前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

日本メルトダウン脱出法(620)「報道の自由」は世界共通のルールなのか」「赤船」中国が迫る第2の開国」他6本

      2015/01/30

 

日本メルトダウン脱出法(620)

 

  • 「報道の自由」は世界共通のルールなのかー世界新聞・ニュース発行者協会
  • の幹部に聞く

http://toyokeizai.net/articles/-/58322

 

  • 『津田大介氏「反響を恐れず全力で発信せよ」SNSで気を使い過ぎる人たちへ

http://toyokeizai.net/articles/-/57559

 

  • 「赤船」中国が迫る第2の開国--米国依存からの脱却と国家目標再構築の重要性

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/42678

  

  • 「慰安婦記述の米教科書、日本政府の修正要請を拒否」

http://jp.wsj.com/articles/SB11258286719

794574597104580400974188508164

  

「首相、大虐殺記念館で演説中国に反論の意味も」

http://www.yomiuri.co.jp/politics/2015011

9-OYT1T50080.html?from=ytop_top

 

 

[amazonjs asin=”4846006921″ locale=”JP” title=”自由で責任あるメディア―米国プレスの自由調査委員会報告書”]

 

 - 現代史研究 , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『リーダーシップの日本近現代史』(94)記事再録/『本物のリーダーとは、この人をみよ』★『大津波を予想して私財を投じて大堤防を築いて見事に防いだ濱口悟陵のインテリジェンス

    2012/09/11 &nbsp …

no image
池田龍夫のマスコミ時評(115)●「安倍妄言」に、米韓両国も戸惑う(7/30)」○「沖縄知事選の動向を気にする安倍政権(7/28)」

   池田龍夫のマスコミ時評(115)   &nb …

no image
『日米戦争に反対した』反戦の海軍大佐・水野広徳の取材ノート/『水野広徳著作集』(全8巻)雄山閣出版、1995年刊)

『日米戦争に反対した』反戦の海軍大佐・水野広徳の取材ノート/   &n …

no image
梁山泊座談会★『若者よ、田舎へ帰ろう!「3・11」1周年―日本はいかなる道を進むべきか③』『日本主義』2012年春号

《日比谷梁山泊座談会第1弾》 超元気雑誌『日本主義』2012年春号(3月15日発 …

no image
武井彩佳教授の「ドイツの戦後和解」②イスラエル・ユダヤ人社会との和解4/22

武井彩佳教授による「ドイツの戦後和解」②イスラエル・ユダヤ人社会 との和解(4/ …

no image
★『地球の未来/明日の世界どうなる』< 東アジア・メルトダウン(1073)> ★『第2次朝鮮核戦争の危機は回避できるのか⁉③』★『 北朝鮮より大きな危機が、5年以内に日本を襲う可能性』●『ミサイル発射の北朝鮮に圧力だけではダメだ 時間をかけて交渉、環境づくりに努めるべき』★『北朝鮮、現在所有するミサイルで米本土を壊滅的打撃 EMP攻撃を検討』★『トランプは日韓で多数が死ぬと知りつつ北朝鮮に「予防攻撃」を考える』★『コラム:米朝開戦時の円相場シナリオ=佐々木融氏』

★『地球の未来/明日の世界どうなる』 < 東アジア・メルトダウン(1073 …

no image
NHK歴史大河ドラマを見ると歴史の真実はわからない『福沢諭吉が語る「サムライの真実とは・・」(旧藩事情)②

       NHK歴史大河ドラマを見る …

no image
世界も、日本もメルトダウン(960)『シベリア鉄道の北海道延伸を要望、ロシアが大陸横断鉄道構想 経済協力を日本に求める』●『シリア停戦崩壊、米ロ関係かつてない緊張へ』●『ロシア「アメリカは事実上のテロ支援国家」』●『比ドゥテルテ大統領「オバマ地獄に落ちろ」、兵器は中ロから購入と断言』●『北朝鮮幹部2人、日本に亡命希望か 官房長官は否定』

  世界も、日本も本メルトダウン(960)   シベリア鉄道の北海道延 …

no image
日本メルトダウン脱出法(799)「クルーグマン教授からの忠告 「中国だけじゃない。アメリカ経済もまもなく崩壊する。その時、日本は」●「世界一の投資家も警告!波乱の2016年、日本経済はこう激変する 米中独はリスクだらけ!」●「「IoTに取り組むなら社会活動を変える勇気が必要」TRONの父、東大・坂村教授」

   日本メルトダウン脱出法(799) クルーグマン教授からの忠告 「中国だけじ …

no image
★「日本の歴史をかえた『同盟』の研究」- 「日英同盟の影響」⑫ 1902(明治35)年8月27日『ノース・チャイナ・ヘラルド』★「満州の将来ーロシアは満州から撤退すると中国に約束したが,その約束を実行しない限り、日露戦争は避けられない』●『ロシアの植民地獲得の常套手段は、まず軍事的な行動で占拠し、強引な居座り、条約無視、人口を増加させて、商業経済を活発化させ、軍事基地を建設して、自国の領土に組み込む。交渉しても満州からの撤退は絶対あり言えない。』

     ★「日本の歴史をかえた『同盟』の研究」- 「日英同盟の影響」⑫  19 …