前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

『F国際ビジネスマンのワールドニュース・ウオッチ①』☆『キミマロがニューヨークタイムズに登場!スゲー!』

   

『F国際ビジネスマンのワールドニュース・ウオッチ①』
 

●『
With a Poison Tongue, Putting a Smile on a Nation’s Aging
 Faces
NTYBy
MARTIN FACKLERPublished: March 23, 2012
 
 
☆『日本の政治や福一問題で忙殺されているNYTFACKLERさんが珍しく
人気コメディアン、キミマロを取り上げその人気の秘密を分析していま
す。
 
ホテルオークラ神戸のワンマンショーにまで行って取材しています。
300$一人だそうです。いつもインタビュー、インタビューの連
続です。
 
シルバー世代、後期高齢者世代の老いの悲しみを取り上げブラックユーモア
で笑い飛ばす彼の独創を賞賛しています。
 
高齢化社会の日本で年寄りを元気にさせている彼の存在意義は極めて大
きいと言っている様です。』

 
●◎『NYTFacklerさん同様、超多忙のFTDickeyさん直近のお固い福一
問題の総括とは別に、今度はフグの調理師免許の規制緩和がテーマです
 
お客は怖がっている様で店を選ぶと言ってます。
 
フグのファンが増えると鰻の乱獲と同じ様になりませんか?
文中のUTUBE、彼が旨そうに食
べていますよ。』
 http://www.ft.com/intl/cms/s/0/acd76688-74da-11e1-a98b-00144feab49a.html#axzz1qC3Z8OVu

 - IT・マスコミ論

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
 日本メルトダウン(994)―『かつての「政財官」鉄のトライアングルの『日本株式会社』、「世界で最も成功した共産国日本」、「社会主義国家以上に社会主義的な日本の会社主義」は昔の夢、いまや「アジアの後進国」に転落し、「小中学生の数学テストではシンガポール、香港、韓国、台湾にぬかれて5位。これではIT競争力の復活は絶望的、日本沈没待ったなしを示す赤信号情報9本』●『  20代兄弟が生んだ1兆円企業、モバイル決済「ストライプ」の躍進』●『アジアの富豪一族資産ランキング」発表、日本は二家族がトップ50入り』

 日本メルトダウン(994)   20代兄弟が生んだ1兆円企業 モバイ …

『元団塊記者/山チャンの海外カメラ紀行④』★『オーストラリア・シドニー編③」★『ハーバーブリッジとシドニー市街地が一望でき、絵葉書のような景色が広がる。停泊中の豪華客船をクルーズ船から見ると、大きさに圧倒される』

シドニー湾の一角、ダーリング・ハーバー。ロックス地区の西側にあり、ヨットや軍艦が …

『Z世代のためのオープン講座』★『2022年の世界情勢はどう変化したのか(下)』★『習近平氏、異例の3期目で強権独裁時代を確立』★『「三重苦」の中国経済の失敗・低迷』★『●ウクライナ戦争、ロシアは敗北中へ』★『ロシア軍はクライナ南部の要衝ヘルソンから撤退』

前坂俊之(静岡県立大学国際関係学部名誉教授) ●『習近平氏、異例の3期目で強権独 …

『世界漫遊記/ヨーロッパ・パリ美術館ぶらり散歩』★『ピカソ美術館編⑨」★『ピカソが愛した女たちー画家の精力絶倫振りは、超弩級、地球人とも思えません』

    「ラ・セレスティーナ」、1904年 ピカソ23才の作 …

no image
池田龍夫のマスコミ時評(96)「高速増殖炉「もんじゅ」は破綻(10/14)」『小泉元首相が「原発ゼロの方針を打ち出せ」 と強調(10/07)

  池田龍夫のマスコミ時評(96)   ●「高速増 …

世界一人気の世界文化遺産『マチュピチュ』旅行記(2015 /10/10-18>「神秘に包まれた『マチュピチュ』の全記録、一挙公開!」水野国男(カメラマン)③

2015/11/09< 世界一人気の世界文化遺産『マチュピチュ』旅行記 …

『Z世代のための昭和史の謎解き①』『憲法第9条と昭和天皇』『吉田茂と憲法誕生秘話①ー『東西冷戦の産物 として生まれた現行憲法』『わずか1週間でGHQが作った憲法草案』①

  2016/02/28日本リーダーパワー史(675) 『日 …

『Z世代のための日本世界史講座』★『MLBを制した大谷翔平選手以上にもてもてで全米の少女からラブレターが殺到したイケメン・ファースト・サムライの立石斧次郎(16歳)とは何者か?』 ★ 『トミ-、日本使節の陽気な男』★『大切なのは英語力よりも、ジェスチャー、ネアカ、快活さ、社交的、フレンドリー、オープンマインド 』

    2019/12/10 リーダーシップの日本 …

no image
『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争』㉗「開戦1ゕ月前の『米ニューヨーク・タイムズ』の報道」ー『開戦へカウントダウン!』●『この記事は戦争報道の優れた論評で、日本メディアの報道とは雲泥の差がある』★『日本はいずれ国運をかけてロシアと戦わなければならず,シベリア鉄道がまだ能力いっぱいに開発されていない現在の方が,後にそうなったときより.勝てる可能性が高いと一致して見ている。』

  『日本戦争外交史の研究』/『世界史の中の日露戦争』㉗ 1903(明治36)年 …

『インターネット江戸学講義②』★『諸国を遍歴、漫遊して芸術創造にまい進した“歩くノマド”たち』★『51歳から諸国を測量の旅に出て地球一周を歩き続けてライフワークの「日本地図」を完成した「伊能忠敬」

  人生50年といわれた江戸時代のこと。伊能忠敬(1745~1818年 …