前坂俊之オフィシャルウェブサイト

地球の中の日本、世界史の中の日本人を考える

*

毎日が夏休み>鎌倉カヤック釣りバカ日記ー葉山の名島沖までワカシを狙って行くも不発、水中ビデオでワンダフル!湘南海よ。

   

<毎日が夏休み!ハッピー・リタイアメント>
 
鎌倉カヤック釣りバカ日記ー

葉山の名島沖までワカシを狙って「ガラスの海」をダイエット・
筋トレ・カヤッキング、4時間ねばって
不発、
「釣れなくてもよし」の結果に。
最後に逗子マリーナ沖の海底岩場を水中ビデオで
観賞してワンダフル!湘南海よ。
 
 
                       前坂 俊之(カヤックフィッシングマン)
 
 
鎌倉カヤック釣りバカ日記で24日午前6時から、葉山の名島沖にワカシをねらって材木座からスタート。ところが、名島沖で2時間粘っても1回も引かず。
 
ズシマリーナ沖の第2灯台前のいつものポイントに帰って来ると、川越名人はすでに大ソーダガツオを3匹ゲット。よしとばかり2時間、せっせとコマセをまいてやっても、ナブラはあちこちあるのに潮が流れないのか、1度しか当たりなし、それも切られてしまう。
2回連続で坊主と相成りました。帰りに逗子マリーナ沖の海底をみやげ代りに、水中ビデオにして撮影、海底の勉強をし直して、再度チャレンジするよ。

鎌倉カヤック釣りバカ日記ー葉山の名島沖でワカシを狙うガラスの海で①

 - 湘南海山ぶらぶら日記 , , , , , , , , , , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
『Youtube鎌倉紅葉絶景チャンネル』『奇跡の森・神秘の森』獅子舞の紅葉は④賞味期限はあと1週間だよ。(12月6日現在)』

『Youtube鎌倉紅葉絶景チャンネル』好調!>   『鎌倉の極楽スポ …

no image
『美しい海と山と文化の鎌倉』kamakuraを散歩をすれば、いつも新たな発見、サプライズがあるよ。★<絶景、パワーポイント>

<『美しい海と山と文化の鎌倉』スペシャル!>    ◎『いよ …

『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(195)★『ぶらりグアムの旅』ーラグーンで透明な海水浴。カワハギもどきに足を突かれて悲鳴!。澄明な海水の感触にやみつきになりそうです。

   『F国際ビジネスマンのワールド・カメラ・ウオッチ(195)   …

no image
“World Camera Watch (60)”< I look up the Yakushiji three statues of Treasures Nara overthe world>①

   "World Camera Watch of …

『鎌倉カヤック釣りバカ日記』回想録『人生とは重荷を負うて、遠き道を行くが如し』=「半筆半漁」「晴釣雨読」の「鉄オモリ」のカヌーフィッシング暮らし』★『15年後の今、海水温の1,5度上昇で、磯焼けし藻場も海藻もほぼ全滅、魚は移住してしまったよ!』

2011/07/07記事再編集 前坂俊之(ジャーナリスト) 「半筆半漁」「晴釣雨 …

『リモートワーク/京都世界文化遺産/外国人観光客へお勧め/豊臣秀吉ゆかり醍醐寺をぶらり散歩動画(2016/09/04 /30分)』★『桃山時代の面影を残す秀吉ゆかりの古刹』★『秀吉が設計した三宝院の庭園の天下の名石・藤戸石』★『秀頼の作った西大門から入り広大な伽藍に向かう』★『本堂の金堂(国宝)は秀吉の命で紀州湯浅から移築、本尊の薬師如来像がある』★『西大門の仁王像、運慶、快慶以前の現物残る傑作、なぜ国宝でないのか』

★⒑外国人観光客へお勧めベスト①『京都古寺・醍醐寺」のすべて➀桃山時代を残す秀吉 …

no image
『Youtube鎌倉紅葉絶景チャンネル』『北鎌倉・明月院の紅葉のすべては錦秋ー(12月8日現在)』

『Youtube鎌倉紅葉絶景チャンネル』   『北鎌倉・明月院の紅葉の …

『鎌倉カヤック釣りバカ日記』最終編『バンクーバーでカヌーのスローライフを見て以来、釣りバカ暮らし50年に』★『40㎝巨大サバが連続ヒット、最後に大物、そんなに引っ張るなよ』★『海はドラマチック、魚クンや海洋生物と遊ぶと、身も心もリフレッシュ。筋トレにもなるよ』

  2013/07/04  『鎌倉カヤック釣りバカ …

no image
★『オンライン百歳学入門動画講座』★『鎌倉カヤック釣りバカ人生30年/回想動画記』/『母なる鎌倉海には毎回、大自然のドラマがあり、サプライズがあるよ!

私も今年はどうやら古希(70歳)らしい、ホント!、ウソでしょうと言いたくなるよ。 …

no image
<歴史張本人・坂西利八郎の日中歴史認識>講義⑤」「中国軍(清国軍)の驚くべき内幕ーもらった「売命銭」分しか戦わない。

   日中両国民の必読の歴史の張本人が語る 「目からウロコの …