2011)

前坂俊之は1943年生。元毎日新聞記者、情報調査部副部長、静岡県立大学国際関係学部教授、現在は同名誉教授。
 
 

◎『韓国北朝鮮の半世紀にわたる政治経済の真実!』
ー前田康博氏が語る

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