前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

  日本リーダーパワー史(774)『金正男暗殺事件を追う』―『金正男暗殺で動いた、東南アジアに潜伏する工作員たちの日常 』●『金正男暗殺事件の毒薬はVXガス マレーシア警察が発表』★『金正男暗殺に中国激怒、政府系メディアに「統一容認」論』●『  金正恩は金正男暗殺事件の波紋に驚いた? 「国際的注目を浴びるはずない」と考えた可能性も』

      2017/02/25

  日本リーダーパワー史(774)『金正男暗殺事件を追う』

 

金正男暗殺で動いた、東南アジアに潜伏する工作員たちの日常

http://forbesjapan.com/articles/detail/15346

 

金正男暗殺事件の毒薬はVXガス マレーシア警察が発表

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/02/post-7049.php

 

金正男暗殺に中国激怒、政府系メディアに「統一容認」論

http://diamond.jp/articles/-/119004

 

金正男氏殺害、書記官主導

http://jp.reuters.com/article/idJP2017022301000747

 

金正恩は金正男暗殺事件の波紋に驚いた?

「国際的注目を浴びるはずない」と考えた可能性も

http://wedge.ismedia.jp/articles/-/8984

 

 - 人物研究, 戦争報道, 現代史研究

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
「20世紀/世界史を変えた『日露戦争』の研究」- 「日露開戦までのいきさつ」①★『ロシアは再三再四の遅延、引き延ばし、恫喝外交を展開、 日本側は妥協し、忍耐して交渉を続けるが、ロシア軍が鴨緑江岸 に侵攻した時点で、ついに堪忍袋の緒をきって開戦に踏み切った。』●『安倍プーチン会談の外交交渉の参考にせよ』

  ★「20世紀/世界史を変えた『日露戦争』の研究」- 「日露開戦まで …

『オンライン講座・日本戦争外交史➂』★『日露戦争・樺太占領作戦①―戦争で勝って外交で敗れた日本』★『早くから樺太攻略を説いていた陸軍参謀本部・長岡外史次長』★『樺太、カムチャッカまで占領しておれば北方問題など起きなかった?』

★′日露戦争・樺太攻撃占領作戦 ルーズベルト米大統領も勧めた樺太占領作戦は日露の …

no image
★5<まとめ記事再録>『歴史の復習問題』/『世界史の中の日露戦争』-『英タイムズ』,『米ニューヨーク・タイムズ』は「日露戦争をどう報道したのか(連載1回―20回まで)①』★『緊迫化する米/北朝鮮の軍事的衝突はあるのか、日露戦争勃発直前の英米紙の報道と比較しながら検証する①』

★5<まとめ記事再録>『歴史の復習問題』/ 『世界史の中の日露戦争』 再録・日本 …

no image
日本リーダーパワー史(252)明治日本の国家戦略「殖産振興」「廃藩置県」を実行した大久保利通の最期の遺言①

日本リーダーパワー史(252)     明治日本の国家戦略「 …

『リーダーシップの世界日本近現代史』(281)★『空前絶後の名将・川上操六陸軍参謀総長(27)『イギリス情報部の父』ウォルシンガムと比肩する『日本インテリジェンスの父』

2011/06/29/   日本リーダーパワー史( …

no image
競技場問題その他、問題山積みの東京オリンピック担当大臣・ 遠藤利明氏の日本記者クラブでの記者会見動画(7/24)(90分)

  競技場問題その他、問題山積みの東京オリンピック・パラリンピック担当 …

no image
『Z世代のための日中韓外交史講座』㉒」★『 日中韓150年史の真実(7)<ロシアの侵略防止のために、山県有朋首相は『国家独立の道は、主権線(日本領土)を守ること、もう一つは利益線(朝鮮半島)を防護すること」と第一回帝国議会で演説した』(カット写真は大阪駅前の高層ビル群6枚掲載)

『オンライン講座/現在のミサイル防衛・抑止力論議の先駆的事例の研究』★ 2020 …

no image
日本リーダーパワー史(379)児玉源太郎伝(2)●『国難に対してトップリーダーはいかに行動すべきかー』

  日本リーダーパワー史(379) 児玉源太郎伝(2)   ●『国難に対してトッ …

no image
『F国際ビジネスマンのワールド・ ニュース・ウオッチ(181)』市川海老蔵さんの妻・乳がん会見に感動!(動画30分)『歌舞伎界の世嗣ぎの成功例」一方、「二世、三世のオンパレードの政界・永田町C級田舎芝居に日本沈没が見える」「安倍、舛添の作文(セリフ)棒読みの会見と比べてみると天地の差!。

  『F国際ビジネスマンのワールド・ ニュース・ウオッチ(181)』 …

no image
『リーダーシップの日本近現代興亡史』(231)/2020年は終戦75年目ー『昭和史の大誤算を振り返る』★「国を焦土と化しても」と国際連盟脱退した「昭和最大の外交大失敗」を冒した荒木陸相、森恪、松岡洋右のコンビと、それを一致協力して支持した新聞の敗北』★『日本は諸外国との間で最も重要な橋を自ら焼き捨すてた」とグルー米駐日大使は批判した』

    2015/08/17 &nbsp …