前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

平田カメラマンの『鎌倉梅だより』<「満開の白梅とメジロ一羽」>

   

 

平田カメラマンの『鎌倉梅だより』ー<「満開の白梅とメジロ一羽」>

 

鎌倉でも春の足音がすぐそこまできている。三寒四温と昔はいったものだが、昨今は温暖化の影響で五寒二温、この一、二月は例年以上に北海道、東北で冬の嵐が吹き荒れたね。

それでも鎌倉、逗子は暖かい。鎌倉古寺、安国論寺、妙本寺。鶴岡八幡宮、宝戒寺などで、白梅、紅梅、黄梅野色とりどりの梅が5分咲きほどで、上品な香を漂わしている。

2/16-平田カメラマンから自庭の「満開の白梅とメジロ一羽」の見事なショットが送られてきた。

<我が家の小さな梅ノ木はほぼ満開。良く見るとつぼみも結構あるので、正確には九分咲きかもしれない。久しく見なかったメジロがやってきて花蜜を吸っていた。小鳥のなかでメジロは一番可愛い>

「メジロのなんとも可憐な姿」、「春はすぐそこまで」きているとメジロが告げているようだね、

1111

222222

333

4444

 - 湘南海山ぶらぶら日記

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

『Z世代のための百歳学入門』★『全財産をはたいて井戸塀となり日本一の大百科事典『群書索引』『広文庫』を出版した明治の大学者(東大教授)物集高見(80歳) と物集高量(朝日新聞記者、106歳)父子の「学者貧乏・ハチャメチャ・破天荒な物語」★『神経の細かい人は、自爆するんですね。あんまり太すぎると、世渡りに失敗する。最も良いのが「中間の神経」だね、ま、中間の神経でいながら、目標を何かにおいて、『こいつをものにしよう』『こいつを乗り越えてやろう』って人が生き残る」

2021/05/27   記事再録   前坂 俊之(ジャーナ …

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(153)』 『イスラエルに魅せられて再訪(2016/1)」レポート(3)世界遺産(2005年登録)『聖ペテロ教会(St.Peter Church )『テル・ベエル・シェバ,Tel Beer Sheva 』

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(153)』  『イスラエルに魅 …

『外国人観光客への鎌倉古寺ガイドー最もおすすめは「妙法寺」、800年前の鎌倉時代の面影残る奇跡の苔の寺「クール・ジャパン・テンプル」だよ

2014/10/25 /youtube動画再録,編集 前坂 俊之(ジャーナリスト …

no image
『クマもんも<熊本城>もワンダフル、KUMAMOT0!』 日本一の熊本城のさくらを眺める◎マル得情報あり』

      『クマもんも<熊本 …

★『鎌倉で名庭園発見!』-鎌倉で『桂離宮!』を体験できる「一条恵観山荘」★『古都鎌倉とは対極の370年前の一条恵観山荘庭園(国指定重要文化財)ー京都のみやび(雅)を伝える庭園』

鎌倉で『桂離宮』を体験する「一条恵観山荘」 ーその『優美な姿に感動す」 11月1 …

no image
『6月から海シーズン。早朝は材木座沖でカヤックフィッシング、午後は鎌倉古寺をぶらぶら散歩、これ至上の快楽なり』

 <『いよいよ夏、鎌倉の海と山』スペシャル!(5・31)> &nbsp …

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(112)「ピカソ美術館編」(5/3日)⑩その多種多様、創造的インスピ レーションには圧倒される

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(112)』 「パリ・ぶらぶら散 …

『Z世代のための百歳学入門』★『玄米食提唱の東大教授・二木謙三(93歳)の健康長寿10訓』★『1日玄米、菜食、1食のみ。食はねば、人間長生きする』★『身体と精神の健康は第一に欲を制するにあり、食べなければ頭がより働く』

2012/11/05 百歳学入門(54)記事再録再編集 玄米食提唱の東大教授・二 …

no image
第22回逗子海岸の「流鏑馬」が11/17日開催。迫力満点!ー馬上武士が疾走,砂塵が舞い見事的中!

     第22回逗子海岸「流鏑馬」が11/17日 …

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(195)★『ぶらりグアムの旅』ーラグーンで透明な海水浴。カワハギもどきに足を突かれて悲鳴!。澄明な海水の感触にやみつきになりそうです。

   『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(195)   …