前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『巣ごもり観光動画/日本の代表的古寺百選』ー『京都・東寺の『金堂」(国宝)、講堂(重文)「五重の塔」を拝みに行く

      2020/05/12

 

 

日本の代表的古寺百選(12/28)ー京都・東寺の『金堂」(国宝)、講堂(重文)「五重の塔」を拝みに行く③

 

 

★5 日本の代表的古寺百選(12/28)ー京都・東寺の境内に入り、庭園からの見事な「五重の塔(国宝)」の眺めに感動する➈

 

 

 

 

 

★5 日本の代表的古寺百選(12/28)ー京都・東寺の紅葉の残る庭園からの見事な「五重の塔(国宝)」の眺めに感動する➉

 - 健康長寿, 現代史研究, IT・マスコミ論, 湘南海山ぶらぶら日記

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

『Z世代のための 百歳学入門(232』★『曻地 三郎(教育家、107歳)「100歳生涯現役を楽しむ20ヵ条」★『<生涯現役>と厳(いか)めしい顔をするのではなく、 生涯現役を楽しめばよい』★『風が吹けば風になびき、苦しいことがあれば苦しさに耐え、「あの時こうすればよかった」などという後悔は何一つない』

  2018/07/06  「100歳生涯現役」を …

no image
『中国紙『申報』からみた『日中韓150年戦争史』㉓ 西欧列強下の『中国,日本,朝鮮の対立と戦争』(上)(英タイムズ)

  『中国紙『申報』からみた『日中韓150年戦争史』 日中韓のパーセプ …

no image
☆湘南海山ぶらブラ散歩』/『オーシャンブルーの鎌倉海でさかなクンとカモメと遊んで昼寝をすれば、すっかりいやされるよ』★『秋の鎌倉海で波と風と青空と太陽とさかなクンと一緒に遊びましょうね』

オーシャンブルーの鎌倉海でさかなクンとカモメと遊んで昼寝をすれば、すっかりいやさ …

no image
日本リーダーパワー史(448)「安倍靖国外交④」日清戦争、日中戦争の経過に学び、オウンゴール・孤立外交は避けねばならぬ」

   日本リーダーパワー史(448)   …

no image
日本メルダウン脱出法(653)「政治とメディアの生み出す「老人翼賛体制」—膨張する「行政国家」と無力化する国会」●「日本劣化は避けられるか?—「人口減少社会」の誤解と真のリスク」ほか6本

 日本メルダウン脱出法(653) ◎◎◎「政治とメディアの生み出す「老人翼賛体制 …

no image
=日本の新聞ジャーナリズムの発展=

1 静岡県立大学国際関係学部教授 前坂 俊之 1 新聞の始まり 新聞の始まりは紀 …

no image
『忘れ去られた近現代史の復習問題』―『日清戦争の引き金の1つとなった『明治19年の長崎清国水兵事件とは何か』

  『忘れ去られた近現代史の復習問題』― 日清戦争の引き金の1つとなった『明治1 …

『オンライン講座/日本興亡史の研究⑦』『児玉源太郎の電光石火の国難突破力➂』★『早期開戦論に反対した伊藤博文元老、山本権兵衛海相を説得』★『伊藤博文は、世界に対して大義名分が必要、戦を好まない日本帝国が、万止むを得ずして自衛の手段に訴えて戦争に立ち上がらされたことを示さなければならん』

 2017/05/28  日本リーダーパワー史(8 …

『中国近代史100年講座』★『辛亥革命で孫文を助け革命を成功させ革命家・宮崎滔天兄弟はスゴイ!、宮崎家は稀有な「自由民権一家」であった。(下)』★『1905年(明治38)8月20日、東京赤坂の政治家・坂本金弥宅(山陽新聞社長)で孫文の興中会、黄興の華興会、光復会の革命三派が合同で「中国同盟会」の創立総会が開催され、これが『辛亥革命の母体となった。』

  2011/10/22 『辛亥革命100年』・今後の日中関 …

no image
<F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(215)>『共謀罪法案、森友、加計、防衛メモ問題などなど、底流で共通しているのは、権力者が、今の日本が置かれている複雑な諸問題を、誠実な言葉遣いで国民と向き合い率直に語ることを避けて来たこと。隠し事が多過ぎる。』★『日本も極右や極左、国際テロリストの標的になる事は時間の問題、 欧米やイスラエルなどの総合的なテロ対策技術を詳細開陳しながら、国民の理解を深めることが必要』★『ポスト安倍を語り始めた海外 ふさわしいのは自民・民進議員ではなく?』

<F国際ビジネスマンのワールド・ニュース・ウオッチ(215)>   都 …