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『F国際ビジネスマンのワールド・ビジネス・ ウオッチ(222)』-『TV局の電波利用料は、携帯の十分の一に驚愕、既得権、現行規制撤廃の最大の対象です』★『電波オークションの導入により、電波社会主義から脱し、電波の民主化・市場化を促進せよ!』

      2017/12/06

『F国際ビジネスマンのワールド・ビジネス・  ウオッチ(213)』

電波利用料の巨大利権…テレビ局は携帯キャリアの10分の1. http://google.com/newsstand/s/CBIw0ujO9DY

TV局の電波利用料は、携帯の十分の一と、ビックリしました。既得権、現行規制の撤廃の対象資格としては最たるものです。

入札にしてTV局の安住に揺さぶりを掛け、沈滞をぶち破る構造改革に繋げると面白いのでは?と思います。

NHKの民営化を含め、多すぎる民放5局に大競争を促し、揺さぶりをかけて、合併集約まで持っていくことが国家的な無駄の排除にも繋がるのでは?と考えます。TV局の電波料金を飛躍的に上げ、国家収入増大にも繋がります。

いまのフジテレビ、日テレ、かっては横綱でしたが、視聴者視点を忘れた二社の沈滞は酷いものでは?

ジャーナリズムの原点を忘れ、老害きわまれりです。固定許認可制度の大弊害です。何処かの首相は日枝、ナベツネのご老体と飽きもせず会食、ゴルフに勤しんでいます。

テレビ局はなぜ「電波オークション」を恐れるのか

市場原理で周波数を配分すれば誰も損しない

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/51080

電波オークションの導入により、電波社会主義から脱し、電波の民主化・市場化を促進せよ!~100の行動73

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47284

2036年にNHKという「放送局」は存在するのか

インターネットを無視するテレビ局に未来はない

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47789

 - 現代史研究, IT・マスコミ論

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